J Rock Dream MATCHY 大阪
やばい…
楽し過ぎました…
楽しいわ、泣けるわ、どっぷりバンドサウンドに浸れるわ…
後でゆっくり感想書きたいな。(*^^*)
Jwebの方で、レポが上がってきていて、「書かなくてもいいか・・・」という気分になってきてしまったのですが(^^;、一生に1回しかないあの公演で、私が感じたものを少しでも残しておくべきかな、と思い感想メモです。
あまり、レポ的な役割は果たしていないと思うのですが、屋良くんの様子など、少しでもお伝えできたら、と思っています。(^^)
会場から出る時に、少年隊のみなさんが、握手会をしてくれました。
驚いたのは、少年隊のみなさんがいるところに続く階段にJr.が並んでいたこと。
ええ!!っと動揺していたら、屋良っちも、階段を下りきったところに立っていて、握手に応じてくれている様でした。
あと数メートルというところで大パニックの私。(>_<。)
とにかく、これだけは!と思い「グリースがんばってください。応援に行きます。」と伝えながら握手。
「あ!はい。」という感じで、しっかり目を見て、両手で握手に応えてくれました。
後で、今日はプレゾンなんだから、プレゾンの感想を言った方が良かったのかな…と反省するも、あの数十秒では、そこまで頭が回らず。(>_<)
その後、カッちゃん、ヒガシ、ニッキの順に並んでいるところの前を通り過ぎながらの握手。
流れ作業的状況のような中でも、「ありがとうございました。」と伝えながら握手をしてもらうと、お1人お1人、しっかり目を見てほほ笑み返してくださいました。
カッちゃんの温かく慈悲深いまなざし。
ヒガシのピシっと意思の強いまなざし。
そして、実はニッキが1番泣いてしまうんじゃないのかな、と見まごうような情の深いまなざしでした。
ただ単に物理的な温度ではなく、3人(屋良っちも)の手から流れ込んできたものは、本当に温かく深い愛情に溢れたエネルギーでした。
ありがとう少年隊のみなさん。
ありがとうプレゾン。
夢の世界をありがとう。
たくさんのワクワクと幸せをありがとう。
公演の様子は、私の頭の中が、もうちょっと落ち着いてから。
あ。
ちなみに、屋良っちは、ステージの上では1度も泣いていませんでしたよ。(*^^*)
幕が開く前から、1階から掛け声(言葉は聞き取れなかったですが)が起こって、手拍子で盛り上がりました。
オープニングで少年隊の姿が見えた時から、なぜかわたくしダダ泣き。
しかも今日は、「Secret Agent Man」にいく前に、裕太がカッちゃんへの手紙を読んだものだから、会場中、号泣。(;_;)
それを聞いて、カッちゃんも泣いてました。(*^^*)
が。
さすがニッキ。
その後、その感動をバッサリ切ったブラックトーク。
「いやぁ。ビックリしましたよね。(裕太は)去年いきなり現われて、いきなり出てましたからね。こういうのを『特別扱い』っていうんですね。」
と。(^^;
「少年隊なんてデビューに8年かかったのに。」ともつぶやいてました。(笑)
そう思うと、「デビュー」とは違う方向かもしれませんが、屋良っちは、正当な道筋を踏んで、「実力」と「努力」だけで、ここまできた人なんですよね。
どういう道が幸せなのかはわかりませんが、そんな屋良くんを、とても誇らしく思います。(*^^*)
では。続き。
・・・の前に、あと2公演となりましたが、これから梅田芸術劇場に行かれる方にご意見!
チケットには、最寄駅「梅田駅」で書いてありますが、超方向音痴の私にとっては、御堂筋線中津駅(はい。イケパラの中津駅ね・笑)4番出口からの方が、10倍わかりやすかったです!
梅田駅は、梅田駅の出口につくまでに、まず駅の中で迷いまくり、会場に着くまでにも20分ほどかかりました。(^^;
梅田はあまり知らないわ・・・という方には、中津駅からお試しあれ~。(*^^*)
↓で書いた「プレゾン感想」の中に、いろいろ間違いなども気付きつつ(^^;、私のラスト3公演となったプレゾンを観てきました。
梅田バージョンを最後まで見たのは初めてです。
思い出した順に感想箇条書き。
大阪公演、見てきました!(^^)
大阪公演での変更点は特にまとめませんが、大まかなことだけ言うと、1つ前の記事「幕間(大阪初日)」に書いた通りです。(^^)
2幕感想にいく前に、自分が書いた1幕感想のおさらいもできたので、1幕の訂正や感想つけたしなどを先に。(^^)
★「まいったネ 今夜」
途中の、バックミュージックが消えて、観客の手拍子だけになるところが、すっごく気持ちいいです!!
★タップ部分構成
最初にカッちゃんが出てきて、タップに入ってキメ!!までいった後、いったん屋良っち&M.A.Dはハケているんですね。
そこにカッちゃんのソロタップがはまる。
大阪初日ですが、すごく長くやってくれて、「1ヶ月もやると長くできるようになりました。」と言っていました。
その後、カッちゃんが「今回のオレはこれで終わりませんので待っててください!」と、衣装替えの意味も含めいったんハケるのですが、そこをつなぐのが屋良っち&M.A.D!
もう1度屋良っちたちが登場し、アクロバティックな技を繰り出しながら場を沸かせます。
みんなが盛り上がっている真ん中で、屋良っちが一人で踊る場面もあったりします。(^^)
そこに、舞台後ろの幕が開いて、「お祭りver.」に突入となります。
ここで屋良っちは、舞台の上ではっぴを受け取ってその場で羽織るんですね。(^^)
(大阪では、山亮くんは別のJr.に、別々にはっぴをもらっていました・泣)
★「SUPER STAR」お祭りver.
途中、ニッキとヒガシが一人ずつ太鼓を叩き、合わせて2人で叩くというところがあったのですが、なんと大阪初日は、最初2人ともが叩かず。(笑)
たぶん、最初はニッキの出番だったのかな?
でも、ちゃんと音は流れていました。(手パクがバレバレ・笑)
★「巨龍的誕生」
サビの振り付けを、結構いい加減に覚えていました。(^^;
「下弦の月」に似ている振りなんて、出てきていませんでした。ありゃ。(汗)
それから、この曲の時のハケ方は、両手ぐーではなくて、片手をぐーで体の前、片手は指先をそろえる感じに開いて斜め下でした。
ま、とにかく印象的で、きれいなハケ方なんですよ~。(^^;
大阪では、いったん屋良っちたちが舞台スクリーンの後ろに回ってから出てくる時、屋良っちが龍を隠す赤い布の片方を持っていました。(^^)
さて!第2幕の感想突入!!さくさく行きますよー。(^^)
屋良さんの出番が増えてたーーー!!!!
Jr.は、植草息子以外は、関西ジュニアがついているので、人数も足りないということもあるのかな?
Jr.コーナーの、たぶん森本弟くんがやってたところに入ってるんだと思いますが、「誘われてEX」と「プリマヴェラ(嬉しい!>_<。)」をマイクを持って、舞台奥のセンターで歌っていました。(^^)
屋良くんが入るだけで、全体の声が全然違う♪
その時の衣装は、たぶん見たことのない衣装です。(もしかしたら「情熱の一夜」の上着を変えたバージョンかも)
屋良さん、大扇子を持ってのセリフも変えてきましたよー。(*^^*)
ちゃんと大阪のみなさんにもウケてました!(でも、いいところで大きな掛け声をかけた人がいて、せっかくの間がだいなし~;_;)
梅田のステージは青山より横も奥行きも狭いので、青山と同じようにセットの仕掛けを使うことができず残念!!(「KING&JOKER」が~;_;)
大阪のみをご覧になる方には失礼な言い方ですが、「青山のステージを見ておいて良かった!」と、正直思ってしまいました。(^^;
気になる屋良っちの日焼けですが。(笑)
うん。思ったより黒くはないけど、「健康的な色」になっていました。(笑)
うん。でもいつもの、幸せそうにダンスする屋良さんですよー!
ステージの形の違いから、立ち位置やら、入退場やらが、メンバーみんないろいろ変わっているので、まだちょっと全体的に変な緊張感があるかも。(^^)
1幕最後まで書きました!!
以下、今さらですが、むちゃくちゃネタバレバレ(せっかくのギャグをばらしちゃってます^^;)になります。
なお、セリフはニュアンスです。正確なセリフではありません。
思い出したまま、書き起こしていった感じなので、進行が前後しているところがあるかもしれませんが、やさしく指摘してくださると嬉しいです。(^^;
8/7観劇後に、感想<2>までのところで、思い出したことつけたしです。(^^)
●「The Longest Night」は、頭の上で、手を2回動かす振りが可愛い。
●「Happy Face」は、歌はなしのインストゥルメンタルでした。
●「Bite the Love」は、ヒガシのシャウトが珍しいなぁ、と。(^^)
●「千年メドレー」を、生歌であれだけ安定して声が出せるヒガシ様はさすがだな、と思いました!
では、つづき感想です。今回は1曲のみで力尽きました。(^^;


まだ明日が東京の楽ですが、客席の私たちみんな胸がいっぱいでした。
幕が下りても鳴りやまない拍手に、バスローブ姿のヒガシにカッちゃん、Tシャツにハーフパンツ姿のニッキが出てきてくれました。
積み重ねてきた歴史は本当に素晴らしく、キラキラと輝き、またいろんな人を輝かせ、少年隊のプレゾンが終わってしまうことが、本当に残念でなりません。
約2週間ぶりのプレゾン。
不覚にも「少年隊だーーー!!!(>_<。)」って泣きそうでした。
この2週間の間に、曲も聞き込んだのと、感想レポを書き初めて、自分で自分が書いた見どころに感動し過ぎた。(笑)
「The Longest Night」の、屋良っちがソロで踊った後、バッと指し示した先に衣装替えした少年隊が現われた時に鳥肌がたちました。
あのねぇ。
もう、「どうよっっ!?」って、世界中の人に「屋良朝幸」という人を自慢したくなりました。
屋良っちは、本当に疲れの色も感じさせず、ますます生き生き伸び伸びとしているように見えます。(^^)
屋良っちったら「今、ジュニアは何人いると思います?」の部分、変えてきたんですよ!!
ネタばれすみませんが、これまではすごく多い数字(1万2千ね・笑)を言って「ウソです。(真顔)」って言うのが定番だったのが、今日は「413人です。」っていうものだから、客席は「へぇ、そうなんだ!?」「え?それ少ないの・・・?多いの・・・?」と微妙な雰囲気が漂ったところ、屋良さんは涼しい顔で
「適当に言ってみました。(真顔)」
だって。(笑)
客席、大喝采でした。(笑)
やられたよー。(*^^*)
今日はカッちゃんも、タップソロを続けるところで、ものすごく長く続けてくれて「記録更新だ!」って言ってました。(笑)
あ。ちなみに今日のかぶりものは、頭に矢の刺さった落ち武者(?)でした。(笑)
さて。ここからはセットリストに添って、感じたことを語っていきたいと思います。
えー。曲と題名が自分の中でちゃんと結びついているかどうかは、あまり自信なしです。(^^;
間違いにお気づきの方は、お知らせ願えるとありがたいです。m( _ _ )m
オープニングから、「千年メドレー(short version)」までです。(先は長い^^;)
少年隊PLAYZONE FINAL「Change」
~1986-2008 SHOW TIME Hit Series~
(7/12夜,7/20夜,7/21昼,7/26昼)
屋良さんファン視点9割、少年隊&プレゾン&ジャニーズファン視点1割で感想を書かせていただきます。(^^)
今日のニッキのブラックギャグ。(!?)
今日は佐藤アツヒロくをが観劇。
質問コーナーではステージに上がりました。
そんなアツヒロくんに、ニッキから質問。
「お前は大丈夫だろうな?」
客席苦笑。(^^;
ボソっと「お前は自分に強く生きろよ。」とも言ってました。(^^;
屋良っちが大扇子を最初にバサッと広げた瞬間、客席から「わぁ~。」という感嘆の声がもれるのが嬉しいです。(^^)
あ。今日の屋良くん。髭が濃い!!(笑)
えー。まず最初に、今回、初めて嵐コンに参加してみよう!と思った動機を振り返ってみよう。
「翔くんのソロを屋良っちが振り付けた」
うん。うん。そうでした。
が。
なんと!
翔くんは今日の午前の時点で、アクシデント。
手を骨折。足も痛めてしまう。(涙)
はい。今日は翔くん、全然踊れなかったんですねぇ。(^^;
いや。うん。
でも、大事にいたらなくてよかったですよ。(^^)
翔くんは、お昼の時点で「もう出られないかもしれない」という状況だったと振り返り、嵐メンバーが翔くんの振りや立ち位置などをカバーし、そのフォローがあってここに立つことができた、と。
そして、「今日は踊れなくて申し訳ありませんでした」と、お客さんに謝っていました。
1番悔しいのは、翔くん本人だものね。
でもホント、5人の嵐を見ることができて何よりです。
翔くんソロ。
バックのM.A.Dはガシガシ踊っていたので、これも屋良っちの振りなのかなぁ、とも思いましたが、まぁとくに屋良色が強い、という印象はなかったです。
松潤のソロはサビのバックの踊りと、最後の方で松潤1人で踊る部分がちょっっっと屋良っちぽかった気がする…っていうくらい。(笑)
嵐5人の曲は、曲名がわからないんですが、環境のことを歌った曲(?)の次の曲。
これのサビの手のあたりが、なんとなーーーく屋良っちっぽかったかも。
ま。こちらも「かも」っていう程度ですが。(^^)
で、嵐コンの感想。
素敵な舞台でした。
家に帰ってから、ゆっくり感想が書けるといいな。(いつも願望だけで終わることが多い)
おーちゃんはもちろん、出演者のみなさんが本当に魅力的な役柄&お芝居で!(^^)
特に「この素敵な人はどなた!?」と、思わずパンフを買ってまで調べたくなった人。その人こそ、脚本&演出のきだつよしさんでした。(^^)
納得、納得。
すべて納得。
そうか!今回の舞台の演出の手法は「NURUTO」だ!・・・とか。
今回のお話の「核」ともいえるこの役ができるのは、このお話を生み出した人だからだ!・・・とか。
このアニキならMAがこぞって懐くのもわかる!…とか。
そうだねぇ。
屋良っちや、米が「自分も出たい!」って、きださんに甘えちゃうのが、よくわかる舞台空間でしたわ。(^^)
エネルギッシュで、おちゃめで、実写では無理でしょう!?ってこともヒョイヒョイ実現してくれていて、どの人物にも人間くさい感情があって。
ホントに、いつか絶対、MAのためのオリジナル作品!っていうのを実現して欲しいなぁ。(^^)