キンキキッズ

2009年1月 1日 (木)

キンキコンに出た関ジャニ∞と屋良くんの話題♪

セリフは正確ではありません。このようなことを言っていたんだなぁ、というニュアンスでお受け取りください。(^^)

カウントダウンを今年は単独でやらせてもらったが、いつもと違うので変な感覚があった、という話題から、

剛「いつもはね。えーなんやったっけ?かん…?かんなんとか?っていう、うるさいのがね。(笑)」
「えーと、誰やった?縦山くんとか…、高田くんとか…。あと小倉(こくら)くんとか。」
「えーと、関(せき)ジャニエイトやったっけ?(笑)」

光「なんかおいしそうやな。(笑)」

と、しばらくとぼけた後、ちゃんと「関(かん)ジャニ∞」と、言ってくれていましたよ。(^^)
今や、剛さんにとって、カウコンで一緒になるグループ=エイトなんですね。(他グループは一言も出てきませんでしたから^^)

屋良くんの名前は2回登場。
光ちゃんが、「今日も、コンサートが始まる前に、いろんな人にプレゼントをもらいましたよ。」という話題になり、

光「なんとねぇ。嬉しいことに、屋良からも、もらったの!」
(観客:ええーー!!・驚)
町「最初、MAの楽屋に届けられたんですよ。」
光「これ渡しといてって、物だけ届いたの?(笑)」

と、光ちゃんわざわさ名前を出してまで、報告をしてくれたんですよ。(*^^*)

お客さんの反応も、「キャーー!!(嬉)」と、喜んでくれているような反応でした。(たぶん)
何をあげたのかな…?(^^)

最終、アンコールのメンバー紹介で、光ちゃんが、

「いつも、本当に僕たちを助けてくれているMA!!」
(観客:拍手)
今回は屋良は、舞台があって参加できませんでしたが、MAから町田と米花が参加してくれました!本当にありがとう!!」

というような言い方をしてくれていたと思います。(^^)
光ちゃんにとって、MAは「3人がそろってMA」って、思っていてくれているんですね。
また、SHOCKでお世話になります♪

以上、元旦キンキコンにて話題が上がった、∞&屋良くん話でした!(^^)

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2008年11月24日 (月)

キンキ(光ちゃん)&SHOCKの話題 in 大倉ソロコン

大倉くんソロコンの中に登場したキンキ(光ちゃん)&SHOCKの話題です。(*^^*)
セリフは「こんなことを言っていた」というぐらいで正確ではありませんので、ニュアンスを味わってください。m( _ _ )m

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2008年8月24日 (日)

客層

この2日間で、しみじみと、キンキとは客層が違うなぁ…と思いました。(笑)
キンキファンの「図書室にいそうな子」っていうのは、よくわかるかも。

昨日、今日でビックリしたのは、あちこちで化粧と髪のセットをしている人に出会う。(笑)
電車、バス、ロビー、客席。髪の毛はカーラーつけたり、アイロンあてたりもしてるし。
なので、髪の毛をくるくる巻いた人が多い。
金髪の人も多い。

たぶん、10代後半から20代の人が多いんだろうな。(^^)
キンキファン層は、それより10歳ぐらい上にズレる!?(笑)

男の人はキンキコンの方が圧倒的に多いです。

あ。たぶん、キンキのCDデビュー前の客層に似てる、って言えると思います。(^^)

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2008年7月23日 (水)

キンキコンでのMA紹介

今回、マーチンとヨネがどんなふうに紹介されるのかな…?というのは、正直ドキドキしたところです。

うん。
でも光ちゃんはちゃんとわかってくれてるんだなぁって、嬉しかったです。(^^)

初日。
メンバー紹介コーナーでは、「町田!」「米花!」で1人ずつ踊った後、2人で踊って「MAーー!!」と紹介してもらい、後ろのスクリーンにも「MA」の文字。(涙)
アンコールでも、「愛してやまないこいつら!!」として「MAー!!」と紹介してくれました。

個人に嬉しかったのは、たしかWアンコールも終わってからの最後の紹介で、

「MAから、町田!米花!」

って言ってくれたの~。(感涙)

「から」って嬉しいじゃないですか~。(;_;)
3人になってしまったけど、ちゃんと3人いるグループ「から」、今回は町田くんと米花くんが参加しているってことだもん。
うん。うん。今度はちゃんと3人揃ったMAで参加させてね。(涙)

2日目は、「から」は言ってもらえませんでしたが、Wアンコールの後で、

「こいつらには、助けられています。今回も参加してくれました。」

というような内容のことを言ってもらっていました。(感涙)

プレゾンを観ると、「どうしてこっちにMA3人で出られなかったんだろう。」って思いますが、キンキコンを見ても「ここに3人がそろっていたらカッコいいだろうなぁ。」なんて、都合のいいことを考えてしまいます。(^^;

今回のキンキコンの振り付け。
ところどころ、「ん!?」ってなるんです。
なんとなーーく、屋良さんの匂いがするところないですか!?(笑)
オープニングから最初の数曲、キンキの振りは昔からの振りでも、バックダンサーの振りが変わってるんですよね。
その辺りとか「アニバ」の複雑な手振りとか。(笑)

んー。
屋良くんは、プレゾンも何曲か振り付けもしていて、とてもそんな時間はなかったでしょうけどね。(^^)
屋良さんの振り付けじゃないにしても、ちょっと今までとは振り付けの傾向が変わってきているのは確かですね。
あ。「愛愛」のバックの振り付け、むっちゃやらしーです。(笑)

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2008年7月22日 (火)

私の気持ち

キンキ全国ツアーがスタートしました。
昨日は初日。
そしてデビュー記念日。

私もコンサートに参加しました。
どうなるのかな…と思いつつ。

結論から言うと、残念ながら、私の中で離れてしまったキンキへの愛情は戻ってきませんでした。

キンキらしく、質の高い素晴らしいコンサートだったことは間違いないです。
なので、コンサート自体に不満があったのかというと、そういうことではまったくなく、私自身の心の中で変わってしまったものがあったのだなぁと。

これまでも何度か、こんなふうに愛情が離れてしまったことがありましたが、コンサートに行く度に、キンキを好きな自分を再確認してきました。
そうして、デビュー前から10年以上ファンを続けてきましたが、今回のコンサートでは、残念ながら心が動かず…

1度生まれてしまった剛さんへの不信感は拭えないものになっていましたし、キンキが「2人でいること」へのワクワク感やドキドキ感がなくなってしまい、逆に「大丈夫なのかな」と見ていてハラハラしてしまいました。

大変失礼ながらも、青山劇場で生き生きと踊っているであろう屋良くんに気持ちが飛んでしまったり、エイトコンで感じた「エイトの音」が体中の細胞に染み入るような感覚を懐かしく思い出していたりもしました。

今後キンキに対しては、もっとゆるやかで、静かな愛情へと移っていき、その分屋良くんやエイトに、情熱的な愛情が移っていくのだろうと思います。

取りあえず、自分の心に正直に、自然な気持ちの流れにまかせ、ジャニーズライフをおくっていきたいと思います。

きっと、この報告でガッカリさせてしまう方もいるんだろうなぁ、と思うと心苦しいのですが、今後ともよろしくお付き合い願えればありがたいです。

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2008年6月 1日 (日)

嵐コン感想~キンキ(&エイト・笑)への愛を再確認する~

えー。まず最初に、今回、初めて嵐コンに参加してみよう!と思った動機を振り返ってみよう。

「翔くんのソロを屋良っちが振り付けた」

うん。うん。そうでした。

が。

なんと!

翔くんは今日の午前の時点で、アクシデント。
手を骨折。足も痛めてしまう。(涙)

はい。今日は翔くん、全然踊れなかったんですねぇ。(^^;

いや。うん。
でも、大事にいたらなくてよかったですよ。(^^)

翔くんは、お昼の時点で「もう出られないかもしれない」という状況だったと振り返り、嵐メンバーが翔くんの振りや立ち位置などをカバーし、そのフォローがあってここに立つことができた、と。
そして、「今日は踊れなくて申し訳ありませんでした」と、お客さんに謝っていました。

1番悔しいのは、翔くん本人だものね。
でもホント、5人の嵐を見ることができて何よりです。

翔くんソロ。
バックのM.A.Dはガシガシ踊っていたので、これも屋良っちの振りなのかなぁ、とも思いましたが、まぁとくに屋良色が強い、という印象はなかったです。

松潤のソロはサビのバックの踊りと、最後の方で松潤1人で踊る部分がちょっっっと屋良っちぽかった気がする…っていうくらい。(笑)

嵐5人の曲は、曲名がわからないんですが、環境のことを歌った曲(?)の次の曲。
これのサビの手のあたりが、なんとなーーーく屋良っちっぽかったかも。
ま。こちらも「かも」っていう程度ですが。(^^)

で、嵐コンの感想

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2008年1月14日 (月)

ストロベリーティー

ストロベリーティー
SHOCK観劇後の食事にて。
SHOCKの話3割。キスの話7割でした。(笑)

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2008年1月 5日 (土)

ピーチティー

ピーチティー
無性に、ぴんくのものに惹かれてしまうのは、しょうがない。

でも、今このブログの管理画面に入ろうとして出た「接続」の文字が、「接吻」に見えた私の脳ミソは、かなりの末期かもしれません。

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2008年1月 2日 (水)

「オレもなんとかしてやりたいんやけど」

眠り姫のように、キスで魔法が解けるのではなく、逆にドキドキする魔法にかかってしまい、無口な乙女になっちゃった光ちゃん。

「光一、全然しゃべらへんねんもん。」
「キスからおかしなってしもたんは、わかるよ?」
「オレも何とかしてやりたいんやけど」

「オレがそうさせた張本人やしなぁ。」

●●●
くぅーーーーーーーーーーー。(>_<。)

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kissから始まる…

右ほっぺに、嫉妬と消毒のkiss。

唇に、愛をわからせるkiss。

唇に、本気で奪うkiss。

おでこに、愛が溢れてしょうがないkiss。

左ほっぺに、征服と所有のkiss。

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2008年1月 1日 (火)

不本意ながら

ここは、某バンドのベイベーにも感謝すべきなのかっっ!!

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メーターを

振り切った。

脳内の何ヵ所かショートした。

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い、息が…

幸せ過ぎて、息が止まりそう。

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最後…

今年の冬コンラストの時が近付いてます…

早く見たいけど、終わって欲しくない。

ああ。
どうやってこの現実を受け入れよう。

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2007年最後の忘れたくない幸せ(Φコン31日)

●メンバー紹介で、剛さんが光ちゃんをお姫さまだっこでぐるぐる~。

え!?え!?
ウソーーーーーーーー!?
こ、これが、夢にまで見た生!!??

感動っっ!!!
(T^T)(T^T)(T^T)(T^T)(T^T)

それも、光ちゃんが飛び付いたんじゃなくて、剛さんがちゃんと、光ちゃんの膝裏に手を入れて大事に大事に抱き上げていました!(涙)
下ろす時も、光ちゃんが床に足がつくまで手を添えて、これまた大事に大事にして下ろしていたのが泣ける…

ああ…
ありがとう・・・(感涙)

●剛さんソロで、剛さんがいつもの通りスポンジに埋もれていると、突然光ちゃんがダーッと走って出てきて、スポンジのところに。

え?光ちゃんもダイブ!?…と思ってビックリしていると、どうやら飛び込むのではなく、剛さんを助けあげるべく、ステージから手を差し延べております。(笑)
そして、剛さんがその手を取り、『まぁ。素敵な光景♪』・・・・・・・・・と、見せかけて自分もスポンジに落ちる!(笑)

2人でスポンジに埋もれるキンキさんたち。(*^^*)

次に剛さんが先に抜け出し、光ちゃんを助けようと手を差し伸べ、助ける!・・・・・・・・・と見せかけて、剛さんも引っ張られて落ちる!!(笑)

あらあら。
光ちゃんたら、大股開き全開で埋もれています。(^^;

というのを2人で何回かやっていました。(^^)
最後は2人とも、何とかよじ登り、光ちゃんは「続きどうぞ!」という感じでハケていきました。

剛さんがステージ中央の戻るのに、途中コケたりすると、みんながワーッとなるので、脱兎のごとくハケる途中の光ちゃんが何事かと思って振り返るさまも可愛かった!!(*>_<*)

●剛さんの光ちゃんに捧ぐ愛の歌はどんどんエスカレートしていきます。

剛さんが歌に入る前、

光「俺はその間どうしてたらいいの?」
剛「ええ顔して聞いてたらええねん。」
光「『ええ顔』ってどんな顔?(笑)」
剛「いつも俺に見せてる顔やん?」

確かに・・・(涙)

というやり取りがあった後、光ちゃん、今日は自らリフターに上ると言い出したのですが、それが後ほど大変なことに。(^^)

最初は上から剛さんをじーっと見下ろして余裕の光ちゃん。
ちょっとしてから、カメラに顔を映されないように、右を向いたり左を向いたりして逃げている様子が、はにかんで顔をそむけているようで激可愛かった!!(*>_<*)

次第に剛さんは盛り上がっていき(歌詞は「君は僕の愛」から始まり、「そしてえ君も僕を愛してくれ、そんな2人が作り出す愛は、みんなの愛と重なって世界へ届く」というようなことが言いたかったらしい)、いつのまにかベースが加わり、ドラムが加わり、ギター、コーラス・・・と、ついにバンドメンバー全員が加わって大盛り上がりに!!

剛さんがバンドメンバーと盛り上がっている間、自分から言い出したといえ、光ちゃんは1人でリフターの上。

この!
この!
降りるに降りれず、途方にくれた「堂本光一」の図がたまらんかった!!
光ちゃん1人だけ、完全放置されてました。
ああ。可愛い・・・(泣)
しまいにあぐらをかいて座りこんでいました。(*>_<*)

●アドリブのバンドセッションに味をしめた剛さん。
茫然自失気味な光ちゃんに変わり、「光一くんのギターも持ってきて。」と剛さんが進行を進め、「ちゃんとフォローしているのね。」と思っていたら、ところがどっこい。
その後、光ちゃんにも歌わせようとする剛さん!

剛「最初Eね。はい、次A・・・」
と循環コードを提示し、すで大盛り上がりのバンドセッション。

剛さんの「歌え」の指示に、たじたじの光ちゃん。
真剣に困ってます。(泣)

剛さん、ドS・・・

苦し紛れに「♪ジャニーさん!!助けてよ!!」と歌い始めるも、「いい。剛歌って。」と白旗。(泣)
その後もおどおどと、ギターでコードを追いかける光ちゃん。(泣)

で、バトンタッチした剛さんが、お客さんも巻き込んで、大盛り上がり。
心細そうにしている光ちゃんのそばに行き、背中合わせに歌う!!

最後みんなで(というより、剛さんが光ちゃんに締めさせてあげてた)、ジャンピングで締め。

終わったあと、そうさせた張本人の剛さんが、「おまえ、きょとんとしてたなぁ。(笑)」ですって。(泣)

「きょとん」

って!!(*>_<*)

さすが、堂本光一を表現させたら、宇宙一すごい男、堂本剛。

本当にそんな感じ。
ステージの上で「きょとん」とさせられていました。
そんな光ちゃんが可愛いから、いぢめたくなる気持ちもよーーくわかります!!

剛「お前、もっとお尻とお尻を合わせるぐらい(のノリで)でいかんと。」

だそうでっせ、光ちゃん。(泣)

●ギターコーナー。
剛さんが、今回のソロの曲(「ひとりじゃない」)を歌う時、緊張すると。

剛「自分は、まだ可愛く映っているかなって。」
光「そっちかい!!(笑)」

の後、2人で「頑張って可愛く映る!」ということに。(^^)

剛さんがぶりっ子して歌っている間、ここでお尻をくっつけに行く光ちゃん。(横向きにお尻を突き出してる)

バカ可愛いっす・・・(泣)

光ちゃんは「僕は思う」を最初、頭を左右に揺すりながら(横に傾いた時、マイク外れてますから←照れ隠し)、サビは両手の人差し指をほっぺたにつけて(でも、顔はぶっきらぼう・笑)歌っていました。

か、可愛いっ・・・(悶死)
光ちゃんが歌っている間、今度は剛さんがお尻とお尻をくっつけにきていました。(^^)

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カウコン

左右にゆらゆらしている光ちゃん。

後ろに手を組んで、監視員のようにうろうろする光ちゃん。(剛さんも)

ファンタスティポで、無理矢理剛さんに手をひかれ、太一さんとの間に入れられる光ちゃん。

ボーッとしていたら、自分の後ろにいる人たちがテレビに抜かれ、映らないように慌ててしゃがみこむ光ちゃん。

変な山車の上から誰か(警備さん?)に手を振る剛さんを、ぺちぺち叩く光ちゃん。

「ね。がんばるよ。」の歌詞が絶対に怪しかった光ちゃん。

ジェロマの高音が出ない光ちゃん。

モニターの画面を、家でテレビでも見ているみたいな光ちゃん。

最後に段取りを間違えちゃった光ちゃん。(嵐のみなさんが一番焦ったと思う。すんません。)

周りのテンション高い人たちをにこにこしている光ちゃん。

あーーー、可愛いかった!!!

光ちゃん、お誕生日おめでとう。
明日(今日)、また2人のコンサートでたくさんたくさん甘やかしてもらって欲しいな。(*^^*)

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2007年12月31日 (月)

神様ぁ

こんなに幸せでいいんでしょうか…<キンキコン31日

夢にまで見た、生お姫さまだっこ。

狂える…(泣)

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素敵

素敵
らぶらぶ。

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Φコン30日<2>

さきほど服をたたんだ時に思い出しました。

●2回目MCの後、また服を脱ぐのを忘れていた光ちゃん。
剛さんの指摘により(あれ?自分で思い出したんだたっけ?)、

光「脱ぐの忘れてたな。(笑)」
剛「大阪でも何回かやってたよ。(笑)」

1回よ、1回。(笑)

脱いだ衣装を、床に座ってまで、きれーいにたたむ光ちゃん。
そのきれいにたたんだ衣装を、丁寧にかかえ、てくてくてく。
そして、ステージ下に投げる!!(笑)

これには剛さん本気でウケて、

剛「お前はそういうところがB型やなぁ。(笑)」
光「何があかんの!?」
剛「(笑)。そこまできれいにたたむなら、投げんなよ。(笑)」

と指摘。5万何千人の気持ちを代弁してくれました。(笑)

光ちゃん、ここで(←たぶん)、自分の頭をポンポンポンと叩き、「やっちゃった」のポーズ。

か、可愛い過ぎ…(泣)

剛「それ、俺の(ネタ)やろ?(笑)」
光「パクったらあかん?」
剛「(笑)。弱気やなぁ。そういう時は『俺のや!』ぐらい言えさ。『パクったらあかん?』って。(笑)」

と、剛さんに笑われつつも、まだ頭をポンポンし続ける光ちゃん。

剛「叩き過ぎ。(笑)」
光「いや。増毛になるかな、って。(笑)」
剛「(笑)。そんな叩き方で増毛したら、みんなえらい増毛するがな。(笑)」

…と、なんかもう、何この生き物!?っていう、歯止めの効かない可愛さでした。(*>_<*)

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2007年12月30日 (日)

Φコン30日

ツボつけたし&おもしろかったことなど思い出しメモ。

●「Φ」の振り付けの、直線に変わってからの剛さんの手の甲。
甲全体というより、人指し指から甲に向かって伸びているラインと筋。(笑)
「ボ二バタ」サビのひらひらも、剛さんの手のその部分がいい!!
…と、友人に話したら「だから帽子を持つ手も好き」と返ってきた。
なるほど!!(*^^*)

●「ボ二バタ」は2人が向かい合うようにして踊っているのがGJ!

●「風の色」で横の花道に出た時に、光ちゃんとMA(どちらか見分けがつきませんでした)と、何かおもしろいことやっていますね。(^^)

●「ガラ少」のイントロだったかな?剛さんが踊ってくれています。カッコいい!!

●アンコールでアリーナに下りて走る光ちゃん。
光ちゃんが走るスピードがかなり速いのであろう、ということが、警備さんの必死の追走で見てとれました。(笑)

●今日も光ちゃんに愛の歌を捧げる剛さん。
今日はマイク持ちの方と距離が近過ぎないように、ちゃんと「前から(持って)」と注文をつけていました。
光ちゃんがスタッフさんに妬いちゃうもんね…(涙)

●剛さんに「愛してる」と歌を捧げられ(しかも、かなり本気モード)、光ちゃんは歌の間、うろうろ熊のようにうろついた後、その後のMCの様子がかなり変でした!!
心ここにあらずで動揺しまくり。
光ちゃん…(泣)

●ラストの「俺たちキンキキーッズ!!」の復活が定着して嬉しい。(*^^*)
締めのジャンプもそうだけど、剛さんから光ちゃんの手を取ってくれるのが、また嬉しいのだ。

●●●
何か思い出したら、また。
(1回目のMCで、可愛い可愛いとつぶやきまくっていたのに、内容がまったく記憶から飛んでいる^^;)

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敗北上等!

剛さんが光一さんのことを愛していること。

剛さんが光一さんのことをキレイと思っていること。

剛さんが光一さんのことを可愛いと思っていること。

剛さんが光一さんの唇を愛してること。



最後のフレーズに、ファンは全面降伏するしかない。

(Φコン30日MC内剛さんが光一さんに捧ぐ歌より)

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2007年12月29日 (土)

Φコン 感想&MYツボ<2>ラスト(セットリスト順)

◆unchanged.◆
今回のコンで、1番予想を上回り、心浮き立つ曲へとなりました。(*^^*)(予定では光ちゃんソロがそうなるはずだったんですが・笑)

圧巻なのは、剛さんのエンターティナー&ミュージシャンとしての才能の輝き、というところでしょうか。(*^^*)

実はCDで聞いている時点では、曲の雰囲気がなんとなくケリーに通じるものがあるなぁと、かなりさみしく感じていたのですが、コンで見た「unchanged.」はケリーではありませんでした。
かといって「KinKi Kids」とも違う。
うーん。これが「KinKi Kidsの堂本剛」というカテゴリーなんでしょうか?
今回のパンフにも書かれていたように、ずっと手探りでやってきた「KinKi Kids」の中で表現できる「堂本剛」の振り幅を、やっと発見した、という感じなのかなぁ。(*^^*)

「since 1997」で語った通り、まずコンでじっと注目してしまったのがその歌詞。
とくに英語の部分を予習していなかった私は、まず辞書をひきました。(←大4年まで一般教養の英語の単位が取れなかった人^^;)
そこではじめて、すーっと曲が私の中に入ってきました。
その歌詞の世界観と、音楽が持つ世界観と、「堂本剛」が持つ世界観がぴったり重なって、強烈なパワーとなって胸の中に入り込んできました。
この曲が剛さんを引き立て、剛さんがこの曲を引き立てているパワーのすごさ!

私は、歌詞をまったく見ずにこの曲を聞いている時に、何かが悠々と空を駆け巡っているイメージが浮かんでいたんですが、実際の意味に遠からず・・・?
で、飛んでいるものは、勝手に「竜」だと思い込んでいたんですけどね。(笑)

「The unchanged is the power of love」って、「堂本剛」さんの、ある種代名詞のような歌詞ですよね。(^^)なんでCDで聞いた時に引っかからなかったんだろうって、コンで聞いてからは不思議でならなかったです。(^^;←英語力がないから

やっぱり生で剛さんの声を聴いて、あの振り付けがあって、あのフォーメーションがあって、それが合わわって「有無を言わせぬ説得力があった」といいましょうか。
「見てしまう」「聞いてしまう」「惹き込まれてしまう」という、剛さんの力ね!
カッコいいったらありゃしない。
あの腰と、あの手と、あの目は反則!!(*>_<*)

この曲に入るつなぎを、キーボードとパーカッションでやっているのですが、この曲の世界に徐々に入り込む効果感が好きです。
人間の「原始的」な部分をくすぐられる感じが好き。(笑)
「竹」の音?「砂」の音?「水」の音?(「砂」はシェカーで「水」はレインスティック?)
そこからもう、「普遍的」なものの存在を予感させられるんですよねぇ。(*^^*)

ラストの演出の、長い時間の使い方も、「さすがに剛さんだなぁ」って思います。
たぶん、一番光一さんが一番苦手そうなパターン!?(笑)


◆snapshot◆
この曲も、CDで聞いている時とは違って、むちゃくちゃ楽しみになった曲です。
だって、ダンスがカッコいい!!
気持ち良さそうに歌っている2人が最高!!(*^^*)
(たぶん、CDよりも女性ボーカルが控えめなのも、この曲が気に入った要素だろうなぁ。)

最初はまず、「剛さん動いているなぁ。光ちゃん、ちゃんと止まっているなぁ。(^^)」って見るのが楽しい。(初日MCで、止まっていなければならない振り付けなのに、気持ちが乗りすぎてどうしても動いてしまう、と剛さんが言っていたため)

歌っていない方の踊っている姿がカッコいい!!(カメラはそっちを抜いて欲しい!)
光ちゃんと屋良っちが2人で踊る、ジャズダンス系のダンスなんて、よだれもんですわ。(笑)
早くもSHOCKが楽しみ過ぎて、うはうはしました。(*^^*)

「ベッドの下から出てきてしまうなんて(だったと思う)」の部分で、分かれて踊っていたキンキさんたちが、中央に寄ってきて重なって踊るところも、もうたまりません!!
こういう、2人の絡みのあるフォーメーションが、もっと見たい見たい見たい!!(*>_<*)

2番の「いまやっと」で伴奏が止まって、次に動き出す音の、剛さんのビートの取り方が好き。


◆月光◆
キンキファンに、こんなに人気の高い曲なのに、私はあまり好きではない曲なんですが(^^;、今回はじめて、聞いていて楽しい曲に思えました。
たぶん、バンドの演奏がおいしいんだろうな。(笑)

でも、はっきり言って39イベの時にも、そこまでいいと思わなくて何が違うんだろう?と、帰ってからDVDを見た結果わかりました。

ピアノですピアノ!!(キーボード)

今回のアレンジは、最初の素敵素敵なギターに(ギターの音は39イベのも好きですよ^^)、ピアノの音を重ねて入れてあるんですね。
途中の、ピアノのアドリブソロがセクシーで素敵なのは1度目聞いた時から強く感じましたが、その他の場所で、裏に流れている音が、また素敵なんですよ!

私は思わず、ずーっとピアノの音を追って聴いているんですが、そうするとギターの音や、パーカッションの音や、キンキの声が、すーっと一つの聞こえてきて、その音たちが、青白い夜の中、透き通った空気の中に響いているような感覚になるんです。

この曲のコーラスは、女性の声より男性の声の比重が大きいのも、落ち着いた感じに聞こえて好きです。

ドームの天井に現れる、照明で作られた月の光もきれいですね。
途中、色が変化しているのもおもしろいです。(^^)


◆Anniversary◆
この曲は、結構「もうお腹いっぱい」的なところがあったんですが(特にスローバラードver.)、今回のコンで、ものすっごく聴き入りましたね。
それはどうしてか!?こちらは最初に聞いたAメロの時点ですぐわかりました。

ピアノですピアノ!!(キーボード)
富樫さん最高!!(*^^*)

私、実は「lOve in the Φ」のキーボードをやっている人と、この曲のピアノを弾いている人は別人だと思っていました。あとで同一人物だと知り、ビックリです。
バリバリにポップな曲から、ジャズ、クラシックまで、すごい表現の幅がある人だなぁ、って。

とにかく、使っている「音」が優しくてきれい。
メロディーの輪郭から、コードの音の取り方まで、ものすごく温かみのある心地よい音をくれるんですよね。
特にベースの音の取り方が絶品で、光ちゃんが力入って音が上ずっていった時には、意図的に低い音を使って、下の音の厚みを入れてもらっていると思われます。(*^^*)

この曲でふわ~っと魂を持っていかれたのは、2番が終わってからサビを繰り返すところで、もう一度小さくなるところ。(39イベでは、最後まで押せ押せでいってたのね^^)
ここのピアノが、まさに天から降りてくる音!!(*^^*)

今回、キンキさんたちの歌自体も新鮮に聞こえるのは、第一にキンキさんたちの「気持ち」でしょうけど、このピアノの力も大きいよなぁ、と私は思っています。(^^)

Bメロの光ちゃんの上ハモが、苦しそうなのが色っぽくって好き。(笑)

「キミがいるだけで ありふれた日々が 鮮やかに彩られ 愛が満ちてゆくよ」のところが好き。
キンキさんたちお互いがそんな存在であると思うし、私たちにとってのキンキもそうだし、私たちだけじゃなくて、キンキのために集まってきているミュージシャンやスタッフさんもきっとそう感じていくれていると思う。
「音」にのって、ふわ~っと温かいものが会場中に広がっていく感じが幸せです。(*^^*)


◆愛のかたまり~銀色 暗号◆
「銀色 暗号」は、光ちゃんゴメン。なんで、「愛のかたまり」と同じテイストのものを作っちゃったんだよ~、って思っています。(^^;
だって、同じテイストで勝負して、「愛のかたまり」以上のものができるわけないじゃ~ん。(;_;)

と、思うにつけ、「愛のかたまりは、本当に名曲だなぁと思います。(*^^*)
中央スクリーンの映像の、中央に光るものは「愛のかたまり」なのかな。(笑)

「銀色 暗号」は、歌がうま過ぎるところが、かなり気に入っていません。(生歌にできない理由がどこに!?・涙)

2人のお手振りが、すごく丁寧で嬉しいですね。(*^^*)
光ちゃんって、台の進行方向とは逆に、台の上を歩いたりするので、怖くないのかな~、と思っていつも見ていますが、長い時間同じ場所に止まってくれているような錯覚におちいって嬉しいかもしれない。(笑)

こういうお手振りの時間を見ていても、剛さんが非常に安定してコンに臨んでいるのがわかって、感慨深いです。(*^^*)
「気分が乗っている」とか、「ここは頑張らないと!」と気負っている感じがいっさいなくて、すごく自然体で「キンキ」のコンサートに立っている感じ。

「今日の剛さんの調子は・・・!?」という心配なく見られるし、逆に張り切り過ぎてもいないので、「よっぽど光ちゃんの調子が良くない!?」という心配もしなくていい。
こんなに、キンキ2人の体のこととや、気持ち的な部分での心配をせずに見るコンサートは初めてかもしれない。(*^^*)

本当に、剛さんが思いっきり「KinKi Kids」を表現しようとしてくれている。積極的に「KinKi Kids」を創ろうとしてくれている。

今回のコンで、それがよく伝わってきました。
10周年を迎えて、もう一度「KinKi Kids」と向き合った時に、何かふっきれるものがあったのかなぁ。
改めて、大切なものは何なのかを確認できたのかなぁ。
39イベの手応えが、これから進んでいく道の先を照らすものになったのかなぁ。

今、ここにたどり着いた「KinKi Kids」が愛おしいです。(*^^*)


◆愛されるより 愛したい~硝子の少
「愛させるより 愛したい」は、ここでこの曲きたか!って、ちょっとビックリしました。
しかもお手振り曲になっているし。(^^)
今回はじめて、(LOVE2で歌った以来!?)Aメロの2回目に、上ハモを入れたんですね。
この妖しい感じになる音が好きですねぇ。(笑)
サビ「愛したい真剣(マジ)で」の「マジで」の部分の、パンチのきかせた光ちゃんのビートの取り方が好きです。(*^^*)

「愛愛」がきて、「硝子の少年」がきたところに、やっぱり意味があるんだろうなぁ。(*^^*)
光ちゃんがパンフで語っていたように、「原点回帰でありつつ、新しいものを感じさせるものを作りたい」という気持ちは、このあたりにも出ているのかもしれませんね。

「stay with me」のところのペンライトの動きを見ると、光ちゃんじゃないですけど、「距離によって音の届く速さにズレがあるんだなぁ」ということを実感します。(笑)


◆永遠に◆
私の中ではもう、「ピアノ曲」になっています。(笑)
いいですね、富樫さんのピアノ。(^^)
生で聞く、チェロとのアンサンブルも素敵。(*^^*)

最後にこの曲を持ってきてもらって良かったなぁ、と思います。
本編はずっしりと重みのある曲ばかり持ってきてくれて、最後にこの曲で締め!でね。

今回のコンサートがもし、「BRAND NEW SONG」で始まっていたら、全っ然違ったコンサートになったでしょうね。(笑)
たぶんその時は「永遠に」では終わらないような気がします。(笑)

「360度回ったら、もとのところに戻る」っていうのは、当たり前なんですけど、「もとに戻っているようで、違う2人になっている」っていうね。
光ちゃんの「原点回帰」の言葉じゃないけど、最後「Φ」の外周を1周してもとに戻って、ちゃんと2人がそろって、もっとも「今」に近い曲を歌う。

・・・そういうところに、この「永遠に」をもってきた意味があるんじゃないかなぁって思うんですよ。「lOve in the Φ」で始まって、「永遠に」で終わる。
そこに、今回のコンサートがこれからのキンキにどうやってつながるのか、ということが表されているように思うんですね。(^^)

お互いの空気を感じながら、丁寧に丁寧にこの曲を歌うキンキさんたちに釘付けです。
ダンサーさんたちの、「フィナーレ!」を感じさせる振り付けにも胸を打たれます。(*^^*)


◆(EC)Night+Flight~KinKiのやる気まんまんソング~99%LIBERTY◆
アンコールは一転して「行け行け」曲ですね。(*^^*)
光ちゃんが張り切り過ぎて、子ども返りして可愛いんだ♪

スクリーンの映像も、キュートでカラフルで、むちゃくちゃ楽しいです♪

「Night+Flight」「99%LIBERTY」は、ラストで騒ぎたい時の定番の曲になるんじゃないかなぁ。
「このまま手をつないで」や「あの娘はSo Fine」的なポジションになってくるのではないかと。(笑)

「Night+Flight」は「TSUYOSHI’S FAVORITE」に入っていて、へぇ、と思ったもんです。
私の中で「Night+Flight」は「iDコンで光ちゃんが可愛いかった曲ベスト1」に輝いた曲です。(笑)

そういえば「99%」の方は「KOICHI’S FAVORITE」に入っていたんでしたっけ。
ん?そういう選曲なのか?
まぁ、たぶん2曲とも、2人どちらもがすごく好きな曲っていうのには違いないですよねぇ。

そしてそして。
「KinKiのやる気まんまんソング」はある意味、「キタ━━━(゚∀゚)━━━ツ!!!」っていう曲ですよね。(笑)
またこの曲を聞ける日が来ようとは!!
文字通り、キンキさんたち2人とも、やる気まんまんで歌ってくれるから、そんな2人が可愛くって可愛くって。(*^^*)
この曲のサビの歌詞がすごくやさしくて好きです。
私の中では、ある意味「ノーチューンド」に近い世界観を感じているんですが。(笑)

「99%」は、光ちゃんの「いたずら心=つよしかまってかまって」力をもっとも発揮する曲となっており、キンキファンとしては嬉しい限り。(*^^*)
でも、剛さんが光ちゃんのお尻を触るのは、あまり冗談にならないから、やめておいた方がいいかも!?(笑)何より、触られた光ちゃんが本気にするから。(笑)

●●●

以上。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m( _ _ )m

東京公演では、さらにMYツボを追求し、堪能したいと思います♪

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2007年12月28日 (金)

Φコン 感想&MYツボ<1>(セットリスト順)

今回のコンで、こんなところにツボを感じています!というのをセットリスト順に書き残しておきたいと思います。(*^^*)
以前書いた「思い出しメモ」を膨らませたものでもあり、今後書き足すこともあるかもしれないなぁ、と思います。
後半は、キーボードの富樫さん賛歌になる予感あり。(笑)


◆lOve in the Φ◆
踊るか!?そうか。踊ってくれるか!!(>_<。)
いや、踊ったらカッコよさそうだから、踊って欲しい!!と思っていたけれども!!

大阪2日目でやっと気付いたんですが、サビの振りは「φ」の形をかたどっているんですね。

・・・って、そんなこと、どうして最初からわからないのかって!?

今回本っっっっ当ーーに、バクステ側の席は厳しかった!!!!
光ちゃん、どの席も平等ぢゃないよ・・・(涙)

・・・とだけ言っておきます。
今回のステージ形態に対する怒りを語ると長いです。(^^;

気を取り直して。

そう。
このサビのダンスをする2人の雰囲気が好きなんですよ。
顔の表情をあえて消してあるのかな。アンドロイドな雰囲気が漂ってる感じ。(笑)

キーボードの音がよく効いていて、近未来的な雰囲気バリバリで。
宇宙からポンと、コードネーム「KOICHI」と「TSUYOSHI」という「物体」が降りてきて動き始めた。時を刻み始めた、という感じ。

あ。妄想激しいですか?(笑)

うん。でもすごく「創造」というか、ゼロだった場所から何かが生まれて「始まった!」という感覚を感じるんですよねぇ。(*^^*)

歌に関しては、キンキさんたちの声が、CDと違って1つずつしかないので、とてもわかりやすくて嬉しいです。(笑)
ちなみに私の好きな「時空はない」「行ったことない」の部分は、光ちゃんは上ハモを歌わず、剛さんの声に重ねてから、伸ばして落ちていくパートを歌っています♪
上から下りてくるサビ中央の「♪lOve in the Φ~」のパートを削ってあることだけが悲しいです。(;_;)


◆Bonnie Butterfly◆
キンキファン一同、「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ツ!!!」の曲。(笑)

最初の英語の部分を聞くだけで、心臓が跳ね上がるこの曲の(この曲を歌うキンキの)力ったらすごいですよね。

Aメロで光ちゃんだけが歌うところの剛さんの振りが大好きで。(*^^*)
低い姿勢のまま足だけ動いていくところがカッコよくって!!
ちなみに初日の「少し無理してる」のところの剛さんの腰すごかったですよ!(笑)それ以来その部分は剛さんの腰に注目しています。(笑)

あとはサビがたまりませんね。(*^^*)
「Find My Mind」のところで、「来る!来る!(>_<。)」という高揚感にメーター振り切れそうになりながら迎えるサビの振りつけが大好き!

体はやや斜めなのに、視線は妖しく正面を見据えながら、「蝶になって」「夜を舞って」のひらひら手つきも、「時を越え」のジグザグジグザグも、「闇を切り裂いて飛んでゆく」の後に、1度ピタっと動きを止めてから肩を揺するところも、一つ一つがたまらなくて!!(*>_<*)

「次々とツボに襲われる」

という感じです。(笑)
昔、光ちゃんが股引きをはいたままこの曲の振りをやってくれたことがあったけど、あれも良かったなぁ。(何より剛さんがはまってた!・笑)

最後アカペラで終わっていくのも(たぶん←記憶に自信なし)、次に来る曲を、ぐーっと引き込んでくる効果があってすごいと思いますわ。(*^^*)


◆涙、ひとひら◆
最初の2曲で盛り上がり、2曲目ラストでぐーっと引き込まれた後、いつものキンキコン王道でいくと、ここでバラードで魅せる!→MCって流れじゃなかったですか?(笑)

そこを見事に打ち破ってくれたキンキ!!
ブラボー!!

「キンキ」とまとめましたが、光ちゃんの場合、キンキコンの王道から外れること、剛さんならオープニングから3曲続けて踊ること。
それぞれ打ち破ってくれたものがあるんだろうなぁ、という気がしています。(*^^*)

もう。ファンからしたら、まさに「連打」ですよ。
続けてアッパーですよ。(笑)

わたくし、この曲の「無垢なままの」の部分の歌詞が、どうしても「もう、このままの」に聞こえるんです。(笑)
結構、「むく」の「く」の発音が特徴的じゃないですか?
たぶん剛さんだと思うんですが。

そこがツボです。(笑)


◆Harmony of December◆
手話を取り入れた振りつけも健在で嬉しいです。(*^^*)
その振り付けと相まって、特に「会いたい」の部分の歌詞に、すごいパワーがこめられていく感じが好きですね。(*^^*)

この曲のモニターの映像、正面から見ると素晴らしいですね
冬の街路樹の中に、キンキさん2人たたずんている!!ブラボー!!
「SNOW!×3」のPVの世界に2人がバーチャルにいる感じがしてたまらないです。

去年のコンサートで聞いたより、2人の歌が素直に耳に入ってくるのは、どうしてなのかなぁ。(*^^*)
「消えないでいて この恋よずっと」の2人の祈りがせつなく美しいです。。。


◆the EDGE of the WORD◆
なるほど、そう来たか!!と、CDの印象から180度印象が変わった曲です。

光ちゃんの「消えない悲しみ~」の曲もそうだったけど、曲が仰々し過ぎて、妙にアルバムから浮いている気がしてならなかったのですが、こういう曲は「ストーリー」の中にはまると、ものすごい威力を持つ曲だなぁ、と。(^^)

ミュージカル用の曲ですね。(笑)
でも、剛さんはもう何十年かは、光ちゃんと一緒にミュージカルをやってくれる気はなさそうなので(笑)、今回のコンサートでそれが少し体験できたようで嬉しいです。(*^^*)

初日はモニターが見えていなかったので、「禁断の恋の末、破滅へと追い詰められていった2人の曲」に見えました。(あ。違った?)

モニターを見たら、モチーフはどうやら「戦争」のようですね。
どこの国???と、じっと見てみたけれど、どこかの国のようでいて、どこの国でもない。
たぶん異次元の世界の国なんでしょうか。(^^)
でも、中央の女の人は、フランス革命の自由の女神似で。(笑)
(ラストの絵を見て、P師匠の’07カウコンレポを思い出したのは私だけ?・笑)

わたくし、CDを聞いている時に、この曲に好きになれそうなところを一生懸命探していまして、見つけました!

Bメロの「♪近すぎて見えなかった~」のところのドラム。

ドラムかよ!という突っ込みが来そうですが(笑)、まじでカッコいいので注目してみてください。CDだと2番がカッコいいです。(^^)

で、コンサートで聞いてみて、剛さんの声に、フェイクに聞き入るのはもちろんなのですが、私のツボにはまったのは、ラスト光ちゃんの「♪the EDGE of the WORD」のコーラス。
このコーラスがなんとも儚くて、いろっぽっくって。

光ちゃんって、赤の照明似合うよねー!(>_<。)

と、見とれながら、2人の声に酔える曲です。
最初、「禁断の恋の末・・・」と想像した私は何も悪くないぞ!(笑)

あ!曲に入る前の、キーボードの演出も本当に素敵!!
バッハもびっくりですね。(*^^*)


◆停電の夜には◆
イントロが聞こえた瞬間、ガッと思わず喉が詰まりましたが(←この曲にまったく魅力を感じない人^^;)、「この曲を歌うキンキを鑑賞する曲」として楽しむ曲かなぁ、と。
あとは、富樫さんのピアノ(キーボード)ね。(笑)

聞いていると、2人はよっぽど、「君しかいない」「君しか見えない」という歌詞が歌いたかったのかなぁ、と思える熱唱っぷり。
特に剛さんの声の伸びようったらすごいですね。

で。これもキンキバラード恒例でもあるんですが、光ちゃんが剛さんに背中を向け気味なのに対して、剛さんはチラチラ光ちゃんを目で確認してる!
正面側を向いていたのを、バクステ側に方向を変える時に、わざわざ光ちゃん側を見てから!方向を変えるから。(笑)

しかも、光ちゃんは「気付いてねー。」という感じがね。

好きなんですよ。(笑)

光ちゃんが後ろを向いている時はガン見しているくせに、光ちゃんが剛さんの方を見る時には、いつも背中を向けられている、っていうね。(笑)
結果、光ちゃんは、いつも剛さんを求めるさみしいウサギになる、と。

策士だよね~。

あ。妄想行き過ぎですか?(^^;
いやいやいやいや。私的統計に基づいていますって。


◆Lose Control◆
ある意味、この曲が1番、このコンの中で、期待を下回ったとも言えるかもしれません。

いえ。「期待」がとてつもなく高かったんですけど。(^^;

なんて言いましょうか。
あらゆる意味で、

「ああ。そっちいっちゃったか~。(>_<)」

的、ガッカリさがぬぐえないという・・・。

誤算①アラビアテイストより、ジャングルテイストの方が強く出たこと

誤算②衣装のお許しが出なかったこと

誤算③屋良っちが光ちゃんを健全なイメージで見すぎたこと

誤算④エロ=女性との絡みであったこと

誤算⑤光ちゃんは天然の生き物なので、狙うといまいち伝わらなくなること(「月光」の光ちゃんの方がよっぽどエロいぞ!?)

音楽的なことでいうと、光ちゃんが最後までずっと、基本のメロディを歌ってしまったのも、大きな誤算です。(;_;)
「Addicted」は、コーダは違うパート歌ってくれてたのに~。(;_;)
「Uh Uh Baby Bounce Wit Me」のところも歌ってくれてないし~~。(;_;)

と、いくつもの誤算が重なってしまいました。
はぁ~。。。

東京コンで、がんばってツボを探します。m( _ _ )m


◆since 1997◆
この曲は、コンで聞いて、やけにじっと歌詞を味わった曲です。
普段、歌詞カードを見て曲を聞いているわけじゃないので、耳のみから聞いている印象と、モニターで目で見る歌詞の印象にズレがあったんでしょうね。
この曲と、「unchanged.」が特にその傾向が強かったのですが、だぶん、それだけ「言葉」「歌」を「音」として使っている要素が高い曲なんだと思います。(^^)

コンでの譜割りは2人で相談して決めたのかな~?、と興味深いのが、コンでは基本的な曲の軸をずっと剛さんが歌っているということ。

あれ?サビの光ちゃんの声が聞こえない、と思ったら、サビでは剛さんのオクターブ上の音のほうにまわってるんですね。
Aメロで下を歌っていたので、てっきりサビも2人で下かと思っていました。
そこは2人で歌う時は、光ちゃんが上の方がキンキの声として厚みが出る、一番きれいに聞こえる比率になる、ということを選択した結果なのかな?(^^)

そのかすかな光ちゃんのファルセットの声を聞きだすのが好き。
それから、剛さんの「信じてこれただろう」「理解してこれただろう」が、むちゃくちゃ好きです!(*^^*)

この曲の生演奏には一長一短あるのかな?
いいと思ったのは、パーカッションの乾いた音の響きが良く聞こえること。残念なのは、トロンボーン同士のハモリが聞こえないこと。(CDの音最高!)

スクリーンの「1997.07.21」から始まった数字が、ちゃんとコン当日の日にちで止まるのもおもしろいです。(^^)
センターのスクリーンは年だけなので、最後「2007」で止まるんですが、1/1には「2008」までいくのかな?(笑)


◆風の色◆
今回のコンで初めてやってくる爽やか系!
CDでは、それほど愛着がある曲ではなかったのですが、コンの中においては、イントロを聞いただけで「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ツ!!!」という気持ちになるくらいワクワクします。
きっと、ここまで、ドロドロ妖しい系の曲が多いからだ。(笑)

「since 1997」に引き続き、生演奏のパーカッションが生きますね!

あ、そっか。ここでラテン系の曲を並べたんですね。
これを書いていて初めて気付きました。(^^;

この曲は、光ちゃんがお客さんに歌わせる率の高い曲ですから、気を抜いてはいけませんね。(笑)

お願い光ちゃん。
私の一番大好きな「季節の花に染まりながら」のハモを歌っておくれ~。(コンでは歌わないみたいですね;_;)


◆全部だきしめて~ひとりじゃない~僕は思う~ノーチューンド◆
「ノーチューンド」も含めて、キンキ2人が大人になった今、これらの曲を歌うのが、包み込むような優しさがあって大好きです。(*^^*)

この曲を歌っていたころは、2人ともまだ「声変わり途中です!」という、危うげな声質でした。それはそれで、母性本能をくすぐられるような魅力はありましたけどね。(*^^*)

そのころは2人とも、これらの曲の歌詞は「誰かに歌ってもらう」という立場だったと思うんです。
それが、今は逆に、「誰かにこのメッセージを贈る」という年齢になったんだなぁ、と。

2人が、人からもらった「優しさ」を、次に他の誰かに与える「優しさ」へと変えられる人だからこそ、ですよね。(*^^*)

そして、私がこのコーナーですごくビックリしているのが、光ちゃんがとっても歌が上手だということ!
「上手」っていうのは違うかな。とっても音程が安定しているんです!(^^)

光ちゃんって、ほら。
「歌おう!」と思って、歌だけに集中しちゃうと、力が入って上ずちゃうから。(^^;
ギターぐらい持たせておいた方が、「頭」で考えずに自然に歌えるから、きっとこんなに安定するのかなぁ、って。(*^^*)

「ノーチューンド」の曲が上手なのは、きっと光ちゃんのフィーリングによくあった曲だからかな、と思います。
案外、ロック色が強いものね。(*^^*)
逆に剛さんは、この曲はすごく慎重に、少し歌いづらそうにしている対比がおもしろいなぁ、とも思います。

この曲のサビの部分、「僕らだって」の「ら」と、「答えなんて」の「え」の部分は、音を上げるんですね。
CDでは、コンで歌っているほど、はっきりと音を上げていないので、いい意味で少し違った印象を受けました。(*^^*)

2人とも、もっともっとこの曲を歌いこんだら、この曲の中の世界観がもっと伝わってくるようになるんだろうなぁ。この曲の、夜が明けていく空の変化の具合であるとか、「夢」に向き合っている若者の姿とか。(^^)

「全抱き」「一人じゃない」「僕は思う」が原点回帰で優しさを増したように、何年か後に「ノーチューンド」を歌った時に、もっと広がりがある歌になっているといいな。(*^^*)

ギターコーナーの裏テーマは「原点回帰からのスタート」?
そして、「いつも一人じゃなかった」「君がいたからこそ」という感じかな。(^^)

25日では、剛さんが「一人じゃない」の歌に入る時に、光ちゃんがピンスポも当たっていない中で、両手を出して「どうぞー。」という感じにしていました。
剛さんは、「僕は思う」の伴奏をギターで弾いていましたね。(^^)
東京でもやるのかな?(^^)

つづく

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2007年12月27日 (木)

Φコン25日MCレポ<3>(ラスト)

●光一に捧ぐ愛の歌
ご飯会で、光ちゃんが誰にも声をかけてもらえず、「森のくまさん」や「魔王」の話で盛り上がっていたことを知った剛さん。

剛「俺。光一くん、なぐさめる歌、歌おうかな。」
というきっかけで歌ったのが、こちらのブログ12/25に投稿した歌詞のバラードです。(^^)

剛さん、スタスタとステージから下りて、キーボードの前に座って、ぽろんぽろんと音を鳴らしてみます。

光「また君。そんなん(楽器を)許可なく使って。(笑)」
剛「いや。許可は得てる。」
光「え?話してあんの?(笑)」
剛「昨日、そんなことも話したから。」

と言って、ぽろんぽろんと、スローバラードのコードを弾き、歌い始めたのが、

剛「♪かわいそうだね・・・・・・君・・・」

観客大爆笑!(*^^*)
光ちゃんも、「ちょっと待って!君って俺のこと?(笑)俺、別にかわいそうじゃないから!」と大慌てで止める。(笑)

剛「え?いや、いや、いや。いいから、いいから。」
光「ちょっともう、頼みますよ。(笑)」

しかし、ぽろんぽろんと歌い始めたのは、再び・・・

剛「♪かわいそうだね・・・・・・君・・・」

光ちゃん、ここで止めそうになるのを、ぐっとこらえる。(笑)

剛「♪友だちいなくて・・・」

もちろん、観客大爆笑です。(笑)
光ちゃんも、「ちょっと待って!!そんな歌、歌っていらんから!(笑)」と、また止めに入ります。

剛「いやいや。入り口はこんな感じやけど、後でどんどん良くなってくるから。」
光「え~。頼みますよ。(笑)」

という感じで、やっと剛さんは最後まで歌うのですが、光ちゃんは途中、「いいことを思いついた!」とばかりに、モニターのカメラさんの方へ寄っていき、剛さんのマイク持ちをしていた人をアップにさせます。
剛さんが「愛してる」を連発し始めたので、居心地の悪くなっちゃった光ちゃんが、照れ隠しに出た行動にも見えました。(笑)

こうして歌は「♪光一 愛してる。君をいつも 愛してやまない。」で終わります。(*^^*)

光ちゃんはまず、

光「だって。君、そのマイク持っている人に歌っているみたいに見えたからさ。」

と、自分の行動の説明を。
「えらい、マイク持ってる人近かったな。(マイクを持っているスタッフさんの耳元に、剛さんが歌いかけているように見えたらしい)」とも言っていたので、光ちゃんは、そこが気に入らなかったのか!?

光「あんまり『毛根が毛根が』っていうから、『こうもん』に聞こえたわ。(笑)」

と、笑いに持っていって、照れ隠し気味な光ちゃん。

すると、客席から「ハゲーーー!!」の声。(^^;
光ちゃんは、あっさり流そうとしたのですが、剛さんがその声を拾う。

剛「ちょっと、聞きました?」
光「はい。(笑)」
剛「僕も、あの歌を歌った後で、申し訳ないんですけど・・・。(笑)」

ここで、また「ハゲーー!!」の声。

光ちゃんじっと考えた後、

光「デブ!!」

と、お決まりの応戦。(笑)
もちろん、客席からは、歓喜の悲鳴が。(笑)

光「・・・。(笑)あのねぇ、『キャ~(嬉)』って、君ら間違っているよ。(笑)」
剛「君らの関係、おかしい!(笑)」

その後、「お客さんとお互いに信頼し合っているから、こんなことも言える」と、無理やりまとめた光ちゃんでした。(*^^*)

●心配?
剛「昨日帰ってから、お前すぐ寝たやろ?」
光「寝ましたね。昨日はすぐ部屋へ帰って寝落ちした!剛さんが、初日L字に座ったまま寝てたって言ってたけど、昨日俺がやってた。(笑)」
剛「やってもうたかぁ。」
光「気がついたら5時で、そこから9時まで起きてて、もう一回寝て、2時に起きて、ここに来た!」

と、光ちゃん。小学校の子どもが自分の行動を一生懸命順を追って説明してくれるみたいに、今朝の報告をしてくれました。(*^^*)

剛「それ、体リズムやばいんっちゃうの?」

うーん。愛の言葉。(涙)

光「ん?・・・・・・いや!バリッバリッやで!」

「ん?」のとこで、「心配をかけている」という空気を感じたのか、その後、妙なテンションで変な踊りをして元気っぷりをアピールする光ちゃんでした。(*^^*)

●太陽・・・
で、光ちゃんは帰ってすぐに寝たけれども、剛さんは「俺、昨日はもっとかわいそうなことしてた。」そうです。

剛「MADと、MAと部屋で電気を消して・・・」
光「フラッシュゲーム?」
剛「え?いや、ペットボトルの水を口にふくんでな・・・」

と、剛さんがここまで説明すると、光ちゃんが、長瀬さんと昔やったというゲームの話を始めます。

!衝撃発言注意報!

光「昔な。部屋を真っ暗にして、電気をつけた時におもろいことをする、っていうやつをやってたの。そしたらな。長瀬の“太陽”がここに(顔のすぐ前を指す)あってん。」
剛「“太陽”?」
光「そう(笑)。こう、俺がベッドに寝てたらな。ここにあったんやで?ビックリやで!ま・・・、“太陽”っていうのは“KOUMON”のことなんですけどね。(笑)」

え?(汗)
さらに、光ちゃんの衝撃発言は続く。

光「パッと電気ついたら、『KOUMON!!』って言って、ここに長瀬のケツがあんの。しかも裸やで~?ビックリしたわ~。(笑)」

いや。(汗)客席、一応笑ってますけど、この出来事をどう考えたらいいものか、かなり変な空気が漂っています。(汗)

なぜ、「電気を消して」、光ちゃんは「ベッドに寝てて」、長瀬くんの「KOUMON」が光ちゃんの顔の前に!?しかもなぜ裸!?

剛さんも、ちょっと黙り込んでから、

剛「それ、本人に許可取ってから話した方が良かったんじゃないのかなぁ・・・。」
光「ははは。(笑)あ、許可いる?(笑)でもまぁ、いいって言うと思うけどな。(笑)」

と、あっけらかんと答える光ちゃん。
剛さんの忠告の意味が、あまり伝わっていないのでは・・・?(汗)

・・・・・・・。(汗)

いやいや。深く考えてはいけない。(汗)

で、その後やっと、剛さんがしていたというゲームの話題に。

剛「みんなで輪になって、まず水をいっぱい口にふくむねん。」
光「うん。」
剛「でな。手をあげた人が、なんか一言言っていくっていうやつなんやけど、どんだけおもしろくても、水をはかんようにするっていう。それを延々3時間ぐらい。(笑)」

しまいに屋良っちは、咳き込んで「ごほっごほっ。だ、大丈夫っす。」となっていたらしい。(涙)

すると光ちゃん。

光「それ、今(ここで)でもできる・・・?」

と、提案。
お客さんは、もちろん「やってー!」と、拍手喝采!(*^^*)

「部屋を真っ暗にする」に近い状況が、ドームで作れるのかどうか、と、まず照明を全部落としてみます。
非常灯以外真っ暗に。

これ、お客さんにとっては、すごい妄想プレイよ。(笑)

光「ちょっと、一瞬だけ!一瞬だけ電気つけて!」

その光ちゃんの声により、電気がつく。

光「これを長瀬にやられてん~。(笑)」

ん???
どうやら、暗くて誰も確認できなかったけど、しゃがんで座っていた剛さんの顔に、光ちゃんがお尻を突き出して、そのお尻で顔をふさいでいた様子。(^^;

おい、おい、おい、おい。(汗)

剛「びっくりした~。急に今顔押させられて何かと思ったら。しかも、暗くて何をやったか誰もわかってないし。(笑)」

光ちゃん・・・
あんまりシャレにならんから、人前では止めておいた方がいいのでわ・・・(汗)

とまぁ、その後は、MADと屋良っちとヨネさんを舞台に呼んで、みんなで円になってゲームをやってみることになり、一気ににぎやかな空気に変わりました。(^^)

光「出たよ。キンキキッズお得意の放置パターン。(笑)」

大丈夫。
みんな、放置されることに快感を得に来てるから。(笑)

で、その後、「ジャニーさん」をテーマにゲーム開始。

思いついた人が、はい!と手を挙げて、一言言っていくのですが、例えば・・・

「喜多川ジャンクション。」
「げげげの喜多川。」
「想像してください。ジャニーさんが言いました。『続きはwebで♪』」

など。
もちろん、光ちゃんは笑い崩れ、自分は何も言わずに床にごろんと溶けていました。(*^^*)

ゲームを終えて歌に移る時に、

光「いや~。俺もいろいろ考えててんけどな。『109から出てくるジャニーさん』とか。(笑)」
剛「(笑)。そんなんでええんやって!言ったら良かったのに!もったいないって。」

と、その後は、光ちゃんに「お前は、たまには自分から(積極的に入って)来い。」というようなことを剛さんが諭しておりました。(*^^*)

うーん?
聞いていて、なぜ、そのゲームに光ちゃんだけを呼ばなかったのかが、ますます謎めいてきたぞ?
いつも光ちゃんと遊んでいるMAやMADを、早速部屋に呼びつけて遊ぶ剛さんの意図って・・・?

ここに、光一さんの友達が少ないわけがあるのでは・・・!?

●●●

以上、MCレポでした。(*^^*)

MC以外の部分では、「風の色」で「吹き抜ける風にも色はあるけど」のところを剛さんが「愛はあるけど」に変えて歌っていました。

光ちゃんはお約束通り、いろんな箇所で、声のシャワーを浴びるポーズをやっていました。(*^^*)

この日の光ちゃんの髪は、洗いたてのサラ髪でした。(さ、触りたい!←無理)
もちろん、この日も例外にもれず、コンサートの日を追うごとに、可愛く、色気爆発させていましたわ♪

剛さんソロの時の、剛さんの腰がすごくて、だいぶ客席から黄色い声があがっていました。
剛さんの場合、ちゃんと「狙って」「見せ付けるように」して、エロいことしてくれますけど、それを見るにつけ、「どうして光ちゃんの『Lose Control』は、全然エロくないんだろう・・・。」と、逆に不思議になってきます。(^^;

終電の関係で、アンコールは見られていないので、光ちゃんが今日もお尻を触ったのか!?とか、今日もお手手つないでジャンプしたのか!?とかは、わかりません。(>_<)

東京公演。
大いに期待できますね!!(*^^*)

●●●
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m( _ _ )m

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2007年12月26日 (水)

Φコン25日MCレポ<2>

●どっちなんだい
「クリスマスに、ここにいるということは・・・」と、お客さんはなんて寂しい人たちネタを、声をそろえて言っていたキンキさんたちですが、

光「いや~。そういう僕も、今年はこうやってコンサートをやっていますが、以前はクリスマスの晩に1人でタイタニックを見ながら焼肉弁当を食べていましたからねぇ。」

ありましたねぇ。「1人で」ってところは、疑惑が残るところですが。(笑)

光「そう考えたら、クリスマスの日に、こうやってこのステージに立っているということは幸せなことなのかもしれない。」

会場拍手!!

光「いや~。ここに立てて、なんて幸せなん、だい!(笑)」
剛「(笑)」
2人「どっちなん、だい!」
光「(前かがみで自分のふくらはぎを指差しながら)おい!おれのふくらはぎ!お前はなんて幸せなん、だい!」
剛「やるのかい?やらないのかい?(笑)」
2人「どっちなん、だい!(笑)」

と、私は元ネタをよく知らなかったのですが、2人でなかやまきんに君ネタをやっていたようです。(^^)
光ちゃん、きんに君好きだよねぇ。(*^^*)

そして、光ちゃんは次の曲紹介に入っていくのですが、剛さんがおもむろに、光ちゃんの前を通り過ぎて、ステージの端の方へ歩いて行きます。

光ちゃん、「えーっと、次の曲ですが、これは12月の季節に・・・・・・」と、剛さんを目で追っていき、曲紹介が止まってしまいます。
そんな置いていかれた子どもの顔をしない!(泣)

剛さん、「あ、続けて続けて。」と、どうやらイヤモニの調整をスタッフさんに言いにいったようで、剛さんを追っていたピンスポさんも明かりを消します。
確かに剛さんの場合、何かネタをやりに行くのか、スタッフに用があるのかわかりずらいですが。(笑)
でも、光ちゃんがあんな表情をするぐらいですから、結構深刻な顔をしていたんでしょう。(^^;

そう言われて、光ちゃんはもう一度はじめから曲紹介をします。
いつもは相方に何かあった時は、逆にしゃんとしする印象のある光ちゃんですが、この時は妙に心細そうだったのが泣けました。(泣)
で、もう一度「次の曲ですが」からしゃべり始める光ちゃんですが、むっちゃ曲紹介が短かった!
光ちゃん焦りすぎ。(泣)

剛さんがステージ中央に戻ってくると、

光「剛さん?もう大丈夫ですか?次の曲行きますよ?」

と、じーっと剛さんを目で追う光ちゃん。
剛さんは、涼しい顔で光ちゃんの横を通り過ぎながら、

剛「(笑)。(小声で)光一くん!一つ段取り忘れてるよ!(笑)」

と言われ、光ちゃんはじっと自分の服を見つめます。

光「ああ。これぬぐんか。」

光ちゃん可愛い過ぎ!(*>_<*)
っていうか、剛さんのことで頭いっぱいになり過ぎ!(泣)

次第に自分を取り戻し始めた光ちゃんは、上着を脱ぎながら、

光「ぬぐのかい?ぬがないのかい?」
2人「どっちなん、だい!(笑)」

と声を合わせる、仲良しキッズ。(泣)
光ちゃんったら、その後、脱ぐとみせかけた上着を、もう一回着ようとしたので、

剛「ぬがんのかい!(笑)」

と剛さんに突っ込まれて、幸せそうでした。(*^^*)

●昨夜のご飯会話
クリスマスということで、少し寒さを感じるような季節感も大切だと思うけど、昨夜は「なぜか沖縄料理やった!(笑)」と話し始めてくれた光ちゃん。

光「君は、(席を)転々といろんなところに行ってましたね。」
剛「はい。」
光「最初は、向き合ってる場所にいたんですけどね。」

光ちゃん、さみしかったのね。(泣)

剛「いろんなところから、『剛、おいでよ。』って言われたから行ってましたよ。」

自分の意思で光ちゃんの側を離れたわけではなく、周りに呼ばれたから行ったんだ、ということが言いたい?

光「ちょっと待って!」
剛「?」
光「なんで僕は、誰にも『おいで』って言われないんだろう。」

会場大爆笑。(笑)

光「僕ね。お店の一番奥の隅のところにいたのね。だから、一番動きづらい位置にいたっていうのもあるけどね。」
剛「(笑)。いやいや。呼びたくない理由があるんやて。(笑)」

ん?光ちゃんを呼び出すと、あとで剛さんが怖いからとか?(妄想)

光「わかった!!」
剛「?」

光「あれや。オーラやな。」

またもや会場大爆笑。

剛「(笑)。いやいや、逆にあの中で一番(オーラが)なかったと思うけどな。(笑)」

会場、納得の笑い。(笑)

光「俺、でも音楽の話をしてたで!」
剛「(笑)」
光「バカにすんじゃないよ!」
剛「別にバカにしてませんって。(笑)」

すっかり会場は、堂本光一という生き物を可愛がる雰囲気に入っています。(笑)
首謀者は剛さんですけどね。(笑)

光「『森のくまさん』の話とか。」

会場、「えーーー!!??(笑)」と、「やっぱり光ちゃんのことだから、そんなもんか。」という雰囲気も含みつつどよめきます。(笑)

光「ダメ?」

いえ。ダメじゃないっす。
可愛いから確認しないように。(泣)

光「歌ってみる?」

光ちゃん、お客さんを誘い、いきなり歌い始めたので、お客さんも戸惑いつつついていきます。

光「♪ある~ひ」
客「♪ある~ひ」
光「♪森の中」
客「♪森の中」

すると、剛さんがつつつっと、ドラムの方へ下りていき、その歌に合わせてエイトビートをたたき始めます。

光ちゃん歌うのをやめて、「なんでドラムやねん!(笑)」と嬉しそうに突っ込む。

剛「え?『森のくまさん』っていうたら、こんな感じやろ?」

と、次は剛さん本格的に、スティックでカウントを入れて合唱しようモード。

カウント。カッカッカ(1,2,3)・・・

光「♪ある~ひ」
客「♪ある~ひ」
     ・
     ・
     ・

と、剛さんのドラムにのって(カッコ良かった!!)、京セラドーム内、「森のくまさん」の1番を大合唱。(*^^*)

光「(笑)。(お客さんを指して)君らね。キンキの曲ではそんなに盛り上がらんのに。(笑)」
剛「それは僕も異議あり!(笑)」

いやいや。これまでの曲の流れの、どこでそんなに盛り上がれと・・・?(笑)

光「まぁ。それだけ『森のくまさん』がいい曲ってことですよ。」
剛「そうかな?(笑)」
光「だってさ!『作曲者不明』だよ?」
剛「はい。(笑)」
光「こわくね?」
剛「(笑)」
光「思わず東京弁になっちゃうけど、こわくね?」
剛「(笑)」
光「だって、2番は踊っちゃうんだよ?」

会場大爆笑。光ちゃん、どこまで行く?

光「あと、『すたこらさっささのさ』って!(笑)」

と、すたこら逃げる振りつきで訴える光ちゃんの姿に、会場またもや大爆笑。

光「あと、『魔王』ね。みんな知ってる?」

はい。どれだけ教科書が改定されても、絶対に音楽鑑賞に入れています!!(笑)

光「(クラシック歌手調に)♪おとーうさん、おとーさん!」

はい。会場大爆笑。(笑)
結構光ちゃん、得意げに歌っちゃってますから。(笑)

光「子どもはこんなに怖がっているのに、お父さんは『枯れ葉の音だよ』って。お父さん気付いたれや!(笑)」

その後も、原語バージョンで「♪Vater、Vater」と歌う光ちゃんでした。(*^^*)

つづく

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Φコン25日MCレポ<1>

メモは取りましたが、セリフは正確なセリフではありませんし、メモとメモの行間は私の記憶に頼っていますで、妄想、幻聴があるかもしれないことをご了承ください。m( _ _ )m

●お決まり!?
光「こんばんは。堂本です。」
剛「こんばんは。吉田です。」

で始まったMC。
「新メンバーの吉田くんです!」と、お付き合いしてあげる光ちゃん。(*^^*)

剛「もうね。うちわも、『建くんがんばれ』って。」
光「吉田くんって、吉田建さん!?(笑)」
剛「ん?」
光「吉田建さんなら、ここにいらっしゃるから。(ステージ下を指して)」
剛「あれ?」
光「(建さんを指して)あれ?こちらが堂本剛さん?」
剛「さっきから、なんで彼がステージ乗ってないのかがわからない。」
光「いや。違うから!(笑)」

剛さん、やっとここで「あ!」と気づいた顔をして、「いけない、いけない。」と、目をつぶりながら自分の頭をポンポンポンと叩き、「やってもうたオレ」的なアクションを取ります。
この時、3回目のポンだけ、頭を叩いた後、高く上げるのがコツだそうです。(by剛さん)

光「すべて計算やな。(笑)それ、いっぺんは、やらな気がすまんのやろ?(笑)」

と言う、なんとも嬉しそうな光ちゃんの顔を見るために、剛さんは毎回やっているんだと思うぞ?

●昨夜のご飯話プレ
今日は追加公演。本当は昨日で終わって東京に帰るはずだったので、夜ゆっくりできる時間が取れて、みんなでご飯を食べに行ったという話から。(*^^*)

みんなでお酒を飲んでわいわい騒いだそうで

剛「普段見られないような、メンバーの姿とか見られてね。」
光「そうなん?」
剛「え?」
光「そういや、お前あちこちの席に行ってたな。俺、座った席から一切!動かんだ。(笑)」
剛「そやな。店の隅の方で。またコーナー攻めとんなぁ、って見てましたけど。」

見てたんだ。(笑)

また、「仏像のようになってた。」そうです。
魂吹き込みに行ってあげてくださいよ~。(*^^*)

●声シャワー
両手を広げて、少し顔を上向けて目をつぶるポーズ。
GRAYの曲の最後にする、歓声を体で浴びるポーズだそうです。
なんの話の流れか忘れましたが、そのポーズをやる光ちゃん。
しまいには、2人ならんで、声シャワーを浴びるポーズ。(激可愛いキンキちゃんず♪)

で、光ちゃんがしつこくやり続けているのですが、ちょっとどこかカッコつかない感じあり。(笑)

剛「(笑)。あのな。お前がやると、あんまカッコ良くない。」
光「カッコいいやないか!」
剛「ぜんぜん!(笑)なんかなぁ。久しぶりに日の光浴びた!みたいな。(笑)」
光「(笑)。確かに、普段、日には当たってませんけど。(笑)」

うん。さすがの剛さんの表現力。(笑)

光ちゃんは、今日、歌の最後最後で、そのポーズをやっていくことを宣言し、

光「で、俺の場合は、『そこで歌ふるなよ!』ってとこでふりますので。みなさん、気抜いちゃいけませんよ。」

はい?(笑)
いやいや。それ、意図的に「歌をお客さんにふる」というより、光ちゃんの歌いづらそうなところとか、歌い忘れたところを、お客さんが代わりに歌っているのでは!?(笑)

●Φ型ステージ
ステージの形が今回は「Φ」の形になっているという話から、

剛「ステージを車で走ろうって話も出たことあったなぁ。」
光「あった。あった。(笑)」
剛「すぐ消えたけどな。だって、でも車は自分の使えって話でさ。」
光「そう。自腹でしょ?『いやじゃ!』って。(笑)」
剛「だって、ここまで自分で乗って来なあかんってことでしょ?どんだけETC開けなあかんねん!(笑)」

と、その後ETC談義に入っていっていました。(^^)
しかし、車は自腹でっていう案を出したスタッフ、なんだそれ!(笑)

●J-web
剛さんが、大阪入りした日に大阪の暴走族に出会い、J-webを更新した話題から、

光「あ!」
剛「?」
光「俺、23日にJ-web更新するって言うてたのに、更新してへん!」

もちろん、客席から大ブーイング。(笑)

すると光ちゃん、剛さんが最初にやっていたような、「しまった」のポーズ。
目をつぶって、自分の頭をポンポンポンと3回叩くポーズをやりやがりました!!(泣)

もちろん、客席は「可愛いーー!!」の悲鳴。
もう、可愛い過ぎて殺されるかと思いました!!(泣)

●ぐだぐだMC
で、暴走族の車の騒音の話しから、「車のチューニングの話をしようか?」と、光ちゃんのオタクスイッチが入りそうになります。

剛「ちょっと待って!この中に昨日(のコンサートも)来た人いる?」
(観客「はーーい!!」)
剛「もう、本当にごめんなさいね。」
(観客爆笑)
剛「もう、彼、本当に語り出すと止まらなくってね。(笑)」
光「・・・。(笑いながらも、むーっとお口をとがらす光ちゃん)」

光「ジャニーさんに怒られたわぁ。」
剛「怒られた?(笑)」
光「終わった後、ジャニーさんに顔合わせてもらえへんだ。」
剛「(笑)」
光「東京戻ったら、ジャニーさんのとこ謝りにいかなあかんわぁ。」

と、本当に光ちゃんが、叱られた子どものようにスネスネで、ちょっとあれはやり過ぎだったかも、という反省の色も含んだ表情が、めちゃくちゃ可愛かったです。(*>_<*)

光「でもな!昨日の夜、ご飯の時に隣に座った人、めっちゃ興味持って聞いてくれたで!」

と、「これは報告しないと!」とばかりに興奮して話し出す光ちゃん。(^^)
すると剛さんが、光ちゃんの方にすすーっと寄っていき、光ちゃんの肩をぽんぽんと叩き、諭すようにして、

剛「それは、気つこてもらっとんのやて。」

すごい勢いで喜んでいるけど、気付かないのは本人だけ・・・の物言いに会場大爆笑。(笑)

光「え・・・?いや、喜んでくれとったって!」

と反論する光ちゃんに、また近づいていき、肩をぽんぽんしながら、

剛「だから、それは(お前に)合わせてるの。」

と、のたまう剛さん。
またもや会場大爆笑。
みんなに笑われてきょとんとなっている光ちゃんが、かわいそうだけど、可愛い過ぎて、剛さんもお客さんもやめられません。(笑)

光「だって、『相談にのってもらってみたいな感じで良かったです!』って言ってたで?」
剛「ははははは。(笑)なんや、そのめっちゃ適当な返事は!(笑)」
光「えー?なんか、いろいろ謎が解けてすっきりしたみたいよ?」

と、自分がしゃべることで、誰かにいいことをした!と、喜んでいた光ちゃんですが、剛さんに一笑に付され、かなり自信をなくした様子。(泣)
っつーか、やっぱり光ちゃんの判断基準は剛さんの言葉かよ!(泣)

光「もう、ぼくのことはほっといてください。」←すねすね
剛「いや、ほっとけないでしょ!?」
光「いや、ほっといてください。」
剛「あのね。今日何か話したくなったら、一回考えてから話すかどうか、決めてください。(笑)」

またまた会場大爆笑で、ますます光ちゃんが小さくなっていく。(涙)

剛「あのね。話やったら、楽屋で聞いてあげるから。何もドームでコンサート中に話す話ではないってことですよ。ね?」

うんうん。楽屋で思いっきり話させてあげてください。(涙)
あれ?結局最後は、剛さんの自慢話に聞こえたのは私だけ!?

つづく

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2007年12月25日 (火)

光一さんに捧ぐ愛の歌(Φコン25日)

2回目MCにて、剛さんピアノで弾き語り。
曲調はきれい系メジャーコードのスローバラード。

歌詞がところどころ聞き取れないところもあったのであしからず。

========

かわいそうだね 君
友達いなくて
かわいそうだね 君
友達いない

君のその目がうるんでく
君の毛根が …(聞き取れず)死んでく
毛根 死んでく
毛根 死んでく
毛根 死んでく
毛根

だけどそんな君を 僕は愛してる
愛してるよ
毛根…(聞き取れず)愛してるよ
愛してるよ
愛してるよ

君のメガネすら(愛してる)

堂本光一 君を愛してる
堂本光一 君を愛してる
光一 愛してる

君をいつも
愛してやまない

========

光ちゃん、最初は突っ込んだり、途中、剛さんのマイク持ちをしている人を、モニターのカメラさんにアップにしてもらったりしていましたが、最後の方はステージ上をうろうろしながら神妙に(ちょっと照れくさそうに)聞いていました。(^^)

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クリスマスイブinふぁい

Φコン24日。思い出しメモレポ。

●自分の中でMCの中で1番ツボだったMC。
(正確なセリフではないのであしからず。妄想&幻聴も入っている可能性あり)

①「あれで隣に来んだら、どついたろかと思たわ」
光一「隣同士で食べたなぁ。(笑)」

前日入りした時のご飯。
京セラドームの中の食堂がなくなってショッキングな2人。
中華料理屋さんから、お弁当を頼んだらしい。

キンキ2人が隣同士で食べていたことを、ちょっと照れながらも、嬉しおもしろそうに話す光ちゃん。
んー。でも、

剛「あれは、俺が隣に来れるよう空けてあったんやわ!」

だそうよ、光ちゃん。(*^^*)
で、あの状態でもし隣に来なかったら、「どつくつもり」だったそうです。「絶対にオレの隣に来い!」ってことね♪

最初、光一さんは、「明日からみんながんばろうぜ!」的雰囲気の中、1人でお弁当を手に取り楽屋に帰ろうとしたらしい。 (^^;

剛「おまえどこ行くの?」
光「え?楽屋。」
剛「ここで食べたらええやん。」
光「あ、そっか。」
(回想シーン終わり)

光「って言って、食べたんやんな?(^^)」
剛「おまえなぁ。楽屋は『楽しむ部屋』やぞ。」
光「まぁ、そう書くけどな。(笑)」
剛「何1人で食べに行ってんねん。」
光「ちがうの!誘われるのを待ってるの!

涙・・・

剛「自分から来いよ!(笑)」

光「オレ、自分からは行かれへんもん。いつも誘われ待ち。どんだけ誘われるのを待っているか。」
剛「めんどくさいやっちゃなぁ。(笑)」

ああ。愛のある「めんどくさい。」って素敵。。。(by堂本兄弟ゲストの青木さやかさん)

剛「そんなら紙でも貼っといてよ。わからへんから。『誘ってください』って貼っといて。」

うん。私には、いつもその紙が見えるよ・・・?(対象:剛さんオンリー・涙)
本当は剛さんに見えているくせにねぇ!(*^^*)

その後、剛さんが頼んだ焼肉定食の焼肉が「めっさうまかった!!」と力説する剛さんに、光ちゃんから、「お前、えらい勧めてたもんな♪」とバラす。(笑)
自分が「おいしい」と思ったものを、「ぜひ相方にも食べさせたい」と思うこの気持ち!!

素敵過ぎ・・・


②「おまっ(おまえ)。・・・あほやなぁ~。(笑)」
コップの底にあるコイン。水を入れることによって、見えない角度にあったコインを見ることができる不思議を、光ちゃんが延々と力説を始めるのですが、私のツボはその入り口のところ。

話し始めた光ちゃんのことを理解しようと、コップにコインを入れて、実際にやってみる剛さん。
いいね。いいね。一生懸命理解してくれてようとしてるじゃん!(*^^*)

で、よく見えなかったけど、光ちゃんったら、もう一つあった空のコップに、そのコインを入れ替えたかったため、水が入っているコップに手を突っ込んだ模様。
当然、コップから溢れて水がこぼれるわけで。(^^)

で、「あほちゃうか。」「こうすればええやろ。」と、空いたコップに水だけを移し変えて、なんなく空のコップにコインが入った状態を作り出した剛さん。(笑)
その間光ちゃんは、床にしゃがんでいるうちに、チェーンのベルトを踏んづけて切っちゃってるし。(笑)

ここでも剛さんの、「めんどくさいやっちゃなぁ。」発言。(*^^*)

その言葉の裏にある

『しかたないなぁ。お前の面倒は俺しかみれへんやろ~。ほんまにお前は俺がおらなあかんのやで~。(嬉)』

という心の声が聞こえてくるようでした。(*^^*)

剛さんの手のひらで転がされていることに気づいていない光ちゃん・・・。
きっとでも光一さんにとっては、「剛さんに操られている」状態が、むちゃくちゃ幸せな時間なんだろうな。(*^^*)

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2007年12月24日 (月)

Φコン感想思い出しメモ(ネタばれあり)

●光ちゃんが、さらっさらのナチュラルヘアー(ちょっと髪を切った?)で触りたい、髪の匂いをかぎたい衝動にかられまくり。しかも静電気で、頭のてっぺんだけ髪の毛がつんつんと立っていて可愛いことこのうえない。

●剛さんが積極的に「KinKi Kids」を作ろうとしてくれているのがよく伝わってきた。

●ダンス&曲の演出で曲のイメージが(良い風に変わった曲)
「the EDGE of the WORD」スクリーンに2人同時に映され、海の底というよりも、炎の中に埋もれていくような赤い照明の中で歌う姿が壮絶でした。
「snapshot」ダンス曲とは思っていたことなかったですが、ものすごくカッコ良かったです。光ちゃんと屋良っちの、プレSHOCKなツーショダンスもおいしい。

●光ちゃんソロは期待が高かっただけに、満足度は低し。
カッコいいんだけど、エロくない!(涙)
CDで聞いているだけの方がむしろ妄想できた。(^^;
光ちゃん健全過ぎ。
演出がアラビアンな感じより、どちらかというと、ジャングルアドベンチャー系(「Deep~」系)ということとも関係しているかも。
衣装ももっと薄着せんかい!

●剛さんが、「アイドルの靴を履いたアーティスト」として、超一流であることを再認識したのが、剛さんソロ。
踊っています!!
それでいて歌そのものにも世界観があり、カッコいいのなんの。(*>_<*)

●ギター曲が愛と希望に溢れていて素晴らしい!!
剛さんの「ひとりじゃない」は初生聞き。光ちゃんの「僕は思う」もそうですが、大人になって、声に深みと厚みが出た中で歌うこの2曲の優しさったらないですね。
「ノーチューンド」をギターを弾きながらやってくれたのも、年相応の青年の味があり素敵でした。(*^^*)

●ピアノを弾いてくださってくれている方の正体を知りたいです。
なんとも優しく、温かみのある音。特に、楽譜がなくて、コードで音を入れている箇所が秀逸。バラード曲「Anniversary」「永遠に」は、どの方が弾いてくれたピアノより大好きです。
「永遠に」のCD音源のピアノ伴奏がこの方の演奏だったら、もっと何回もCDを聞いたことでしょう。(笑)
ピアノ+チェロ1本のアレンジにも魅了されました。
「月光」のジャジーなソロはとってもセクシーで、これまた素敵でした。(*^^*)

●アンコール曲では光ちゃんはじけまくりです。(*^^*)
「KinKiのやる気まんまんソング」をもう一度聞ける日が来ようとは!!(ラップの光ちゃんは本当にやる気まんまん・笑)

●「ボニバタ」はアルバム曲でありながら、これまでのコンサートで必ず選曲されていますね。(*^^*)
剛さんの腰の動きが非常にやらしかったです。(笑)

●「涙、ひとひら」の生演奏バージョンは打ち込みとはまったく雰囲気が違っておもしろかったです。

●どんなふうだったかは覚えていないのですが(^^;、「愛されるより愛したい」のアレンジがおもしろかったです。クラブ音楽系?

●「lOve in the Φ」は、衣装と照明がちかちかし過ぎて、落ちついて曲が楽しめませんでした。(涙)
180度ステージカムバック!!(涙)

●「永遠に」のジュニアとダンサーさんの振りが、クライマックス!!という感じがして素敵でした。(*^^*)

●「since 1997」のトランペット。苦労してらっしゃいました。(笑)

●「風の色」は、私の大好きな、「季節の花に染まりながら」のハモリを、光ちゃんが歌ってくれなかった。(涙)
その後も、光ちゃん一人が歌うパートを光ちゃんが歌い忘れ、インストゥルメンタル状態、というか、お客さんパートになっていた。こら。(笑)
(でも、実はあれは剛さんのパートだったのでは?すっかり、曲を忘れる=光ちゃんになってたけど^^;)

また、明日見て追加があれば書きます。(^^)

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2007年7月23日 (月)

ぽろぽろ思い出したこと箇条書き

セリフはこんな感じのことをしゃべっていた、ということで正確なセリフではありませんのであしからず。(^^)

●ステージに光ちゃん、剛さんそれぞれに、ドリンクなどを置く小さなテーブルがありました。
光ちゃんのテーブルには水のペットボトル2本とタオル1枚。
それに対し、剛さんのテーブルは、ごちゃごちゃといろんなものが置いてあたっため、光ちゃんが「お前、何をそんなに置いてあんの!?」とテーブルを覗き込みます。
剛さんは、「ショウガ湯とかプロポリスとか・・・」と、「のどに良いもの」を置いてあることを説明。「お前も飲む?」と問いかけたあと、

「なんなら『あーん』して飲ませたろか?」

なんて言うもんですから、会場は嬉しい悲鳴でいっぱいでした♪

●上の「のどを大切にする」の会話から、最初の2曲が「ガラ少」「雨メロ」の連続であったことを、2人して「この2曲はホントにキツイ!!」とキツがっていたのが、すごく可愛かったです。(*^^*)
私も歌っている光ちゃんを見ていて「うわ~。キツそ~う。色っぽいわ~。(←鬼)」と見ていて(剛さんはそれほどまでキツそうに見えませんでした)、雨メロの転調を「まだ上がる!(笑)」と、おもしろがっていたのですが、やっぱり2人ともあの転調を「げっ!」と思っていたらしく(笑)、「ただでさえ高い曲が続くのに、最後に転調!」と、さんざん言っていました。(^^)
けど、剛さんは「あの転調を上がるか上がらまいか考えたが、今日はやっぱり上がっていこうと話し合った」と、うそ八百を申しておりました。(笑)
ええ?上がらないで曲を終わる方法もあるの!?(笑)

●途中、ギター、ベース、パーカッションとキンキちゃんたちで、ステージに円になって座り、歌うコーナーもありました。
キンキちゃんずは、円の対角線上に向かい合って座します。

光「剛と向かい合って歌ってしまいますからね。」
剛「見詰め合ってね。」
光「・・・。(←譜面を見て照れながらため息)しかも、この歌を剛と見詰め合って歌うっていうのもなぁ。」
剛「疑惑が生まれますよね。」
光「『こんなに優しくなれたのは君がいたから』って。(照)」
剛「(笑)」
光「まぁ・・・ある意味そうかもしれませんね。(照)」←やっと認めた!(笑)
剛「自分らの歌かもしれんなぁ。」

という前振りで始まった「Love is...~君がそこにいたから~」ですが、光ちゃんは熱唱中も、ちゃんと剛さんの顔をちらちら見ながら歌うのね。特に「あなた」とかいう歌詞のところはね。(*^^*)
でも剛さんは、どちらかというと目をつぶって熱唱するか、歌詞カードを見ていることが多く、光ちゃんの顔を見ることはなかったなぁ。
でも、絶対に、光ちゃんが自分のことを見ていることを余裕で知っている!という感じでした。(ちくしょー・泣)

歌い終わった後、光ちゃんは「照れるもんだね。」と、しきりに恥ずかしがっていましたが、剛さんは「わしゃ、そうでもないぞ?」と、なぜか殿さま風に返していました。(*^^*)

======
そろそろホテルを出る時間となりました。続きは家に帰ってから書けるかな?(^^)

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抱擁

「ありがとう」という気持ちがちゃんと伝わっているだろうか、と最後の挨拶で不安げに聞いた光ちゃん。自分たちから感謝の気持ちを伝える時間にしたかったのに、今日もやっぱり、自分たちがみんなからパワーをもらったとも語ってくれました。

剛さんは「みんなのことを愛している」と愛を語り、自分たちの投げる愛とみんなからもらう愛があれば、もっともっと素晴らしいものを創っていけると、はっきり確信した、と言ってくれていました。

光ちゃんも剛さんも、チケットが取れなかった人、スケジュールの都合で参加できなかった人にも思いを馳せ、この空間にいない人にも気持ちを届けたいし、ファンの人はもちろん、自分たちに関わってくれたすべての人の力があって、今の自分たちがいるということも伝えてくれていました。

そして、最後の挨拶が終わった後、剛さんがおもむろに光ちゃんに近付いて片手を掴みました。
私は「あ!手をつないで『俺たちキンキキーッズ!』をやってくれるの!?」と喜んだら、剛さんは、さらにその手を引き寄せ、光ちゃんを抱き込む!!

「えっ!?えーっ!?」と驚いているうちに、ガッシリと2人は抱き合い、しばらくハグをしてから離れました。(*^^*)

私はいつものごとく、実物を見るか、モニターを見るかで判断が遅れ、光ちゃんの表情は見えませんでした。(涙)
でも、戸惑った光ちゃんが剛さんに引き込まれている図というのが、卒倒しそうなくらい幸せでした。

ああ。キンキキッズ最高。(涙)

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2007年7月22日 (日)

終わりました

3時間、愛の溢れるコンサートでした。

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ステージ

ステージは360度とまではいかなくても、180度のラインを越えて円形です。
つながった大きなパネルが3枚。\_/こんな形で並んでいます。(^^)

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グッズの列

どこもすごいことになっています。
そうですよね。いつもは何日かに分かれて買っているんですものね。

ボイスクロックは開場を待たずに売り切れ。通販もないそうです。(他は通販であるそう)
需要と供給のバランスがなってないなぁ。7,000円出しても、みんな欲しいに決まってるじゃん。
肝心のところでお金儲けが下手だよねぇ。
<J事務所

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すごい人です

すごいとは聞いていましたが、本当にすごい人です!
それこそ、この10年間で1度も見たことがないほど。

グッズを手にされている方の忍耐と努力に敬服。

ファンがすごいということは、それだけキンキの引力がすごいということ。

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2007年6月 2日 (土)

神戸市役所より

神戸市役所より
★花時計。真ん中にはニッコリ笑ったキャラクターがいます。

神戸市役所より

神戸市役所より
★J-FRIENDSの記念石碑と記念樹。

神戸市役所より

神戸市役所より
★24階の展望台からの風景です。

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2007年2月25日 (日)

都会って(?)素敵

ただ今、偶然同じ回を観劇していた友人との語らいを終え、ホテルに到着。
ホテルへの道すがら、テンションが上がるできごとが!(*^^*)

まず、電車の吊り広告に十六茶のキンキちゃんずを発見。
立ち寄ったコンビニで、私の前にレジに並んでいたお姉さんが、チョコジャンボモナカを2個かかえて、買っていかれました。
微笑ましい気持ちになりながらコンビニを出ようとしたところで、十六茶CMの音楽が流れ始めたので、足を止めて聞き入りました。

地元じゃなかなかお目にかかれない出来事でございました。(^^)

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2007年1月 2日 (火)

31日MCのツボ思い出し

MCの中で、普段の2人の感じがよく出ているなぁ、と印象に残ったエピソード。(^-^)

MC中に、何かを取ろうとしたのか、前かがみになった光ちゃん。
ところが、その手にドリンク(水)を持っていたから、さぁ、大変!
重力に逆らわずにこぼれ出てきた水が、こともあろうに、マイクにかかってしまいました!
キンキさんたち、2人して、

光「あー。やばいやばい。マイクがー。何百万もするマイクがーーー!!」
剛「あかん、あかん。百万のマイクが!!」

と大慌てで、タオルでマイクを拭き拭きする光ちゃん。

剛「大丈夫~?」
光「大丈夫、大丈夫。」「あー、あー。(←音が出るかどうかテスト)よし!」
剛「一回スタッフに渡した方がええんとちゃうの?」
光「あー、あー。(←テスト)」「うん。大丈夫やって!」

と、光ちゃんは音が出ることに安心してMCを続けようとするのですが、剛さんは舞台裏のスタッフさんたちに向かって、

剛「一回見る?音は出るんやけど。どうする?見る?」

と確認。(*^^*)
スタッフからマイクをよこせという合図があったらしく、剛「一回見るって。」と光ちゃんに伝え、光ちゃんが舞台裏の方へマイクを渡しに行くと・・・

光「うわっ。ビックリしたー!!スタッフさんが10人くらいおった。うわ~~!(怖)」
剛「そりゃそうやろう!100万もするマイクなんやで!?」
光「ビックリした~。みんな集まってきてた♪」
←ビビリながらも小悪魔っぷり発揮

剛「そやで。お前今日のステージ終わって、舞台裏へ入ったら・・・。ボコッ、バスッバスッ!」

と殴られる振りをします。
すると、なんと!その拍子に剛さんのマリモ帽子が取れてしまいました!!

客席と光ちゃんは、「あーーーーーー!!!!(汗)」と、大慌て。
剛さんは慌ててかぶり直すのですが、これが本当におもしろかった!!(*^^*)

自分が光ちゃんいじりのネタをやっていたのに、思いがけず帽子を飛ばすという、自分自身がネタになってしった剛さん。(^-^)

剛「いやー。2006年最後に、笑いの神が降りてきたよー。(笑)」
光(大うけしながら)「お客さんもみんな、取れたら『あかん、あかん』って!(笑)」
光「見たらあかんもんを見た気になるのは何でやろうな。(笑)」
光「帽子やで、べつに取ったっていいのにな。(笑)」


ここのやり取りがすべてツボツボです♪(*^^*)
マイクのことを「大丈夫」と、勝手に自己解決しようとした「王子」をたしなめ、本人の代わりに、周りへ迷惑をかけないように気を配る「執事」。という感じでしょうか。(笑)
剛さんの方が、「スタッフと交渉して、光ちゃんに言うことをきかせる」という図が、とっても新鮮に見えました!!
ステージ上では、だいたいいつも、2人の役目は逆だったりしますものね。(笑)

不可抗力で、剛さんが帽子を飛ばしてしまったのも本当におもしろくて!!(笑)
剛さんの「狙っていないボケ」って1年に数回、大ヒットがありますよね。(*^^*)

で、さらにツボたったのは、あれだけ最初に「帽子、脱いでみて。」と言っていた光ちゃんが、今となっては誰よりも、剛さんが帽子をかぶる理解者になっていたということです。(^^)

愛だなぁ、愛。(*^^*)

MCではないのですが、この日の光ちゃんの仕草で、一人「萌え~~♪」となっていたことがあります。(^^)
「FRIENDS」だったかな?しっとりとした歌を歌っている時でした。

光ちゃんが右耳のイヤモ二をはずしていて、首から胸元の方へ、たらしていたんですね。で、歌っている最中に、そのはずれたイヤモニを探そうしたんです。
まずは右手で、次に左手でと、襟元(胸元)をさわさわと、手探りで探そうとしたのですが、見つけられずに、手が何度も空を切っていました。
これが胸元だったものだから、可愛いわ、色っぽいわで、本当~においしかったです♪(*^^*)

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2007年1月 1日 (月)

1月1日の祈り

HAPPY BIRTHDAY!!
光ちゃん、お誕生日おめでとう!!

今、タイトルに1月1日と打って、すごい日に生まれてきたんだなぁって、改めて思いました。
そのきっちり100日後に生まれてきた剛さんもね。(^^)

3人の子どもを持つ私の友人が、「どんなふうに育てたら光ちゃんみたいになるのかなぁ。」とよく言っています。(^-^)
私も、ここまで「人」に対して、深い愛情と受容を持った人は、他に見たことがありません。
きっと、光ちゃん自身が、深い愛情と受容に包まれていることを、感じながら育ってきた人なんだと思います。

人は誰しも、家族をはじめ、周りの人の深い愛情の中で育つのが常です。けれど、いろんな感情が渦巻く中で、「愛情」だけをまっすぐ受け入れ、感じ取ることは、決して簡単なことではありません。
ましてや、光ちゃんが育ってきた環境は、早くに親元を離れ、芸能界という厳しい世界に生き、決して「愛情」を感じやすい環境ではありませんでした。
その中で、曲がらず、投げ出さず、これだけ愛情深い人に育ったのには、本当に「奇跡」を見ているような気がします。

光ちゃんはきっと、「人」の持っている温かい部分を、最後の最後まで「信じている人」なんだろうな。(^-^)
あ、今、ふと「未満」のヤマトが浮かびました。(笑)
でも、そんな光ちゃんだから、心配なこともたくさんあります。

人は2つの翼を同時に持つことはできないと言われます。
「芸術」という高みに到達する翼と、現実の世界の中で「生き抜く」という翼は反比例している、と。
私もそう思います。

けれどキンキの2人が出会うことによって、その両方の翼を持つことが可能になった。
2人の出会いには、そんな運命があったと、私は思っています。

2人とも、研ぎ澄まされた才能を持つことと引き換えに、現実社会を生きていくのが、あまり上手じゃない部分も持っている。もっと楽に生きられる方法もあるのになぁ、って。
それでも、2人で合わさることによって、見事なほど完璧な翼を、2つ持つことができるから。

「だからキンキは、これからもずっと、どこまでも行けるんだろうな。」って思います。

光ちゃんには、剛さんがいるから大丈夫。
剛さんには、光ちゃんがいるから大丈夫。
だから神さま。
今年こそは、たくさんたくさん、2人一緒にいさせてあげてください。

2007年、1月1日によせる私の願いです。(*^^*)

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気を取り直して!!

今日(31日)のキンキコンも楽しかったーーー!!!(*^0^*)

剛さん!上がり調子も上がり調子!!=33
今日はオープニングMCで20分いきましたからね!!(^‐^)v

1日1回限定と宣言していた剛さんのジャンプ。
今日は台に乗ってまでのジャンプが3回!
ラストにはける時に、光ちゃんが手をひいて台の上に連れていき、最後は2人でジャーンプ!!
剛さん的記録の(笑)計4回ジャンプの日でした。

MC中は光ちゃんがついて行くのがやっとなほど(それが嬉しそうなんだけど♪)、剛さんは自由人で、勝手にキーボードを弾くわ、ドラムを叩いてバンドメンバーとセッションを始めるわ、ものすごい飛ばしぶりで楽しいのなんの!
出演者紹介のところでは1人でフロアダンスを披露するほど!
その後、光ちゃんが、剛さんを指さして「♪最高~だ、あなたは~」と歌っていました(*^^*)

そして、今日の剛さんの最後の挨拶には泣かされましたよ。(涙)

「時には人を嫌いになることも、こんなに人を愛しいと思えるのか、ということもありました。」
「ステージに立つことさえも怖くなる時があったり、とても素敵だと思える時間をステージで作ることもできました。」
(注:正確なセリフではありません。^^;)

振り返ってみると、「もうステージに立つのが難しいんじゃないか」と、見ているこちら側が本気で思った時もありました。
苦悩してきた剛さんも、それを乗り越えて今ステージに立っている剛さんも。
ずっとずっと見てきたし、これらかもずっとずっと見ていくから。
ずっとついて行かせてね。(*^^*)

その後挨拶する光ちゃんが「えー、僕は人を嫌いになったこともないし、ステージを怖いと思ったこともありません!…っていうのは冗談ですが(笑)」と、すかさず言っていて、「ああ、この2人だから、ここまでやってこれたんだなぁ」と、しみじみ思いました。(*^^*)

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ガックリ…

こんなにガックリした気分で年明けを迎えたのは初めてかも…(>_<。)

まずはカウコンが全っ然おもしろくなかった。こんな中味のないコンサートに出会ったのは初めて。
取りあえずタレントを出したら喜ばれるって思われているのかな。

そして、もっとも許せなかったのは、カウントダウンの瞬間にキンキがステージのどこにもいなかったこと。(;_;)

なんで~!?

日付が変わった瞬間に誕生日を迎える、大切な人のお祝いしたいから、カウコンに足を運んでいるんじゃない!?

なのに~~~。(涙)姿さえも見せてもらえなかったなんて…

せめてもの救いは、日付けが変わった瞬間、おめでとうを直接言うことができた人がただ1人いたことかな。
そのただ1人の人が、きっとお祝いをしてくれていたことを信じて。。。

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2006年12月31日 (日)

キンキという宇宙

「過去、今、未来」という時間軸と、「宇宙」という空間をミックスさせた今回の構成は、発案は剛さんなんでしょうね。(^-^)
今、1/2コンに寄せた剛さんのメッセージを思い返すと、また今回のコンサートが一層形を持って、私たちに訴えかけてくるものがあるなぁ、と思います。

周りからは変化しているように見えるかもしれないけれど、剛さんの中での「ソロ」と「キンキ」の位置づけは、2年前からまったく変わらずに揺るぎないものだったんだなぁ。

「僕らは繰り返す」「光る一つの星と 宇宙となり」「重なり輝く為に」

ああ、ホントだね。(^-^)
それぞれが、「ソロ」の場所に立って前へ前へと進み続けるのは、こうやって二人が重なって創りだす宇宙を、より輝かせるためなんだね。

「恋の神は」「未来の鍵を」「落としてくれる」

2人が美しく素敵な輝きを放っていれば、どんな未来の扉も開くことができる。
だから「Kinki Kids」は、「2人でいる」そのことだけで、こんなにも輝いているし、素敵だし、感動を与えてくれるんだろうな。(*^^*)

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光ちゃんのツボ

今日の光ちゃんは、さらっさらの超ストレートで、「あ~、あの髪の毛を触りたい!!(>_<)」という衝動に、何度もかられました。<裏拳必至

「Get it on」のツボ思い出し。
「あー、屋良ちゃん。この振りを入れてくれたんだね。」と思ったのが、体は客席に対して横向きなんだけど、目線&顔は客席に向ける振り付け。
「Temparamental fool」ちっくにね。(^-^)それっぽく手もついて、しかも前に(客席から見て横に)進んでいくところがGOOD!
ああ、いいなぁ、と。(*^^*)

みんなで真ん中に集まって右から左、左から右へ手を上げていく振りも可愛いなぁ。
大阪公演では、この部分をあおってくれていたんだけど、「双眼鏡でガン見中です!すみません!(>_<)」と毎回心の中で謝っていました。(^^;
光ちゃん、この曲は「行け行け」で盛り上げたいんだよね。(^-^)
細かい動きから、急にゆったりとした動きになる「手を伸ばし」のところも好き。
この曲は他にも、細かいツボの宝庫なんですが、繰り返しが少ないので覚えられない・・・(^^;

それから、「Night+Flight」の光ちゃんが、おそろしく可愛いことを再確認。
上を向いて手を広げている姿が、まさに天の星を仰いで風を感じている感じです。(^-^)
そのまま“ぴょんこぴょんこ”はねるものだから、可愛さ10割り増し♪
こんな生き物を1人で「Night+Flight」させたら危険よ!・・・なんてあり得ない心配までしてしまうほどです。(笑)

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2006年12月30日 (土)

剛さんの頭くしゃ

いやー。本当に楽しかった!!!!(*>_<*)
もう、幸せ過ぎて、どうしようっっっっていうぐらい幸せな時間でした。
26日大阪と比べて何が違ったか、というとやっぱり剛さんのノリだろうなぁ。26日が悪いというわけではなかったんだけど、「初日と今日がとても良かった」と言った方がいいのかな。
やっぱり剛さんが主導権を握ったトークの方がおもしろい。光ちゃんはめろめろだしね。(笑)

今日の脳内再生のシーンはやっぱり「百恋」でしょう。(*^^*)
私は思わず膝の力が抜けてカックンってなりましたよ。「今の何?もう一回もう一回!!」と、巻き戻ししようとしましたからね。<無理だから私

今日のロックメドレーも、ぶっ飛びまくりの光ちゃん。今日もめげずに剛さんにまとわりつく。(笑)
剛さんは無視して歌っていたんですが、最後の最後に我慢でずに噴き出し、「お前近すぎる(笑)」という感じで光ちゃんの頭を片手でガッと向こうへ押しやって、髪の毛をくしゃくしゃってしたんです。

その「くしゃくしゃ」がねぇ。
もう、愛ですよ、愛!!
剛さんからのそんな人前でのスキンシップ。もう何年ぶりだろうっていうぐらいでしたから。

はぁ~~~。。。ごちそうさまでした!!(*^^*)

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futari

コンサートに行って生のバンド演奏、特に間奏のトランペット、キーボード(ピアノ)を聞いて、この曲から連想するイメージがあるんですね。

えーと。若干引かれる内容だとは思うんですが…(^^;
それは、「この曲、綺麗なベッドシーンのバックミュージックに使ったら美しいだろうなぁ。」ってことです。(爆)

いやね。誰だかわからないぐらいに、ふわ~っと白いモヤがかかっていてね。真っ白なシーツの上で愛を確かめ合う2人、みたいな。(^‐^)

こんな発想をする私って…(^^;とも思ったんですが、この曲が持っているイメージって、決して「純愛」ぽくなくて、セクシャルな雰囲気が漂っているように思うんです。(^‐^)

1度みなさんも、そう思って聞いてみてください。(笑)
ちなみに、私が最初にフッと頭をよぎったのは、映画「東京タワー」の中の岡田准一くんと黒木瞳さんのお2人です。(笑)

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2人のソロ

屋良っち振り付けの光ちゃんソロ。
細かいツボはいろいろあったように思うのですが、まだそこまで覚えきれておりません。
でも全体的な雰囲気としては、カッコいいのに、どこか可愛いところがあるというか、茶目っけがあるというか。(^‐^)
さすが屋良ちゃん!光ちゃんの見せ方をわかってるー!!(*>_<*)
っていう感じです。(笑)

剛さんソロは、こう「苦悩する大人の男」の魅力というか、フェロモンがぷんぷん出ています。
ここはバックについているパナと屋良ちゃんがまた素敵なんだ!(*>_<*)
こう、胸をかきむしられるような「苦悩のダンス」が、剛さんの艶のある歌声にシンクロしてたまりません!
特に屋良ちゃんの野性的な髪型が、この曲の雰囲気とあいまって、心臓をい抜かれますねぇ。(*^^*)

あら。2人のソロを語ると屋良ちゃん讃辞になっちゃった!(笑)

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2006年12月26日 (火)

ふと思い出した

「HoD」のバックダンサーさんの振り付けが素敵でした。
手話を入れてあるのかな。
すごーく胸にグッとくるダンスでした。(^‐^)

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2人の様子♪

2人とも元気で、それはそれは幸せそうでした。(*^^*)

最初のMCは、光ちゃんが剛さんのペースにかき回されるのが、くすぐったくて、嬉しくってしょうがない感じでした。(*^^*)
そんな剛さんを見て、「剛って、すごいなぁ。」って、光ちゃんがしみじみ言うもんですから、剛さん照れちゃってましたよ。珍しい♪
そう。剛さんがすごくストレートにしゃべっていましたねぇ。
いつも、どちらかというと、わざと核心をはずすように、遠まわし遠まわしにしゃべるものですから、時々光ちゃんが真に受けてすごく寂しそうに見えることがありました。(でも、そんな剛さんでも好き好き!というモードは変わらない、みたいな・笑)

けど、今回の剛さんはストレートでしたねぇ。
剛さんが変なこと言って、光ちゃんが「どこで笑えばいいのか・・・」って言ったら、「おまえが笑わんでどうすんねん!」ですって。
他の誰が笑っても、光ちゃんが笑わないと意味ないんですよねぇ。(*^^*)
2回目のMCでは、その言葉通りというか、いつもの通りというか、剛さんの言葉に光ちゃんだけが大爆笑してました。
光ちゃんも「今、この中で一番ウケてるのは俺やわ。」とか言いながら、身をよじって、時には床に崩れながら笑っていました。

剛さんは「そっち系」ネタにもバンバン入り込んで、びっくりですねぇ。(笑)
光ちゃんが「あれ?そっち系?」みたいなことを言うと、剛さんったら「今までわからんだんか。そっち系の匂いぷんぷんさせとるっちゅーねん。」と、きっぱりすっぱり言ってましたよ。(笑)
それを受けた光ちゃんが、剛さんをじーっと眺めて「あー、でも剛さん、男にモテそうですよねぇ。」と言ったら、「俺がどんだけ男にモテてるか知ってるか!?」とうようなことを、力説してくれてましたわ。(笑)

MC以外の2人の様子で。
はい。これ初日の醍醐味ね!

愛コンタクトの多さ!!(*^0^*)

でも、花道やトロッコに乗る時には、剛さんはかーなり光ちゃんを凝視しているんですが、ふと光ちゃんの方を見ると剛さんに背中を向けているんですね。
き、気づいていませんよ、光ちゃん。(^^;
っていうか、光ちゃんは剛さんに見つめられているのが「当たり前」という感覚なんだと思いますが。
対して光ちゃんは、初日ということもあって、ぶっ飛んじゃっているから、立ち位置の確認の時ぐらいしか、剛さんのこと見ちゃいねー。(笑)(これも、「剛さんが側にいる」ということに安心しきっている姿だと思います♪)
曲中で剛さんを見ていないので、MCになると「あ、剛がおる。」「剛や、剛や。わーい。」という心の声が聞こえてきそうなほど、光ちゃんの視界に剛さんしか入らなくなるんだろうな。(*^^*)

剛さんの大ジャンプを光ちゃんが見ていなかったものだから、剛さんスネスネでした。(笑)
「おまえ、あのジャンプを見ていなかったのか!」
そしてまたもや、「お前が見やんでどーすんねん!」だそうですよ。(*^^*)
「一日に1回しか出ないジャンプを・・・。お前がそんなんでは、もう飛ばれへんかもしれんな。」って。
でも剛さん。終盤でセットに駆け上がってジャンプジャンプしてくれていたもんだから、光ちゃんも続いてジャンプ!!
でも光ちゃんは、1回目のジャンプに失敗しているんですけどね。(笑)
ズボンを「いつもより下にはいとんねん。」「だから、思ったより足があがらんだ♪」と、ちょい腰パンを報告してくれていましたわ。
2回目は台宙を決めていましたよ!

最後の挨拶は、2人とも「あれ?泣くのかな。」っていうぐらい、いつもと雰囲気が違ったかもしれない。
だいたい私が、ダダ泣きでしたからね。(笑)

それから、前日のリハ後は、光ちゃんはMAとトランプゲームだそうです。
剛さんがご飯でも行こうか的雰囲気になっていたそうですが、剛「光一は?」スタッフ「あ、『大貧民』です。」だったそうですよ。
初日後は、ちゃんとみんなでご飯に行ったのかな~。(*^^*)

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衣装

衣装は、ペルシャ絨毯(by北海道のgさん)以外は、だいたい良かったと思いました。
あ、剛さんのソロのあたりはかなり微妙かも。(私はアリだと思いますけどね。^-^)
でも、剛さんの帽子は取って欲しい~~~。(切実)
あれは、きっと「光ちゃんに触ってもらいたいがためだけにかぶっている」に一票!
衣装のこまかいツボはよく覚えていないのですが、衣装にこんな感じの色■が入っていたのが、すごく素敵だったな、と。(ミラコンでは、こんな爽やかな色が見られませんでしたものね・笑)
曲の雰囲気と相まって、衣装の配色と、セットの照明とのバランスが絶妙でした!(こんな色とのバランスも^^)
本編ラストの赤色が効いた衣装は、光ちゃんの腰のラインをわざと残してあるところが、「衣装さん、わかってる!!(>_<。)」という感じです。(^-^)
アンコールは「王子ーーー!!!!(>_<。)」
・・・でしょうかね。(笑)
結婚披露宴の衣装とも言えるかな!?(笑)

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おすすめポインツ!!②

改めてキンキの楽曲のクオリティの高さに驚きました。出てくる曲出てくる曲に狂喜乱舞という感じです。(笑)
「この曲!」というだけで、「この曲をキンキが歌う!」というだけで、そこに人の心を動かす、すごい力が働くんですよねぇ。(^‐^)

私の◆1番の見どころおすすめポイント◆は、
「孤独の街角」「Black Joke」の流れです。
なんでこんなにツボっているんだろう、と考えると答えは簡単でした。(^‐^)
①2人がずっと一緒にいる
②2人が踊っている。しかも振りがカッコいい!!(剛さん踊ってます!!)
③バックのMAとのフォーメーションがカッコいい!!
もうこれは、舞台全体をガン見&脳内録画必至です!!
ここから続く剛さんのソロも、剛さん踊っているんですよー。(^-^)

◆一番印象の変わった曲◆は、
「futari」です。
光ちゃんがどこかの雑誌で、剛さんに渡されたこのメロディーを「心地良い」と表現していたのですが、それが納得!!
照明の演出がいいということもありますが、2人の「音楽に身をゆだねている心地良さ」が伝わってきました。(*^^*)

◆圧巻の歌声◆
通常版にしか入っていませんが、やっぱりやってくれたんだー!(;_;)って嬉しかったのが「Love is...~いつも君がそこにいたから~」です。
剛さんが、声の調子が良くなくてファルセットを使えなかったのか、わざと強い声を出したかったのかわかりませんが、2人とも、声を出すのが難しい音域を、「必死」になって歌ってくれている姿が、最高にセクスィーでした。(*^^*)
なぜか光ちゃん。この曲だけずば抜けてうまいんですよね。(^-^)
アンコールの「雪白の月」は、もう反則!!(*>_<。*)
去年、あんなに好評だったから今年はないかな、と思ってたんですが、「またやってくれたんんだー。(;_;)」って。
愛されてるなあぁ、私たち。(*^^*)

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おすすめポインツ!!①

↓の投稿。ずいぶんポエマーですね。(笑)剛さんの影響ということで。(笑)

今回の構成は、いつものように音楽のジャンルで並べられたもの。それを歌っていた時空軸で並べられたもの。
そして1番ファンを泣かせてくれたのが、「出会い」「2人」「生きていく」というようなキーワード(歌詞)を軸にして並べられた構成です。
スクリーンや曲紹介で、すごくわかりやすく表現してくれているところなどは、ある意味見え見えではあるんだけど、でも「伝えたい!」というキンキの一生懸命な気持ちが伝わってきて、胸きゅううぅぅ~~なのです。(>_<。)
ええ。ずーっと彼らを見てきたファンは、もう涙なしではいられません。(;‐;)

また、今回の2人を見て「こんなに歌がうまくなったんだー。(>_<。)」とか、「こんなことができるようになったんだー。(>_<。)」っていう場面がたくさんあって感動の連続!

「こんなことができるようになったんだ!」の中で1番びっくりしたのが、2人の「キンキの中でのソロ」の位置づけです。
正直これは、「I」アルを聞いた時に、1番心配で、1番想像のつかなかった部分でした。
けれど、キンキの中の2人のソロは、ケリーでも座長でもなかった!!(^‐^)ちゃんとキンキだったんです!!

特に私は、剛さんのソロを見て、「ああ、やっとキンキのソロに戻ってきてくれた!(;‐;)」って、すごく懐かしかったです。
これまで模索して模索して、エンドリケリという場所にたどり着いたおかげだなぁって。(^‐^)
ちなみに、キンキソロの光ちゃんは、カッコいい中にもどこか幼さが残っていて、やんちゃで(笑)、光ちゃんの最後の挨拶にもあったんですが、肩の力が抜けるから、はしゃげる!っていう感じなのかも。(^‐^)

それからもう1つ、これも新しいソロの形だと思ったのが、お互いがソロで歌っている時に、もう1人もステージの上に立っていたこと。
これは怒濤のロックナンバーメドレーでの、「百恋」「ソーヤン」での場面だったんですが、注目は歌っていない方のキンキさん!!
もうノリノリで、口づさんじゃったりして。(^‐^)
あーもう!お互いの1番のファンは君たちだよ!!(*>_<*)
…ってジタバタできます。(笑)

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愛コンサートでした

それぞれのソロの成長・進化をへて、2人で手を取り、さらにもっともっと高いところへと、キンキを導いてくれました。

2人の愛。そして2人から投げかけてくれる愛。

MAに、バンドメンバーに、ダンサーさん、スタッフさんに、この2人がどんなに愛されているかわかるから。
そして2人も、これまで歩んで来た道のりも、
今歩いている道のりも、
これから歩いて行く道のりも、
そこで出会ったすべての人や感情に、
深い感謝と深い愛情を感じていることがわかるから。
だから私たちファンも、愛されているなぁ、ということがちゃんとわかる。(*^^*)

私たちの方こそ、広い宇宙の中で、今この時に2人に会うことができたこと。

本当に、本当に幸せです。

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2006年10月29日 (日)

私のオーラスが終わりました…

「この人のファンで良かった。」
「ファンでいられる私は幸せ。」

そんなふうに、ずっとずっと思わせ続けてくれる人に出会えて、本当に良かった。
そう思えたライブでした。

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29日1部写真コーナー

◆ホテルで食べまくるマーチンの激写。(笑)
20個ぐらいあった差し入れのケーキをマーチン1人で15個ぐらい食べたそうです。
そしてその後さらにカップラーメンを食べているマーチン。
すると光ちゃんが「おまえ、今回のツアーでいったいいくつカップラーメン食ったんだろうなぁ。だいたい1日2個は平均して食べてただろ?」と、光ちゃんが説明できるところに、MAと過ごした時間の流さを感じました。(^-^)
◆トランプのカードを見て、目をギュっとつぶりながらお口がムーな光ちゃん。口を鼻の方に上げながらムーとしていたので、もはや光一さんの顔の原形を留めず。(笑)
アッキー「いや〜、よくこんなに顔のパーツが真ん中に寄りましたね。もう誰だかわかりませんよ」
光ちゃん「もしオレがこんな顔をしていたら、みんな応援してくれないのかな。『もう私、KAT-TUNに下りる!』とか。KAT-TUNに行くっていう人?」
会場シーン。
アッキー「みなさんね。光一さんの顔だけを見て好きって言っているんじゃないんですよ。」
会場拍手喝采!さすがアッキー!!(T^T)
その後アッキーが「でもギャップがいいんでしょうね。」と。なんてファン心理がわかっているアッキー。っていうかファン?(笑)
すると光ちゃん。「あ、それよく言われる!昨日、獣王星の声優さんたちに来てもらっててね。カリム役の○○さん。(名前覚えてません^_^;)『光一くんって踊れたんだ!』って言われた。(笑)」
アッキー「えー!?光一さんって言ったらダンス!っていうイメージだと思いますよ!」
光ちゃん「あー、でも俺ドラマの現場とかモサっとしてるからさ。『はいカット!』ってなるとこんなん。」
と言ってセットの階段に座り微動だにせず。光ちゃん「ぜんっぜん動かない。お地蔵さんみたいだもん。(笑)」
アッキー「あー。これは確かに踊る人に見えないかも。(笑)」
光ちゃん「でも普段からビートとっている人とかいたらうざいと思うぜ?(笑)」
ヨネ「踊れることをアピールする人?」
と、光ちゃんMAとも舞台の上で大爆笑していました。(^-^)

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愛の架け橋

1部を一緒にみた友人は、昨日も今日も、1部のミラコンを見た後、夜のケリコンを見に走っています。
「二人の違いがわかる部分もあるけれど、二人の間に流れている共通しているものもよくわかる」と言っていました。(*^^*)

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29日1部終了

とにかく光ちゃんがナチュラルハイで、奇行の数々。MC中にいきなり踊り出すわ、振り付け指導をしようとしているアッキーの股○をいきなり後ろから片手で掴むわ。(笑)
おーい!光一さ〜ん!?(笑)たぶんこのスケジュールのせいですね。
でもおかげで、ダンス曲はすごいトランス状態で、「下弦〜夜の海」はとくに、神懸かっていました。すごかった!!(>_<。)

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新曲

宮城1日目にも「昨日、カップリングをとってきました」と話題が出ていたのですが、横浜でも「今度の曲。いい曲ですよ~。」と、しみじみ訴える光ちゃん。
当然、客席からは「歌ってー!」となるのですが、「剛くんがいないからね。キンキの曲は二人で歌わないと。」の一言で、客席は納得&感激ですよ。(*^^*)
Wアンコールの最後はけて行く時に「今度は東京ドームで会いましょう!」って言ってくれたのも嬉しかったな。(*^^*)

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28日写真コーナー

◆2部
大阪でおいしいお肉を食べに行ったそうで、その時の映像。
光ちゃん、野菜で巻いてある生肉に噛みついたままのカメラ目線。当然上目づかいで可愛いのなんの!
で、次の写真は、光ちゃんが壁にもたれてぐったりなっています。光ちゃんの解説によると「もう、すぐにお腹いっぱいになっちゃったんですね〜。」ですって。
ホントにね。「もう食べられないよー。」という感じが出て可愛い!(*^^*)
MAには「もっと食べてくださいよ。」「心配です。」の嵐。
SHOCKの体重の減り具合の話題になり、ヨネが「今度はオレが絶対に減らせさせません!」と宣言。
光ちゃん「こいつさぁ、いつも体重を測ってくれるんだけど、0.1gでも減ってると『食べてください!』って言うの。」と、照れながらも嬉しそうな光ちゃんでした。
写真はMAも次々と、満腹感でダウンしていく中、マーチンだけ最後までパクパク食べていました。(^-^)

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28日写真コーナー

◆1部
北海道での夕食の様子。
公演後の気だるい雰囲気を漂わせた、すっぴんサラ髪の光ちゃんの色気が壮絶でございました。m( _ _ )m
「誰も話しかけるな」とパーカーのフードをかぶって集中してホッケを食べる屋良っち。その紹介をする光ちゃんが、ホント嬉しそうです。(*^^*)
ホテルに帰ってカードゲームが始まった図。光ちゃんはホテルのルームウェアで(光ちゃんいわく、病院の患者さんが着るような服)トランプを配っています。アッキーはノートに何か書いています。たぶん得点表だと思います。
光ちゃんは「あ、そしてその向こうにAV男優がいますねぇ。」と紹介されていましたが(笑)町田さんがソファーの背もたれにグターともたれかかり、何かたくらんでいるような、あくどい顔をして座っています。アッキーは「すごい顔で光一さんを見てるよ。(笑)」と。マーチンは「狙ってます。」というようなことを言っていたかな。
屋良っちとヨネはその場面には写っていませんでした。

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2006年10月28日 (土)

MC

【MC】
◆一部。「ずっとツアーを回ってきて、最後がここ横浜で。最後の最後にすごいスケジュールになってます!」と光ちゃん。「でもその方が燃える!!」と言いきってくれるMな光一さんでした。(笑)
◆2部です。
光ちゃんが太れない体質だと言う話題で、光ちゃん自ら「俺、お尻に肉がつかない。」とミクロヒップの話題に。
「俺の場合、腰ばきをすると、ズボンが落ちてっちゃう。」んだそうです。へぇ〜。(^_^;)
身長の話に移り「キンキは小さい」という話題になり、その後また体重の話題に。MAが「ホント光一さんは痩せていってしまって心配」と声をかける中、光ちゃんの「ま、もう一人の人は時々太ったりしますけどね。」に会場大爆笑でした。私は「時々!?」と突っ込みましたよ。(笑)
でも、その後すかさず「でも、それは体質だからね。しょうがないですよね。」とすかさずフォローを入れる光ちゃんなのでした。アッキーのことは、あんなに冷たくバカにしてたのに。(^_^;)
甘い!なんで光ちゃんはあの男にだけは甘いのだ!!(愚問)

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2部

【2部終了】
すごく会場が暑くて、光ちゃんすごい汗でした。髪の毛がすっかり生まれたてのヒヨコでした。(^-^)
ダブルアンコールあり。「ホントは飛ぶような曲でもないけど」と言いつつ、「Deep~」をぴょんぴょん飛ばされました。(笑)

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1部MC

【1部MC】
◆MAと過ごす時間が長いという話をしている時に、アッキーが「きっと僕たち、剛くんより光一くんと一緒にいる時間が長いんじゃないかって、自信ありますよ」と。
光ちゃんは「苦笑」という感じで、すごく寂しそうな顔をしていてせつなくなりましよ。(;_;)
すると続けてアッキーが「キンキの活動が、もっと増えればいいんですよね!」ですって。
そう!その通り!!アッキーはやっぱりいい人だ!(T^T)
光ちゃんは照れちゃったのか「増えないんじゃない?」みたいなことを言うもんだから、客席からブーイングをくらっていました。(笑)
◆今日も始まりました!ステージ上でのトランプゲーム!(^-^)
珍しくアッキーが一番あがりで、最後は光ちゃんとヨネの一騎打ちに。
結果は光ちゃんの方が勝ったのですが、光ちゃんったらステージ上をかけ回って大喜び。(*^^*)
光ちゃんは、修学旅行にも仕事で行けなかったし、MAとこういう遊びをするのが楽しくてしょうがない、って言っていました。(これもまたせつない;_;)
MAには「光一くんが一番子どもみたいに喜んでいましたもんね。」と、温かく見守ってもらっていました。ありがたや。(*^^*)

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【1部終了】

【1部終了】
横浜に入ってからの変更点がありました。変更というより、会場の都合で、演出の幅が増えたんでしょうね。(^-^)

キンキでよく使っている、舞台全体にライトで画像を映す演出が入りました。
オープニングのところで、キンキ冬コン「千夜一夜」で使われていた(たぶん・笑)画像。「下弦の月」のイントロで、きれいな日本の着物の模様のような和物の柄が映されていました。
あとは、全体的にライトが派手になったような。(笑)
それから、「ヴェルヴェット・レイン」の1番のみ、CDと同じように、サビに入る前の部分で、音声に加工がかかるようになりました。
GJ!!(*^0^*)

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横アリーーー!!!

久しぶりだなぁ。横アリには横アリ独特の雰囲気があって懐かしいです。(^-^)
初めての正面近くの席で嬉しいな♪いつも横の方から見る席だったので。スタンド席なので舞台全部を見ることができそうですし。
さぁ。どんな世界が映っているのでしょうか。

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