CNBLUE

2012年10月21日 (日)

さいたまスーパーアリーナ

さいたまスーパーアリーナ
この会場には、あと1歩だった、JTマーヴェラスのVリーグ優勝を逃した苦い思い出しか残っていない。

今日、自分の思い出をHappyなものに塗り替えよう!(*^^*)

ファンの方の間でまわっている、感謝の気持ちを伝えるドッキリ。
うまくいくかな。
うまくいかせたいな。(^^)

| | コメント (0)

2012年10月14日 (日)

初!生CNBLUE感想

ジャニコンで通い慣れた広島グリーンアリーナ。
そこでCNBLUEのライブに初参戦してきました!
その初見感想をつらつらと…。

こういう世界をこれまでも知っていたような、初めて出会った世界のような。

私がこれまで感じていた「音楽」の概念が良い意味でひっくり返されたような感じです。

まさに広島のお好み焼きのように、お好み焼きの中に焼きそばが入ってた!?みたいな。

私が、通常生活していくうえで、あらゆるものを理解するために欠かせないもの。

「日本語」

その日本語のない音楽。
正確に言うと、日本語と英語と韓国語がミックスされた音楽。

はっきり言って、聞いていて意味がさっぱりわかりません。

これが「愛」の歌なら、出会いの歌なのか、別れの歌なのか。
それとも「愛」とは、まるで無関係な歌なのか。
それすらもわかない。

わからないからこそ、「音楽」を「感じ」ました。

メンバーが「伝えたいこと」の「世界観」を「理解」ではなく「感じ」ました。

メンバー4人が、相乗効果で上へ上へと、1つの発信源となりながら、全身全霊で「音楽」を伝えようとしていることを感じました。

だから「日本語」がなくても、自然と心が動かされる。
心の深い部分を揺さぶられる。

気分がとても高揚してジャンプしたくなったり、拳を突き上げたくなったり、叫んだり(何語かも意味もわかってません・笑)、時には私の心臓の音が聞こえるんじゃないかと思うぐらいの静寂の中、深く神聖な世界へ連れていってもらったり。。。

とにかく。
とてもとても幸せな時間でした。

CNBLUEに出会えて良かったです。
ありがとう。

また、ゆっくり感想を書きたいな。

そして、せめてどんな意味の歌なのか、C&Rの言葉の意味がわかるくらいは、英語と韓国語を調べようと思いました。

今回、私がわかった日本語以外の言葉。(タイトルになっている言葉は除く)
「because I love you」
「clap」
「top of the world (これは演出で字幕が出たので)」
「さらげ」

…我ながらひどいよね。(^^;
英語を大学時代に4年の後期まで残しただけあるよね。

最後に。
でも、ジャニーズを卒業してCNBLUEオンリーになることはないな、とも感じました。(笑)
はい。こんなオチで。(笑)

| | コメント (4)