MA・舞闘冠・屋良

2013年10月14日 (月)

SONG WRITERS 感想

ツイッターに書き散らかしたものに少々加筆修正したものです。

文章ぐちゃぐちゃですみませ~ん。(^^;

続きを読む "SONG WRITERS 感想"

| | コメント (6)

2013年2月11日 (月)

SHOCK2013感想なぐり書き

とりあえず、ここまで言葉にしてみました、という大雑把な感想です。
いつも「また書きます」詐欺で終わるので、未完成でぐちゃぐちゃに羅列しただけでお見苦しい文章ですが…

◆◆◆◆◆

まず、屋良くんの素晴らしさは言葉では表現できません!

本当に素晴らしかった!(>_<。)
美しかった!(>_<。)

そして今回のSHOCKの構成、楽曲、振り付け、演出など、やっと筋が1本通った作品となり、今考えられる最高のSHOCKとなったと思います。

が、いかんせん、それを理解&消化し、さらに上へ上へと高められているのが光ちゃんと屋良くんだけで、あとのメンバー(美波里さん、直さん以外)は、それに追いつけていない。(^^;

光ちゃんも、まだ他のメンバーが気になるところがあるのでしょう。力が入りすぎているところが所々ありました。(特にシェイクスピアは力み過ぎ!)

ふぉーゆーは、もっとできる子たちと思っていたのですが、コンサートで踊れたりアドリブができるのと、SHOCKの世界を体現できるのとは、まったく別物なのだなと思いました。(その点、ヨネマチさんはコンサートでは物足りなかったけどSHOCKの体現という点では完璧でした)

アンサンブルのダンサーさんがそろってないのも気になりました。
SHOCKと言えば一糸乱れぬアンサンブルが自慢だったのに。
これでは、PZ2012の方がよっぽどそろっていました。

太鼓が直さん+2人になったのは良かった!1幕のジャパネスクのW太鼓良かったです。

美波里さんが本当にさすがの一言で、美しい発声、発音、セリフ回し、立ち姿、そしてカンパニーを包む母性的な優しさを、劇中だけでなくリアルのカンパニーでも感じました。
ただ、ご年齢を重ねた方にはありがちですが歌はちょっとヴィブラートがフラット気味なのが気になりました。

リカは笑顔が可愛い。
目がなくなるぐらいの笑顔が魅力。
でも、全幕を通してまったく印象に残らないのも良い。(笑)(下手でないということだから)
歌い方がもう少しスタンダードな方がいいなぁ。こぶしをまわし過ぎです。

屋良くんの技術的な部分の評価は、本当に歌を頑張ったということがわかります。

今回、ほぼ全部(ダンス曲もABメロなど極力)全員がかぶせ無しの生歌ですごく驚いたのですが、屋良くんはとにかく、本当に良い意味でやっと力みが抜けたので、音程もほぼ完璧!

タップ曲の最初だけ、ちょい力むのでシャープ気味な入りになりますが、段々安定してくるのであれぐらいはOK。

タップ、道化のタップ経験が生きてますね。
これもびっくりしたのですが、今回、本当に生の足の音を拾ってくれてるんですね!(所々、ちょっと遅れるところがあるので)
ここにタップの見せ場を作ってくれた光ちゃんの愛を感じます。

そういう技術的なことはもちろんですが、そことは別のところに、屋良くんの素晴らしさがあるのですが、それを本当にどう言葉にすればいいんでしょうか。

あの舞台には「屋良」という役者ではなく、本物の「ヤラ」が立っていますね。

そして、そのダンスの素晴らしさは群舞の一員である立場、コウイチの2番手である立場、そして今、ヤラがどんな心境にいてどのように変化していくのか…それらがすべてダンスの中に表現されていること!

そしてどのジャンルのダンスも本当に本当に、ずっと見ていたくなる美しさ。

屋良くんのダンスの空気&空間に影響を受けて、光ちゃんのダンスが引き上げられている場面も多々ありました。

それでいてラストのカーテンコールで、ほんのわずかに光ちゃんより下がった位置に立つ屋良くんを見て、なんて素晴らしい人なんだ!と思いました。

道化で中心に立っていた人が2番手に立つ。
それがこんなに頼もしく光ちゃんを、SHOCKを支える人に変わるのか!と。

まだまだ、言いたいことがたくさんありますが、いかんせん「言葉」で表現できない。(>_<)

また、サイト&BBSにアップできるよう頑張ってみます。

| | コメント (0)

2013年2月10日 (日)

嬉しい!

嬉しい!
あの舞台があって、今の屋良くんがあります。

| | コメント (0)

幕間

今、私が見ているのは何の世界なんだろう。

そんな気持ちです。

1つの架空のお芝居ではなく、別世界の空間が広がっていました。

はっきり言います。

光ちゃん、屋良くん、前田美波里さん(と直さん)以外は、これまで私が見てきたSHOCKよりクオリティが下がっています。

ふぉ~ゆ~も、山亮くんも、当たり前だけど岸くんも。

ヨネマチには遠く及びません。

ダンスのアンサンブルの方もだいぶ人が入れ替わり(若返り?)ましたか?
もっと一糸乱れぬダンスだったはずです。

でも、それらを許せてしまうぐらい、コウイチとヤラがすごい。
すごい境地までたどり着いたな、と思います。

なんて愛情あふれる2人。
なんて強く結びついた2人。

これは、光ちゃんと屋良くん?
コウイチとヤラ?

みんなを思う余り暴走するコウイチもかわいそう。
心の奥底でコウイチに強く憧れ、愛憎が表裏一体となって破滅の道に引きずられるヤラもかわいそう。

はやく、2人の心がまっすぐに通じ合って欲しいと思う、1幕の最後でした。

| | コメント (0)

帝劇にただいま

屋良くんがライバル役を1度卒業した時に、帝劇に来ることももうないと思っていました。

帝劇にいるというだけで胸がいっぱいです。(>_<。)
(10年通ってたんだものね…)

グッズの屋良くんがイケメン過ぎて、観劇前から倒れそうです。(>_<。)

| | コメント (0)

2012年12月31日 (月)

完熟トマトのクリームブリュレ

キンキコンの余韻にひたり…

屋良くんは、やっぱり最高でした!

カウコンの待ち時間にブリュレです。
私の大好きなトマトのお店にて。

完熟トマトのクリームブリュレ

| | コメント (0)

2012年11月23日 (金)

優馬with関ジュコン(屋良ファン視点的報告)

屋良くんの、紹介も登場もありませんでした。残念。(^^)

MCにて。
優馬くんのシングル曲は、屋良くんが総合して振りをつけていると優馬くんが報告。

関ジュが「屋良くんってどんな人?」と詰め寄ると、優馬くんは

「むっっちゃ優しい」
「パワーをくれる人!」

と答えてくれてました。(^^)

で、今回の1回限りのコンサートで力が出せるようにと、ブレスレットを優馬くんにあげたらしい。

「これ、屋良くんにもらったんです。これには屋良くんのパワーが詰まっているんです!」

と優馬くんが他の関ジュに見せるので、照史くんが「そんなん言うんやったらオレらも、もらってもええやん!」と言って、みんなで優馬くんのブレスレットを奪おうとしていました。(笑)

どんなブレスレットかは遠目でわからず。でも優馬くんが「今回ガラスっていうことで…」みたいな感じで言ってたので、ガラスっぽい素材が使われてるのかな???

それから関ジュくんたちが、口々に屋良くんの振り付けるダンスのことを「カッコいいよなぁ」と言っていました。(*^^*)

優馬くんが、屋良くんや、タッキー&翼と触れ合う機会があることを他の関ジュくんたちがすごく羨ましがっていました。

肝心の今回の屋良くんの振り付けですが…

優馬くんソロで、バックにジュニボとギャンスタという、関西のバック職人的グループがつく曲が、ほぼ屋良くんの振り付けだったのではと思います。

キュッと止まって動く。
キレが必要とされる動きや、歌詞との連動。
床に仰向けに寝転がる振りもあったり。

何より、3階席から見ていた私が「え!?」と思う間に、フォーメーションが変わっていく、万華鏡のような美しさが、屋良くんの作品だと思わせてもらいました。

奇抜だったのは「よく遊びよく学べ」が、まったく違う振りつけになっていたんですが、優馬くんと、ジュニボグループ、ギャンスタグループに分かれ、ノリはPZの「スシ食いねぇ」。
ダサカッコ可愛い感じ?(笑)

周りにいた優馬くんファンの方が「優馬くん可愛い!」と言いっぱなしだったので、ファンの方にとても喜んでもらっていたと思います。
(どこかで披露されてた振りなのかしら?)

ジュニボ、ギャンスタは、バリバリと音がしそうなほど踊っていて、これも近くの席にいたファンの方が「こんなに踊ってるの初めて見た!」と興奮していらしたので、屋良くんの思惑はアタリだったと思います。(^^)

以上、屋良くんファン的視点の報告でした。

P.S.今回、優馬くんとしげちゃんで、キンキの「硝子の少年」をやってくれて心臓爆発しそうでした(*>_<*)

| | コメント (4)

2012年10月25日 (木)

光一さんソロコン感想(屋良くんファン視点多目)

感想、思い出すままに、なぐり書きです。

続きを読む "光一さんソロコン感想(屋良くんファン視点多目)"

| | コメント (5)

2012年7月22日 (日)

PLAYZONE2012初見感想

初見の感想をちょこっと、殴り書き。
屋良くん贔屓に、好き勝手書いています。

・屋良くんカッコ良かった!!
・私はクーガンよりPLAYZONEの屋良くんの方が好き。
・踊っている時の「目」にドキドキした。屋良くんの視線の先には、どんな世界が見えているんだろう。
・できる限り生歌で歌わせてもらっていた。安定感が増したのは「道化」の成果だろう。
・「Guys PLAYZONE」で屋良くんとふぉーゆーで踊る部分は、何かに噛みつかんばかりの肉食系ダンスでドキドキした。
・2幕のメドレーの曲の変わり目では、屋良くんが会場を導く指揮者の役割をしていた。

・「PLAYZONE2010」以降、やっと少年隊がやったいた「PLAYZONE」が戻ってきたと思った。
・アツヒロくん、屋良くん、ふぉーゆーがコントをしている場面は完全に「あ!PLAYZONEだ!」と感じた。なつかしかった。

・同時に、やっと「ジャニーズの舞台」に戻ってきた!とも思った。

・今年の曲は、クセの少ない洗練された曲が多く、すべての場面で楽しめた。

・今年は「トラヴィスの世界観」が屋良くんによって咀嚼され、全体によく浸透していたように思う。
・まるで、屋良くんが振り付け、演出をしたような「屋良くんが創った舞台」のように感じた。
・だから、全体によく統一されていて美しかった。
(アクの強いエビが抜けた影響も大きいと思う)

・ユニットにこだわらないシャッフルグループでの構成は成功していたように思う。

・新しい子も含め、Travis Japanの子たちのダンスへの姿勢はとても好感が持てた。
・Heyも、もとJR.Aの子たちも、滝沢歌舞伎に比べて、まったく違っていた。(良いふうに)
・私は、これらも、屋良くんの影響だと感じている。

・アツヒロくんには、何から何まで頭が下がる思いだった。
・アツヒロくんのローラースケートは品があって(byFこさん)カッコ良かった。

とりあえずここまで。
他にもいろいろ感じることがあったため、またきちんと語り直せたらと思います。

明日、MY楽です。(^^)

| | コメント (0)

2012年4月22日 (日)

「道化の瞳」感想つけたし

本家サイト「たからもの」の方に、「道化の瞳」の感想を書きなぐったのですが、今日、観劇して感じたこと、ちょこっとだけ付け足し。

続きを読む "「道化の瞳」感想つけたし"

| | コメント (2)

より以前の記事一覧