PLAYZONE2009☆千秋楽&大阪公演レポ<2>
気長に続いています。
1幕最後まで。(^^)
「PLAYZONE2009」の千秋楽公演後、プレゾンメンバーで、関西Jr.がやっている松竹座の舞台を観に行ったそうです。
MCで、文ちゃんと屋良くんの言葉のやり取りもあったようで、実際に観劇しに行っていらしたMINKさんよりレポをいただきました。
ぜひ、「他の方にも知ってらいたい!!」ということで、こちらに掲載することをお願いしたところ、快くお引き受けいただきましたので、ご紹介させてもらいます。(*^^*)
カーテンコールの中で、屋良くんがいつもの挨拶では言っていない部分のみ、先にお伝えします。
正確な言葉ではないので、ニュアンスだけ汲み取ってください。(^^)
「このPLAYZONEは、2000年から出させてもらってきましたが、今年は僕が最年長ということで、引っ張っていかないと、と思うところはあって。でもみんな、本当によくついてきてくれたと思う。僕の方こそ、ありがとう。」
挨拶というより、高橋くんのメッセージへのお返事としての言葉でした。
1番前の列にいた屋良くんは、「ありがとう」のところでは、くるっとみんなの方を振り返って、丁寧にゆっくりとお辞儀をしながら言っていました。(*^^*)
他のメンバーは、「いえいえ、とんでもない」という感じで恐縮して、慌ててお辞儀を返していました。
それから、カーテンコールの中であった、キスマイの全国ツアーの話題で、内くんが、
「なぁ。そのツアー、俺も出させてや。」
と、ニュアンスとしては、ライブに出たいというより、「もっと一緒にいさせてよ。」という甘えた感じで言っていました。(*^^*)
その後、せっかくだから、このメンバーで何か一緒にできたらいい、という話になりました。
すると屋良くん。
「ねぇ。そのツアー、俺に振り付けさせてよ。」
と、ボソっと言ったもんですから、客席からはキャーと喜びの声。
キスマイメンバーは、屋良くんの方を向いて、「ぜひ!」「ぜひ、よろしくお願いします!」と口々に言いながら、ぺこぺこお辞儀。
すると北山くんが、「もう、できたら構成、演出の方も!!」まで、言い出すものですから、屋良くんは、じーっとそんなキスマイくんたちの言葉を受け止めていたのですが、急に声を潜めて、「え?それマジ?(それ、できるの?=そんな話出てるの?)」と、北山くんと見つめ合う。
じっと見つめ合った後(2人の間で、目で会話していました)、
屋「ま、これは俺たちだけで、決められないからね。(笑)」
北「そうですね。でも、できでばホントに。」
屋「うん。でもさぁ。ホント、なにかの形では手伝わせてよ。」
会場中がね。
キスマイファンの舞台かっていうくらい沸いていて、私なんぞはその空気に「えーと、私、ここにいてもいいですか?(^^;」ぐらいになっていた中、屋良くんのこの言葉を聞いて、屋良くんがどんなにこの後輩くんたちを愛し、応援しているかがわかって、グループのくくりに縛られながらこのカンパニーを見ていた自分が、恥ずかしくなるほどでした。
最後の方に言った内くんの言葉も本当に素敵で、
「さっき、キスマイのツアーの話もありましたけど、(今この舞台に立っている)みんなのことを応援して欲しい。」
ですって。
もう、本当に、なんて素敵なカンパニーなんだろうって。
この屋良くんと、内くんの言葉で、自分ではあまり見ないようにしてきた、胸の中にあったしこりが、すーっと溶かされていくのを感じました。
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ここで、いったん切らせてもらいます。
コメントのお返事もまだできていなくてすみません。(>_<)昨日は、いつ寝たのか覚えてないまま朝になっていました。(^^;
そして、今日からは部活の合宿に入るという・・・(と言っても、学校に1泊ですけど)
レポ、ぼちぼちと、やっていけたらと思います。m( _ _ )m
アドリブ&ハプニングに関してはまた。
携帯を渡す高橋くん。
「メール来てたんだけど、その前にもう1通、来てたんだよね。」
と言って、メールを読み上げるような感じで話し始めます。
(正確なセリフじゃないです。ニュアンスで読んでください)
「稽古の2ヶ月間。発声をやったり、筋トレをやったり。『よし!今日は竜より大きい声を出すぞ!』そう言って稽古するあなたに、勇気づけられました。時にはつらいこともありました。でも、どんな時でも、そんなあなたがいたから、やってこれました。これは僕だけじゃなく、みんなもそう思っていることだと思います。本当に、ありがとうございました!!」
もうー。ドラゴンくん、反則!!
会場中の屋良ファンは、みんな号泣だって!(涙)
屋良くんの表情は私の席からはよく見えなかったのですが、うつむいてじっと聞いていました。
竜くん、屋良くんの顔を見て「あれ?泣かない感じ!?」と、ちょっと残念そう。(笑)
屋良くん「いや・・・(笑)。すっごい嬉しいんだけどさ、ちょっと突然過ぎてさ。」と。
でもその後、ハケかけた竜くんを、「竜!竜!」と呼び戻して、
「ありがとう。」
と言った一言の優しかったこと。(>_<。)
竜くんは、「何言ってんの~!」という感じで、明るく帰っていきました。(^^)
その後の「僕に出来ること」は、もう泣くしかないですよ・・・
ありがとう、高橋くん。
P.S.アクンは、ほっぺちゅー。(藤家くんもやりたかったらしい←「お前そんなことやっていいと思ってんのかよ!俺だってやりたいんだから。」という突っ込みをしていた^^)
で、屋良くんをお姫さま抱っこで拉致してハケていきました。(笑)
こんなことがあったなぁ、というメモ書き。後日、追記する・・・かも?(^^)
・野田くんの箱フェチ健在。「この辺がいい。見て、見て、内くん。」と箱のへりをさすっていました。
・馬のレース。実況中継は野田くん。
が、まったくキスマイくんたちの名前(騎手名?)が出てこずに、なんと全然ゴールに間に合いませんでした。
盛大に謝らされ、カーテンコールでも散々に言われていました。(^^)
・ドラゴンくんネタ。
「デデッデッデッデデン!」と、上半身裸のターミネータードラゴンが現れる!
ここまでで、十分おもしろかったのに、今日はM.A.D+They武道+キスマイメンバー2人までもが、上半身裸で、舞台の上手から、下手から、奥から出てきて、屋良くんは囲まれます。
「今日は仲間を連れてきた。」と高橋くん。(笑)
しかも、「どれが、おまえの携帯だ!?」と、全員が手に携帯を持っていて(ケータイ天国のもの)、どれか1つが本物の屋良くんの携帯。(笑)
しかも、それを持っていたのは、いまや箱フェチの野田くん。携帯も角のところをさすっていました。(笑)
その後、「これを見ろ」と、全員で客席に向かってマッチョポーズ!!(爆)
そして、高橋くんの素晴らしかったことは、「お前も脱げ!」と、屋良くんまで上半身裸にして、一緒にマッチョポーズをとらせたこと。(笑)
屋良くん、みんながハケた後、脱力状態で、「もう、疲れた・・・(笑)」と言いつつ、次の流れに入る集中力は、いつものことながらさすが!
ちなみに脱ぎしぶる屋良くんに「早く脱げ!」と言ったのも、着なおす時にモタモタしていたのに「早く着ろ!」と言ったのも山亮ちゃんです。(笑)
・今日のアクンは、屋良くんのコメカミに、ちゅ♪(笑)
音がしたから~。(泣)
・北山くんの仕立てに出しておいた服を持ってくる高橋くん。
けど、服を渡そうとせず、「そのまえに、お前、なぜ脱がなかった。」と、ターミネーターのシーンに出なかったことを責める。(笑)
というわけで、ここで北山くんは脱がされ、マッチョポーズをとらされていました。(笑)
肝心の仕立ての服は、
北「きたない。」※このキャラをやっている時はみんな、すべて低く渋い声を出しています
高「きたない。」
北「これで笑いを取る俺たちも・・・」
北+高「きたない」
と、ハモるのはさすが。大阪公演では、よくあうんの呼吸で、最後の言葉を合わせて、ハケていきます。(^^)
・北山くん、内くんのシーン。
2人がハケる時、北山くんは、いつものように両手を上に上げ、変なポーズを取りながら、歩く。
内「お前は、ほんっとにバカだなぁ。(笑)」
北「さぁいっしょに!」
内「やらんわ!」
北「ほら、あと1回だぜ?」
内「やらんわ!(笑)
さぁ。内くんは最後まで、やらずにいられるのでしょうか。(笑)
・コンバットシーン。
北山くんが、千賀くんを「泥ソース」と例えたのを受け、屋良くんが「千賀が泥ソースなら、アクンはハバネロだな。」と言ったのには爆笑でした。
・3階席、登場シーン。
今日は、最初から最後まで、通路前のお客さんにも、通路後ろのお客さんにも、両手を出してタッチしてあげる屋良くん。(*^^*)
内くんと真ん中で向き合い、いつものバトルをするのかと思うと、内くんがガバっと屋良くんを抱きしめる!!(*>_<*)
もちろん、屋良くんも抱きしめ返し、2人でぎゅうぎゅうと熱い抱擁。
その後、内くんは、屋良くんから体を離し、屋良くんの両肩に手を置いたかと思うと、屋良くんのおでこに“ちゅ”と、ちゅーをする振り。(*^^*)
3階席が、歓声に沸いたのは言うまでもありません。(^^)
こちらの更新が止まっていてすみません。(^^;
昨日は公演後、屋良くんファンの方々と、屋良くんを語る会(というより、昨日は浸る会だった・笑)で、楽しい時間を過ごさせてもらい、その後帰りに一緒にコンビニに立ち寄ったお一方と、丑三つ時まで語りまくりました。(しかも、コンビニの前で立ち話2時間・笑)
語る会も、その後の立ち話で語った時間も、本当に濃い時間で、私たちファンは、「屋良くん」を通して「自分」という人間を見つめ、そして「自分」を通して「屋良くん」のことを想っているんだなぁ、とつくづく感じました。
最終的に行き着く「願い」はただ一つ。
「屋良くんが幸せでいてくれること」
お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、実は先々日、消してしまった日記がありまして、それに対するご心配の言葉もいただき、ありがたいかぎりです。(*^^*)
昨日の観劇は3階席でしたが、私が感じたことは、「確信」に変わりました。
また、サイトの方にでも、ゆっくり語りたいなぁ、と思っています。(*^^*)
昨日と今日のレポは、できる限りさせていただきたいと思いますので、気長にお待ちくださると嬉しいです。(^^)
本日、千秋楽。
遠くから屋良くんのことを思っていらっしゃる方々の分まで、しっかり今日の公演を感じてきたいと思います。m( _ _ )m
・千賀くんが巨大コンバットにセットされてから、千賀くんだけを残し、いったん全員舞台上からハケる!!(笑)
すると、次に出てくる時には、屋良くんと、山亮くんが手をつないでいるの~!(*>_<*)
なんて言うんでしょう。
例えるなら、
「はじめてのおつかい」
もう、おそろいの服を着た(ゴキだけど♪)兄弟にしか見えなかった!(笑)
で、今日の屋良くんの「お前の方が可愛いよ♪」は、山亮くんのほっぺたを、人差し指でちょをちょんしていました♪
甘い!甘過ぎる!(泣)←嬉しい
・鎖のシーン。(←キスマイのシーンだってば・笑)
今日は、薄い羽織りをかぶって出てきた後、その羽織りが屋良くんの衣装の後ろの方に引っかかっちゃいました。
屋良くんも気付いて、さりげなく引っ張ったんですが、取れないっ!
今から危険を伴うシーンなのにどうしよう・・・と、1人で焦っていたら、1番近くにいた藤ヶ谷くんが、客席に背中を向けてカッコよくしゃがみながら、サッと引っ張って、取ってくれていました!(^^)
私の中で、藤ヶ谷くんの株がア~ップ↑↑
・今日のカーテンコールも、みんな「寂しい、寂しい」と言っていて、内くんだったかな?「また、このメンバーでやりたい」って言っていました。(^^)
できるなら。
ニッキ監督のもと、もっともっと、この子たちの成長を見たいなぁ、と思いました。(*^^*)
みんな、1日2公演続きでが、着実に声が枯れてきています。もう少しだ。がんばれ!(>_<)
屋良くんは、わりと無事な方です。(^^)
今日は途中からの観劇で、ドラゴンくんのアドリブはわかりません。(>_<)
北山くんが、「オ・シャ・レ」の入りのもっともキメなければいけないところ、「男が、謝り・・・ながら・・・(笑)」と、途中で噛んでしまい、「・・・。もう1回やっていいですか!?(笑)」と、やり直していました。(*^^*)
ちゃんとそれに合わせて、後ろの映像をもう1度出してあげる映像班がありがたいですね。(^^)
もう1つ北山くん。(^^)
橋の上の屋良くんとのシーン。前日の、このシーンで真っ白になっちゃった事件より、相撲ネタのセリフが戻ってきたのですが、なんとそのあと、
「明日から、ふんどし巻いて稽古しますよ!」
と言っちゃった!(笑)
(「本腰入れて」を「ふんどし入れて」というところです^^)
屋良さん。そこは逃しません。(笑)
「北山!・・・本腰、入れて・・・でしょ?」
と。
北山くん、今までの2割り増しで可愛く「ぅん」と言っていました。(*^^*)
1部はローラースケートをはいて、「♪ようこそ~ここへ~」と出てきました。
でも、高橋くんは、滑れないらしくヨロヨロ。そこを屋良くんが見逃さず、わざと体を押すものだから、よろよろ。(笑)
「なんでS、発揮してるんすか!」と高橋くん。
2部は、困っている人を助ける正義の味方ふうの人。「たっかはしです!」とマント(もちろんガムテ)を羽織って登場上手側から登場し、舞台セットを上がってポールを伝っておりてきたいました。(^^)
後日、詳しくレポします!m( _ _ )m
段々、涙もろくなってる…
1幕で何回泣くんだか。(;_;)
・ケータイ天国、屋良くんのセリフきっかけで音が入らなくて、ちょっとワタワタしましたが、まぁOKでした。(^^)
・今日からケータイ天国にQuestion?の残りの3人も、ヨドバシカメラのはっぴを着て参加。※昨日からだという情報いただきました!(^^)
藤家くんと後藤くんは踊れていましたが、アクンがひどかった!(笑)
・ドラゴンくんアドリブは、馬の健康器具に乗って、ケータイ天国の時に使う紐を振り回し、インディジョーンズのテーマを歌って登場。(この歌が結構上手でした^^)
屋良くんの周りを1周して携帯をわたす。(笑)
屋「普通にわたせよ!(笑)」
高「いや、馬の方が速いでしょ?」
屋「どう見ても無駄な動きしてるじゃんかよ!(笑)」
と。(^^)
で、高橋くん、馬に乗ってハケるのですが、その馬が前に倒れる!
が、その時のアドリブが最高!
こけた馬に向かって「しっかりしろ!トモユキ!」と。(笑)
「俺の名前つけてんじゃねーよ!(笑)」となりました。(*^^*)
・今日もアクンは屋良さんに最接近。
で、次に芝居に戻る時に屋良くんが珍しく笑っちゃったんですね。
で、アクンに向かって「おまえ、余計なこと言うんじゃねーよ!(笑)」と。
いったい、あの暗闇の中、何をささやいたんでしょうか。(笑)
・やっぱり「予感」のフォーメーションが神!
・屋良くんのソロが始まったとたん、トイレに行きやがっ…いえ、お立ちになった子がいて、悔しく悔しくて悔しくてやりきれない。
しかも、曲の途中で戻ってきやがっ…いえ、ゆっくり普通に歩いて(かがんだりせずに)お戻りなり、私は後半の3回ターンとか見られませんでした。(泣)
その人個々のモラルの問題なんだろうけど、こういうことがあまりに続き過ぎて「キスマイのファンの子は…」って、思わせないで欲しい。(泣)
注:17:31追記
昨日の夜、これを書きながら寝ていました。遅くなってすみません。(^^;
大阪からの変更点や、自分のレポの修正(「違ってたじゃ~ん^^;」ということが多々)は、また。まず、この日だけのサプライズ部分を少し。
私が1番心配していたのが、青劇と同じステージ機構が使えないことによって、演出の質が落ちることでした。
1幕に関しては、変更をしていたとしても、「また新しい演出ができた!」という感じで、その変更も楽しもう!という気持ちが伝わってきました。さすがニッキ。(^^)
大阪公演でガッカリしたのは、お客さんの観劇マナーの悪さ。(>_<)
私の周りだけだったのかもしれませんが、幕間で劇場のお姉さんも注意してらしたからなぁ。(>_<)
家のリビングで見ているんじゃないんだから…
前のめりになったり、ドスンと反動をつけて背もたれにもたれたり、足を椅子の上に上げたり、そのあげた足を前の椅子にかけたり…。どうやら3時間、じっと椅子に座っていられないらしい。
私の隣のお嬢さんが、屋良くんのソロが始まってからくすくす笑っていて、本気で殺意を覚えました。(怒)
圧倒的に初見の人が多いのは確かですが(これまた隣のお嬢さんは、「Show Time」の前に、「立つの?」「ペンライトいる?」とソワソワしていました^^;)、この観劇マナーは、千秋楽までになんとかしたい!(>_<)
出演者メンバーは一つ一つの反応がいいので、とても喜んでいましたが。(+_+)
青山より、演技に深みが増したのが内くん、屋良くん。
内くんは本当にさすが!筋だけは守って、セリフも少し変えながら、自由自在に演技を変化させています。(*^^*)
屋良くんは、いろんなアプローチを試している感じ。
屋良くんの「声を合わせたら」の、歌も演出も、とーーっても良くなっていました!(*^^*)
新しく出てる…かな?
たぶん。(私が青山で気づかなかっただけ?^^;)
遠くからしか見ていないので細かくは見えなかったのですが…
鎖の写真ありまーす!!
大阪公演に行かれない方で、写真が欲しい方、ご連絡ください。(笑)
SCENE4からSCENE10まで。
屋良くんのソロ「僕に出来ること」の感想は、どんな言葉でも言い表せないですね。なんていうか、あの「空気」を伝えたいと思うのですが、それがなかなか・・・。苦し紛れに言葉にしてみました。(^^;
場面を追っての感想を書き残しておきたいと思います。(^^)
まだ、記憶があやふやなところもあり、順番の覚え違いがあったり、セリフもうろ覚えだったりしますが、青山公演が終わって、私の頭の中には、こんなふうに残っていますよ~、という感じで読んでくださるとありがたいです。(*^^*)
本日、青山の千秋楽をご覧になった、まつさんから、千秋楽の様子を教えていただきました。
ご本人の許可をいただき掲載させていただきます。m( _ _ )m
オレンジ文字はわたくしの補足です。(*^^*)
いやだ!いやだ!
終わって欲しくないよー!(>_<。)
だんだん、この作品のストーリーが持つ力に引き込まれ、今日は「希望の海へ」で、大号泣してしまいました。
今日は、今回初めての2階席だったので、舞台からの団結したパワーを、もろに受け取ったからかもしれません。
2階席だから、わかったこともたくさんありました。
「予感」のキスマイのダンスは屋良くん振りつけだと思うのですが、これは2階から見るべきです!
漠然とカッコいいなぁ…とは思っていましたが、2階から見て気付きました。
フォーメーションが神!!
すごい!
やっぱり屋良さん、すごいです!!(>_<。)
ああ。
終わって欲しくないけど、2幕が始まります。(涙)
本日、PLAYZONE終演後、「はじめまして」の屋良くんファン4人で集まり、屋良くんについて語り倒しました!
濃い5時間半でした。
初対面の人間同士をここまで語らせる屋良くんは偉大だと思いました。(^^)

野菜たっぷりのパスタです。

4人分のスイーツ♪
だいぶ、曲名とシーンが私の中で一致し、アドリブ部分なども、わくわくと楽しめるようになりました。(^^)
先週観劇した時、屋良くんの声が少しかすれ気味で、ちょっと心配になったのですが、今日は大丈夫でしたよ!(*^^*)
以下、今日のアドリブ部分など。
(セリフは記憶にたよっておりますので、ニュアンスで汲み取ってください^^)
今回、歌っている時も、踊っている時も、肉眼で表情の見えるお席で観劇させてもらっていますが…
屋良くん、素晴らしい!!(>_<。)
どの言葉1つをとってみても、どの動き1つをとってみても、それが本当に「心から湧き上がる感情」の「表現」であることが、ちゃんと伝わってくるんです。
なんだか胸がきゅうううっとなります。
29日の少クラ収録。
内くんが参加、という話は小耳に挟んでいたので、PLAYZONEメンバーで押しかけて、PLAYZONEナンバーをやっちゃえー!と思っていましたら・・・
なんと・・・
2幕目のお客さんの反応が、お行儀良くなっていてホッとしました。
以前、幕開け2日目に観た時の、キスマイが何かする度に、耳をつんざくような黄色い悲鳴があがるのは、おばちゃんにはつらかった。(^^;
今日は、おいしい兄弟萌えがありました!(笑)
屋良くんと、山亮くんが舞台にいて、可愛く返事をしてハケていく北山くん。
・・・というシーンがあるのですが、その北山くんを見て、屋良っちが「あいつ可愛いなぁ。」みたいなことを言ったんです。(実は全然聞き取れなかったんですが、話の展開からすると、たぶんそのような内容ではなかったかと)
すると、それを受けた山亮くんが、「屋良っちだって可愛いですよ!」と屋良っちの肩のあたりを軽くパシッと叩く。
そして、「こんな可愛い26歳、いませんよね!?」とお客さんに同意を求める!
すかさずお客さんは拍手~!(*^^*)
屋良っちは、照れながらジッと固まった後、突然横にいる山亮くんを背後から抱きしめ、「好きだ!好きだ!」と言いながらハグハグハグハグ♪(笑)
もちろん、山亮くんは嬉しそうにキャッキャしていました。(笑)
しばらくじゃれついた後、屋良っちは急にパッと離れて、「すいません!と、取り乱しました!」と、本当に取り乱していました。(笑)
ニライカナイで書いていた通り、高橋竜くんとアクンは、意図的に屋良っちに笑いを仕掛けていて、大爆笑でした。屋良っちも本気で笑かされていました。(笑)
殺陣のシーン。
周りが雑に刀を振り回しているような状態の中、1人ずば抜けて動きがキレイな屋良さん。
眼光の強さが、「SHOCK」の「ヤラ」再来!!という感じでした。
このお衣装、背中にも切れ目があるので、胸筋、腹筋、上腕二頭筋のみならず、背筋までおがめるという。(感涙)
鎖がっ、鎖がっ・・・昇天)
今日も内くんとの身長差の絡みは健在で、ステージ上でもイジられていました。(*^^*)
でも、指相撲は屋良くんの勝利!!
最後の挨拶では、同じ部屋の内くんが、3日前から「ドラクエ」を始めて、「ホントにうるさいっ!人が寝ている横で、『スライムが出た!』とか言って。」と、屋良くんが必死に訴えていました。(^^)
屋良くんとThey武道のコーナーの振り付けは屋良くんだよね?あれ?その後、M.A.Dも入るところはどこだったかな?ペールギュントのところ。
ここは音楽も、クラシックとポップスの融合ですが、ダンスの振りも、ストリート系と、ジャズ&クラシック系を見事にミックスしてるということに、今日気づきました。
ニッキが昔、月刊ミュージカルで褒めてくれてあった、屋良くんのすごさを、改めて実感。
お友だちから聞いていたのですが、北山くんがとても良くなっていました!(*^^*)
藤ヶ谷くんは、すこし崩れてきたかな。もっと基本に忠実に!
屋良くんも、早口のところの滑舌が、少し乱れ気味。
内くんは、相変わらず何もかもスゴイです!
玉森くんは・・・上達しないなぁ。(^^;
屋良くんのダンスはもちろん完璧です!
また細かいツボが書けたら書きたいな。(*^^*)
やっぱり素敵な作品だなぁと思いました。(*^^*)
やっと、今日は背景を見る余裕も出てきて、ラストの桟橋と映像を使った世界観に見惚れました。
私は、屋良っちより、北山くんの方がよりニッキっぽいと思います。(^^)
「希望の海へ」の歌から、衣装、立ち位置まで。すべての演出が、「ザ演劇!」という感じで、すごく好きです。
いつもいつも、新しく進化した姿を見せてくれる屋良くん。
いつもいつも、屋良くんのファンであることを誇りに思わせてくれて、ありがとう。
屋良くんがこれまで歩いてきた道と、これから歩いていく道を、こんなにも輝かせてくれた錦織さん、ありがとう。
今回の新生PLAYZONE。
屋良くんの他に、誰があの役をできたでしょうか。
少年隊のPLAYZONEから、若い世代の新生PLAYZONEへ移るために、屋良くんは必要不可欠な存在だったと思います。
これまでのキャリアと、誰もが認める実力と、幅広く人と人とを繋ぐことのできる才能と。
その説得力のある姿に、胸がいっぱいになりました。
ありがとう。
ありがとう。
ありがとう。
すべてのことにありがとう。
また、落ち着いたら、気が済むまで語りたいです。(*^^*)
以下はネタバレ含みますが、曲名などは出していません。
いろいろ納得。
何から話していいかわからないぐらい、たくさんの納得がありました。
ニッキワールド全開の中、みんながみんな、それぞれの役割を本当にがんばっていました。
どの場面をとっても、相当の練習を積んだであろうこと。
ともに練習を積んだ「仲間」の存在が一人一人を強くしていること。
何より、全員が心からニッキを信頼していること。
それらが舞台の上を一つにする力になっていることがわかります。
全員が一つのセリフ、一つの演出、一つの歌を、ダンスを、迷いなく演じきっている。
そう。
演じきっている。
その人の持てる力のすべて・・・いえ、もしかしたら、それ以上のものを出し切っている。
その若いエネルギーの集合体が、とても気持ちいい。
新生PLAYZONEは、「勝ち」だと思います。
屋良くん。
すっごく大事な役を見事に演じきっていますよ。(^^)
サイトにご訪問いただいておりますYきさんより、以前、この番組内でのコーナーのお知らせをいただき、「ぜひ、コンバットのCMを取り上げてほしい。」と熱烈リクエストメールを送っておりました。
それがなんと!その効果があったのかどうかはわかりませんが、本当に取り上げてもらったとあり、「やってみるものだなぁ。」と喜びもひとしおでございます。(^^)
Yきさん、ありがとうございます。(*^^*)
わたくしの地方では映らない番組ですので、Yきさんにいただいたレポより、この日の放送を紹介させていただきます。m( _ _ )m
エイトコン。
最後のベテランが1人ずつ紹介するところで、横山くんが文ちゃんのことを「こいつ今、CM出てます!」と紹介。(*^^*)
お客さん拍手~!!
続けて「で、ギャラ二千万ぐらいもらってんのやろ?」と。(笑)
文ちゃん、いつもの調子で「もらってないっすよー。」と。(^^)
ヒナちゃんだったかが「お前そんなにもらってんのか!?」と反応。(笑)
文ちゃん「もらってないっすよー。あればっかり言ってくるんっすよー。」と反論。
さらに「二千万くらいもろてんのやろ?(笑)」と、言い始めるとしつこい横山さん。(^^;
文ちゃん「そんなにもらってないっすよー。っていうか、まだもらってないっす。」
だそうです。(^^)
そのやりとりの間「コンバット浜中!」って言っていたのは、すばるくんだったかな?
ギャラ話はともかく、関西Jr.の活躍を温かく見守ってくれているエイト兄さんたちなのでした。(*^^*)
「PUZZLE」コン 感想レポ<1>
2009年5/10 1,2部 広島グリーンアリーナ
※完全に記憶だけに頼って感想を書いておりますので、記憶違いも多々あると思います。その時には、おって修正していきたいと思います。m( _ _ )m
※感想の中には、屋良くんファン的視点も含まれます。
2回目の天国を味わってきました。(*^^*)
2回目冷静になって見ると、「ブリュレ」以外にも(「ブリュレ」は神的な域にいっていますが^^)屋良っちの振り付け色の強いコンサートだったような気がします。
踊るエイトくんたちのなんともカッコいいこと!
屋良っちとエイトのタッグは最強ですね。(*^^*)
ライトとかフォーメーションにも、かなりのこだわりを感じたので、たぶんリハとかもついてたんじゃないかなぁ。今日もどこかで見てたんじゃないかな、って幸せな妄想をしながら見ていました。(^^)
DVD化を熱烈希望です!!
歌のところは抑え目ですが、間奏、後奏はバリバリ踊っていて、前回より技も入っていて難易度が上がっています。歌パートを生かしたフォーメーションがさすが屋良っち。
他にも数曲、屋良っちっぽい振りつけがあります。(^^)
安くん、がんばってました。(^^)
がんばってましたが、やはり経験が足りないんだな、ということは観ていて伝わってくるものがありました。
なので、安くんと風ポンが並ぶと、つい風ポンの方に目がいき、最後の最後も風ポンに泣かされまくりました。
共演の方々は、「さすが!!」と、土肝を抜かれる演技と存在感でした。(約1名のぞく…)
「経験」は、コツコツ積んでいくしか、手に入らないもので。
例えば、安くんは舞台の経験はないに等しいかもしれませんが、CDも出して、自分たちのコンサートができるという経験があります。
風ポンはその逆で、CDを出したり、コンサートもやっていないかもしれないけど、いろんな舞台の経験があります。
もちろんデビュー組の中には、どちらの経験を積んでいる人もたくさんいます。
でも、誰にでも「最初」はあったわけで。
そこまで考えると、やはり気持ちは帝劇の屋良くんに飛び。
「場数を踏む」というのは、やっぱりすごいことで、屋良くんがここまでコツコツと積み上げてきた道のりが、改めて重く胸に響きました。
写真は、観劇後、(本家サイトでリンクしてもらっているつぐみさんと♪)カゴツルベトークから、光ちゃんトーク、屋良くんトークまで3時間ほど話し込んだ時のクリームブリュレバニラ添えです。(^^)

屋良くんの、よく伸びる声がたまらな~~い!!(*>_<*)となったポイントです♪
●「Yes We Can!」のソロ部分のどこか。←おススメのわりに場所は曖昧。(^^;
はしごに登っているところだったか、箱の上に上っているところだったか。(そもそも、上っているところにしかソロはない・笑)
屋良っちのソロ部分の最後の音を丁寧に伸ばした声が素敵でした。(*^^*)
この曲、「やっぱり雰囲気が『グリース』っぽいなぁ」と思っていて、ふと気付いたのですが、グリースの「息がつまるぜ」に似てません!?(^^;
伴奏の感じとか、ソロの入れ具合とか、何よりサビのラスト2小節(「息がつまるぜ」の「♪息が つまるぜ」の部分)と、この曲のサビのラスト2小節(歌詞は「オレがなんとか」って言ってたかな?←記憶に自信なし)のコード進行がそっくりなような・・・?
楽しいからいいんですけど。(*^^*)
●屋上での「New York Night」
今回、全体的にアレンジも、歌の譜割りも変わっています。
シンバルなども入って、以前より少し壮大なイメージに。(^^)
おススメは前半部分の、コウイチ、リカがハモリで歌っているところを、追っかけで歌うところ。
コウイチ&リカ「きっと、誰もが誰かを愛して~」
ヤラ「愛して~」
コウイチ&リカ「いくつもの夢がここで叶い~」
ヤラ「叶って~」
コウイチ&リカ「今こうして~」
ヤラ「こうして~」
この3箇所です!
去年と、どう違うのかな?と思うと、去年はここにオーナーも入った4重唱だったのですね。(^^)
今年は、後から入るパートが純粋に屋良くん1人の声で、屋良くんの声フェチにはたまらなく、ウットリできるところです。(*^^*)
ちなみにこの後は、ヨネハナもマチダも加わるので、屋良くんは追っかけのパートではなく、最初に歌う方にまわります。(^^)
●Tap ~イギリス~
ヨネハナ→マチダと絡んだ後、中央で歌う時に体を折り曲げて音を伸ばすところ。
これは、去年と同じなんですが、今年は「な・ま・う・た」です♪(*^^*)
今、去年はどんなだったか確認するのに’08の「SHOCK」DVDを見ていて初めて気付いたのですが、そう言えば今年はTapの「ブラジル」がなくなっている!!
でも、それに今気付いたぐらいですから、その代わりに入ったカッちゃんのタップが、私的によっぽど満足だったと思われます。(笑)
カッちゃんのタップ。「これ、屋良くんも踊れるよー!!(>_<)」と、PLAYZONEの屋良っちと山亮くんを脳内再生するのも楽しいかも。(^^)
前列のお席に恵まれた時にハッキリわかったのですが、このタップはもともとの音楽に音を入れてありますが、ちゃんと足でタップを踏む生音も、正確に聞こえます!(^^)
以上。屋良くんの声フェチさんは、絶対に聞き逃さないでね
のおススメポイントでした!(*^^*)
一緒に見た友人と、終始、「カッちゃん、ありがとう。」と言いっぱなしでした。(^^)
カッちゃんが入ることによって、コウイチは1人ではなくなり、ヤラも1人ではなくなり、光一ファンとしても、屋良ファンとしても、これまでの胸が苦しくなるような“せつなさ”が救われたように思います。(^^)
屋良くん、2年目のライバル役ということで、去年よりインパクトをつけるのは難しいのでは・・・と思っていましたが、インパクトをつけるのではなく、まったく別の角度から見た「ヤラ」像を作ってきました。
より幼くなったような、寂しさを抱えた少年になっておりました。(^^)
光ちゃんや、カッちゃんにも、ずいぶん稽古をつけてもらったんじゃないのかな。
言い争いのシーンも、殺陣のシーンも、リチャードのシーンも、告白のシーンも、声のトーン、言い回しなど、まるごと違う芝居で作り込んできた努力には脱帽です。(*^^*)
語りたいことが山のようにあるのですが、とにかく!!
カッちゃんが入ったことによって、また、それぞれが積んできたこの1年間の経験によって、「Endless SHOCK」という作品としても、コウイチも、ヤラも、マチダも、ヨネハナもM.A.Dも、みんながみんな相乗効果で、何段階ものレベルアップをしたということは確かです。(*^^*)
また、時間を作って心ゆくまで語りたいと思います。(^^)
以下は、「SHOCK」後の充実した晩餐です。(^^)

卵とトマトのサラダ。
なんとかの(笑)ピッツア。(アンチョビが入ってました)
エビのクリームスパゲティ。
お店の特製デザート。味は・・・よく覚えていません。(SHOCK語りに夢中だったため・笑)
セリフは正確ではありません。このようなことを言っていたんだなぁ、というニュアンスでお受け取りください。(^^)
カウントダウンを今年は単独でやらせてもらったが、いつもと違うので変な感覚があった、という話題から、
剛「いつもはね。えーなんやったっけ?かん…?かんなんとか?っていう、うるさいのがね。(笑)」
「えーと、誰やった?縦山くんとか…、高田くんとか…。あと小倉(こくら)くんとか。」
「えーと、関(せき)ジャニエイトやったっけ?(笑)」
光「なんかおいしそうやな。(笑)」
と、しばらくとぼけた後、ちゃんと「関(かん)ジャニ∞」と、言ってくれていましたよ。(^^)
今や、剛さんにとって、カウコンで一緒になるグループ=エイトなんですね。(他グループは一言も出てきませんでしたから^^)
屋良くんの名前は2回登場。
光ちゃんが、「今日も、コンサートが始まる前に、いろんな人にプレゼントをもらいましたよ。」という話題になり、
光「なんとねぇ。嬉しいことに、屋良からも、もらったの!」
(観客:ええーー!!・驚)
町「最初、MAの楽屋に届けられたんですよ。」
光「これ渡しといてって、物だけ届いたの?(笑)」
と、光ちゃんわざわさ名前を出してまで、報告をしてくれたんですよ。(*^^*)
お客さんの反応も、「キャーー!!(嬉)」と、喜んでくれているような反応でした。(たぶん)
何をあげたのかな…?(^^)
最終、アンコールのメンバー紹介で、光ちゃんが、
「いつも、本当に僕たちを助けてくれているMA!!」
(観客:拍手)
「今回は屋良は、舞台があって参加できませんでしたが、MAから町田と米花が参加してくれました!本当にありがとう!!」
というような言い方をしてくれていたと思います。(^^)
光ちゃんにとって、MAは「3人がそろってMA」って、思っていてくれているんですね。
また、SHOCKでお世話になります♪
以上、元旦キンキコンにて話題が上がった、∞&屋良くん話でした!(^^)
久しぶりにグリースの世界に浸ってきました!(*^^*)
シアターBRAVA!は、全体的に青劇より照明が暗く、照明が当たってないところの屋良っちが見にくい!(笑)
…と、そんなマニアックウォッチングを差し引いても、例えばセンターに屋良っちがいて、その周りをTバーズメンバーがフォーメーションを組んで、という状況があったとしても、全員がセンターの1番強いライトに入っていない、という現象は起こっていたと思います。
それから、東京公演から日が空いて、カンパニーの状況はどうかな?と思っていたのですが、やっぱり失礼ながら、私が見た東京公演ラストよりは、ガッチリ感が、ところどころ落ちるかな。(^^;
キャストの声の状態も全員が全員、万全という風には感じませんでしたし、バンドも演奏の出だしが「え?そのテンポでいくの!?」というわずかな揺れがあったり。(^^;
その中で、さすがだったのが斗真くんです!
歌は確実に、東京公演よりも安定してるし、表現力もアップしているように思います!!
さすが座長。(*^^*)
青劇からの上昇気流を保ったまま、しかも歌は、もう1度初心に戻ったつもりで練習したんじゃないのかなぁ。
屋良っちは、といいますと、ダンスはもちろん、MAX50年代ロックンロール魂は健在!!
お芝居の部分も、よりリッゾへの恋情がわかりやすくなったと思います。(だから、後半せつない・涙)
ただ、歌は結構、冷や冷やしながら聞いていました。大きくハズしたりというのはないんだけど、動きをつけて歌うと声の不安定さが気になって、聞き取りずらいところがあったりします。
そこは頑張りどころだよ!がんばれ、屋良っち!!
私は今日で最後ですが、ラスト2公演。
ここから、座長率いる加速的上昇気流にカンパニーが集結し、最高に盛り上がる千秋楽を迎えられることを確信しています。(*^^*)
ケニッキーの
「もう、レコードプレーヤー持って帰っちゃうのかよ。」
って、なんだか可愛いと思いません?
「持って帰るのかよ。」じゃないんだ。(笑)
フレンチに「ケガするから中に入ってろ。」と声をかけるとか、ツっぱってても、基本女性には優しいケニッキーなのでした。(*^^*)
「男の世界」「女の世界」っていうのがあって、「男は女を守るもの」って思ってるんだろうな。
ちくしょー。リッゾがうらやましいぜ。(笑)
チアリーダーの練習の沙也加ちゃんの衣装が変わっていました。(キュロット→スカート)
正解だと思います!!(^^;
今日は舞台全体を観ることのできるお席。
どの席から見ても、色あせないエネルギーがビシバシと伝わってきます。(^^)
あのぉ…私の中では、もう主役がケニッキーになっているんですが…。(すみませんっ!斗真ファンの方!>_<)
なにげに、むちゃくちゃおいしい役ですよね。(*^^*)
前に見た時は、リッゾとイチャイチャするケニッキーに「か、か、カッコいい…(きゅん)」となっていましたが、だんだんケンカしながらもリッゾが気になるケニッキーが可愛くって仕方がなくなってきました。(*^^*)
さて。2幕。
ダンスパーティ楽しみ〜♪
素晴らしい!!(>_<。)
屋良くんすごいっ!!!
ファンのひいき目抜きに、役作りがちゃんと「表現」として、お芝居はもちろん、ダンスにも歌にも溢れ出ています。
すごい。
すごいよ、屋良っち。
ちゃんと50年代不良グループのケニッキーだよ!(>_<。)
今、「屋良くんのどこが好き?」って聞かれたら、
「才能」
って答えます!(マジ)
光ってるよ、屋良っち!
あとは、さーやも素敵ですが、主要女性陣がハンパなく素晴らしい!!(あとでパンフを熟読しよう)
屋良っちのインタビュー、すごく読み応えがありました。
ずっと、屋良っち自身はどう思っているんだろう、と思っていた、この1年での急激な活躍ぶりをどう捉えているとか。(^^)
観劇の前に読んで良かったです。
パンフはネタバレをさけるため、観劇後に見ようっと。(^^)
「赤坂泰彦のディア・フレンズ」屋良朝幸くんゲスト 2008.10.2
記憶を呼び起こして感想を混ぜながらのメモレポです。
セリフは正確なものではありません。あくまで、こんなことが話題になっていたな~ぐらいに、ニュアンスだけ汲み取っていただけるとありがたいです。(^^)
Jwebの方で、レポが上がってきていて、「書かなくてもいいか・・・」という気分になってきてしまったのですが(^^;、一生に1回しかないあの公演で、私が感じたものを少しでも残しておくべきかな、と思い感想メモです。
あまり、レポ的な役割は果たしていないと思うのですが、屋良くんの様子など、少しでもお伝えできたら、と思っています。(^^)
会場から出る時に、少年隊のみなさんが、握手会をしてくれました。
驚いたのは、少年隊のみなさんがいるところに続く階段にJr.が並んでいたこと。
ええ!!っと動揺していたら、屋良っちも、階段を下りきったところに立っていて、握手に応じてくれている様でした。
あと数メートルというところで大パニックの私。(>_<。)
とにかく、これだけは!と思い「グリースがんばってください。応援に行きます。」と伝えながら握手。
「あ!はい。」という感じで、しっかり目を見て、両手で握手に応えてくれました。
後で、今日はプレゾンなんだから、プレゾンの感想を言った方が良かったのかな…と反省するも、あの数十秒では、そこまで頭が回らず。(>_<)
その後、カッちゃん、ヒガシ、ニッキの順に並んでいるところの前を通り過ぎながらの握手。
流れ作業的状況のような中でも、「ありがとうございました。」と伝えながら握手をしてもらうと、お1人お1人、しっかり目を見てほほ笑み返してくださいました。
カッちゃんの温かく慈悲深いまなざし。
ヒガシのピシっと意思の強いまなざし。
そして、実はニッキが1番泣いてしまうんじゃないのかな、と見まごうような情の深いまなざしでした。
ただ単に物理的な温度ではなく、3人(屋良っちも)の手から流れ込んできたものは、本当に温かく深い愛情に溢れたエネルギーでした。
ありがとう少年隊のみなさん。
ありがとうプレゾン。
夢の世界をありがとう。
たくさんのワクワクと幸せをありがとう。
公演の様子は、私の頭の中が、もうちょっと落ち着いてから。
あ。
ちなみに、屋良っちは、ステージの上では1度も泣いていませんでしたよ。(*^^*)
幕が開く前から、1階から掛け声(言葉は聞き取れなかったですが)が起こって、手拍子で盛り上がりました。
オープニングで少年隊の姿が見えた時から、なぜかわたくしダダ泣き。
しかも今日は、「Secret Agent Man」にいく前に、裕太がカッちゃんへの手紙を読んだものだから、会場中、号泣。(;_;)
それを聞いて、カッちゃんも泣いてました。(*^^*)
が。
さすがニッキ。
その後、その感動をバッサリ切ったブラックトーク。
「いやぁ。ビックリしましたよね。(裕太は)去年いきなり現われて、いきなり出てましたからね。こういうのを『特別扱い』っていうんですね。」
と。(^^;
「少年隊なんてデビューに8年かかったのに。」ともつぶやいてました。(笑)
そう思うと、「デビュー」とは違う方向かもしれませんが、屋良っちは、正当な道筋を踏んで、「実力」と「努力」だけで、ここまできた人なんですよね。
どういう道が幸せなのかはわかりませんが、そんな屋良くんを、とても誇らしく思います。(*^^*)
では。続き。
・・・の前に、あと2公演となりましたが、これから梅田芸術劇場に行かれる方にご意見!
チケットには、最寄駅「梅田駅」で書いてありますが、超方向音痴の私にとっては、御堂筋線中津駅(はい。イケパラの中津駅ね・笑)4番出口からの方が、10倍わかりやすかったです!
梅田駅は、梅田駅の出口につくまでに、まず駅の中で迷いまくり、会場に着くまでにも20分ほどかかりました。(^^;
梅田はあまり知らないわ・・・という方には、中津駅からお試しあれ~。(*^^*)
↓で書いた「プレゾン感想」の中に、いろいろ間違いなども気付きつつ(^^;、私のラスト3公演となったプレゾンを観てきました。
梅田バージョンを最後まで見たのは初めてです。
思い出した順に感想箇条書き。
大阪公演、見てきました!(^^)
大阪公演での変更点は特にまとめませんが、大まかなことだけ言うと、1つ前の記事「幕間(大阪初日)」に書いた通りです。(^^)
2幕感想にいく前に、自分が書いた1幕感想のおさらいもできたので、1幕の訂正や感想つけたしなどを先に。(^^)
★「まいったネ 今夜」
途中の、バックミュージックが消えて、観客の手拍子だけになるところが、すっごく気持ちいいです!!
★タップ部分構成
最初にカッちゃんが出てきて、タップに入ってキメ!!までいった後、いったん屋良っち&M.A.Dはハケているんですね。
そこにカッちゃんのソロタップがはまる。
大阪初日ですが、すごく長くやってくれて、「1ヶ月もやると長くできるようになりました。」と言っていました。
その後、カッちゃんが「今回のオレはこれで終わりませんので待っててください!」と、衣装替えの意味も含めいったんハケるのですが、そこをつなぐのが屋良っち&M.A.D!
もう1度屋良っちたちが登場し、アクロバティックな技を繰り出しながら場を沸かせます。
みんなが盛り上がっている真ん中で、屋良っちが一人で踊る場面もあったりします。(^^)
そこに、舞台後ろの幕が開いて、「お祭りver.」に突入となります。
ここで屋良っちは、舞台の上ではっぴを受け取ってその場で羽織るんですね。(^^)
(大阪では、山亮くんは別のJr.に、別々にはっぴをもらっていました・泣)
★「SUPER STAR」お祭りver.
途中、ニッキとヒガシが一人ずつ太鼓を叩き、合わせて2人で叩くというところがあったのですが、なんと大阪初日は、最初2人ともが叩かず。(笑)
たぶん、最初はニッキの出番だったのかな?
でも、ちゃんと音は流れていました。(手パクがバレバレ・笑)
★「巨龍的誕生」
サビの振り付けを、結構いい加減に覚えていました。(^^;
「下弦の月」に似ている振りなんて、出てきていませんでした。ありゃ。(汗)
それから、この曲の時のハケ方は、両手ぐーではなくて、片手をぐーで体の前、片手は指先をそろえる感じに開いて斜め下でした。
ま、とにかく印象的で、きれいなハケ方なんですよ~。(^^;
大阪では、いったん屋良っちたちが舞台スクリーンの後ろに回ってから出てくる時、屋良っちが龍を隠す赤い布の片方を持っていました。(^^)
さて!第2幕の感想突入!!さくさく行きますよー。(^^)
屋良さんの出番が増えてたーーー!!!!
Jr.は、植草息子以外は、関西ジュニアがついているので、人数も足りないということもあるのかな?
Jr.コーナーの、たぶん森本弟くんがやってたところに入ってるんだと思いますが、「誘われてEX」と「プリマヴェラ(嬉しい!>_<。)」をマイクを持って、舞台奥のセンターで歌っていました。(^^)
屋良くんが入るだけで、全体の声が全然違う♪
その時の衣装は、たぶん見たことのない衣装です。(もしかしたら「情熱の一夜」の上着を変えたバージョンかも)
屋良さん、大扇子を持ってのセリフも変えてきましたよー。(*^^*)
ちゃんと大阪のみなさんにもウケてました!(でも、いいところで大きな掛け声をかけた人がいて、せっかくの間がだいなし~;_;)
梅田のステージは青山より横も奥行きも狭いので、青山と同じようにセットの仕掛けを使うことができず残念!!(「KING&JOKER」が~;_;)
大阪のみをご覧になる方には失礼な言い方ですが、「青山のステージを見ておいて良かった!」と、正直思ってしまいました。(^^;
気になる屋良っちの日焼けですが。(笑)
うん。思ったより黒くはないけど、「健康的な色」になっていました。(笑)
うん。でもいつもの、幸せそうにダンスする屋良さんですよー!
ステージの形の違いから、立ち位置やら、入退場やらが、メンバーみんないろいろ変わっているので、まだちょっと全体的に変な緊張感があるかも。(^^)
1幕最後まで書きました!!
以下、今さらですが、むちゃくちゃネタバレバレ(せっかくのギャグをばらしちゃってます^^;)になります。
なお、セリフはニュアンスです。正確なセリフではありません。
思い出したまま、書き起こしていった感じなので、進行が前後しているところがあるかもしれませんが、やさしく指摘してくださると嬉しいです。(^^;
8/7観劇後に、感想<2>までのところで、思い出したことつけたしです。(^^)
●「The Longest Night」は、頭の上で、手を2回動かす振りが可愛い。
●「Happy Face」は、歌はなしのインストゥルメンタルでした。
●「Bite the Love」は、ヒガシのシャウトが珍しいなぁ、と。(^^)
●「千年メドレー」を、生歌であれだけ安定して声が出せるヒガシ様はさすがだな、と思いました!
では、つづき感想です。今回は1曲のみで力尽きました。(^^;


まだ明日が東京の楽ですが、客席の私たちみんな胸がいっぱいでした。
幕が下りても鳴りやまない拍手に、バスローブ姿のヒガシにカッちゃん、Tシャツにハーフパンツ姿のニッキが出てきてくれました。
積み重ねてきた歴史は本当に素晴らしく、キラキラと輝き、またいろんな人を輝かせ、少年隊のプレゾンが終わってしまうことが、本当に残念でなりません。
約2週間ぶりのプレゾン。
不覚にも「少年隊だーーー!!!(>_<。)」って泣きそうでした。
この2週間の間に、曲も聞き込んだのと、感想レポを書き初めて、自分で自分が書いた見どころに感動し過ぎた。(笑)
「The Longest Night」の、屋良っちがソロで踊った後、バッと指し示した先に衣装替えした少年隊が現われた時に鳥肌がたちました。
あのねぇ。
もう、「どうよっっ!?」って、世界中の人に「屋良朝幸」という人を自慢したくなりました。
屋良っちは、本当に疲れの色も感じさせず、ますます生き生き伸び伸びとしているように見えます。(^^)
屋良っちったら「今、ジュニアは何人いると思います?」の部分、変えてきたんですよ!!
ネタばれすみませんが、これまではすごく多い数字(1万2千ね・笑)を言って「ウソです。(真顔)」って言うのが定番だったのが、今日は「413人です。」っていうものだから、客席は「へぇ、そうなんだ!?」「え?それ少ないの・・・?多いの・・・?」と微妙な雰囲気が漂ったところ、屋良さんは涼しい顔で
「適当に言ってみました。(真顔)」
だって。(笑)
客席、大喝采でした。(笑)
やられたよー。(*^^*)
今日はカッちゃんも、タップソロを続けるところで、ものすごく長く続けてくれて「記録更新だ!」って言ってました。(笑)
あ。ちなみに今日のかぶりものは、頭に矢の刺さった落ち武者(?)でした。(笑)
さて。ここからはセットリストに添って、感じたことを語っていきたいと思います。
えー。曲と題名が自分の中でちゃんと結びついているかどうかは、あまり自信なしです。(^^;
間違いにお気づきの方は、お知らせ願えるとありがたいです。m( _ _ )m
オープニングから、「千年メドレー(short version)」までです。(先は長い^^;)
少年隊PLAYZONE FINAL「Change」
~1986-2008 SHOW TIME Hit Series~
(7/12夜,7/20夜,7/21昼,7/26昼)
屋良さんファン視点9割、少年隊&プレゾン&ジャニーズファン視点1割で感想を書かせていただきます。(^^)
今日は、屋良さんたちはMCに呼ばれませんでした。
残念。
何度見ても!!
しつこいけど!!
「KING&JOKER」は素晴らしい!!
この1曲だけを観にきてもいい!と言っても過言じゃないぐらいです。=33
振り付けは、ちゃんと歌詞と対応してるんですねぇ。(^^)
タップが続くところが1番体力的にはしんどいのかな?
顔の汗がすごいのと、顔色(目の下のあたり)が、少ーし悪くなるんですよね。
SHOCKの殺陣に比べたら全然ですけど。(笑)
でも、タップ&「スーパースター」のところは、1番屋良っちの顔の表情が豊かで、見ていて本当に楽しいです。(*^^*)
卓球のシーン。
カッちゃんのかぶり物にいろんな種類があることに、やっと気付きました。(^^;
今日は「おにぎり」でした。(笑)
「PGF」の楽しさにつられて、あのTシャツを買ってしまいそうになるから危ない、危ない。(笑)
今回、マーチンとヨネがどんなふうに紹介されるのかな…?というのは、正直ドキドキしたところです。
うん。
でも光ちゃんはちゃんとわかってくれてるんだなぁって、嬉しかったです。(^^)
初日。
メンバー紹介コーナーでは、「町田!」「米花!」で1人ずつ踊った後、2人で踊って「MAーー!!」と紹介してもらい、後ろのスクリーンにも「MA」の文字。(涙)
アンコールでも、「愛してやまないこいつら!!」として「MAー!!」と紹介してくれました。
個人に嬉しかったのは、たしかWアンコールも終わってからの最後の紹介で、
「MAから、町田!米花!」
って言ってくれたの~。(感涙)
「から」って嬉しいじゃないですか~。(;_;)
3人になってしまったけど、ちゃんと3人いるグループ「から」、今回は町田くんと米花くんが参加しているってことだもん。
うん。うん。今度はちゃんと3人揃ったMAで参加させてね。(涙)
2日目は、「から」は言ってもらえませんでしたが、Wアンコールの後で、
「こいつらには、助けられています。今回も参加してくれました。」
というような内容のことを言ってもらっていました。(感涙)
プレゾンを観ると、「どうしてこっちにMA3人で出られなかったんだろう。」って思いますが、キンキコンを見ても「ここに3人がそろっていたらカッコいいだろうなぁ。」なんて、都合のいいことを考えてしまいます。(^^;
今回のキンキコンの振り付け。
ところどころ、「ん!?」ってなるんです。
なんとなーーく、屋良さんの匂いがするところないですか!?(笑)
オープニングから最初の数曲、キンキの振りは昔からの振りでも、バックダンサーの振りが変わってるんですよね。
その辺りとか「アニバ」の複雑な手振りとか。(笑)
んー。
屋良くんは、プレゾンも何曲か振り付けもしていて、とてもそんな時間はなかったでしょうけどね。(^^)
屋良さんの振り付けじゃないにしても、ちょっと今までとは振り付けの傾向が変わってきているのは確かですね。
あ。「愛愛」のバックの振り付け、むっちゃやらしーです。(笑)
キンキ全国ツアーがスタートしました。
昨日は初日。
そしてデビュー記念日。
私もコンサートに参加しました。
どうなるのかな…と思いつつ。
結論から言うと、残念ながら、私の中で離れてしまったキンキへの愛情は戻ってきませんでした。
キンキらしく、質の高い素晴らしいコンサートだったことは間違いないです。
なので、コンサート自体に不満があったのかというと、そういうことではまったくなく、私自身の心の中で変わってしまったものがあったのだなぁと。
これまでも何度か、こんなふうに愛情が離れてしまったことがありましたが、コンサートに行く度に、キンキを好きな自分を再確認してきました。
そうして、デビュー前から10年以上ファンを続けてきましたが、今回のコンサートでは、残念ながら心が動かず…
1度生まれてしまった剛さんへの不信感は拭えないものになっていましたし、キンキが「2人でいること」へのワクワク感やドキドキ感がなくなってしまい、逆に「大丈夫なのかな」と見ていてハラハラしてしまいました。
大変失礼ながらも、青山劇場で生き生きと踊っているであろう屋良くんに気持ちが飛んでしまったり、エイトコンで感じた「エイトの音」が体中の細胞に染み入るような感覚を懐かしく思い出していたりもしました。
今後キンキに対しては、もっとゆるやかで、静かな愛情へと移っていき、その分屋良くんやエイトに、情熱的な愛情が移っていくのだろうと思います。
取りあえず、自分の心に正直に、自然な気持ちの流れにまかせ、ジャニーズライフをおくっていきたいと思います。
きっと、この報告でガッカリさせてしまう方もいるんだろうなぁ、と思うと心苦しいのですが、今後ともよろしくお付き合い願えればありがたいです。
今日のニッキのブラックギャグ。(!?)
今日は佐藤アツヒロくをが観劇。
質問コーナーではステージに上がりました。
そんなアツヒロくんに、ニッキから質問。
「お前は大丈夫だろうな?」
客席苦笑。(^^;
ボソっと「お前は自分に強く生きろよ。」とも言ってました。(^^;
屋良っちが大扇子を最初にバサッと広げた瞬間、客席から「わぁ~。」という感嘆の声がもれるのが嬉しいです。(^^)
あ。今日の屋良くん。髭が濃い!!(笑)
前回見た時に、「屋良っちの衣装だけグレードを変えてくれるのはありがたいど、この色はいったい・・・(汗)」と思った衣装があったんですよ。
なんて、いうのかな。モスグリーン?抹茶色?
うーん。色だけじゃなくて、抹茶の粉がそのままついている感じ?(^^;
今、題名がわからないんですが、屋良っちが歌を歌わせてもらっている曲です。
その衣装が、ちゃんと他のバックダンサーと同じ素材の生地になり、ちょっと左肩らへんにキラキラ光るものをつけてもらっている衣装に変わっていました!(たぶん)
SHOCKと違い、知っている曲でも、曲名を知っているかというとそうでもなかったり、ストーリーがないので曲順が覚えられなかったりで、なかなか屋良っちの「これはツボ!」というところが覚えられません。(^^;
「ココ!」っていうところはいっぱいあるのに~。(>_<)
むっちゃメモを取りながら見たいのを我慢しています。(笑)
あー、「情熱の一夜」のサビは一瞬でもまばたきができませんっっ!
そういえば、先日DVD撮りが入ったそうですが、いつもこれぐらいの時期なのかな?
結構、ニッキの喉がキツそうですね。(>_<)
これから後半にいくにつれて、もっとキツくなりそうだから、このタイミングだったのかなぁ・・・なんて。
今回のプレゾンはニッキの真面目な(笑)バラードを堪能できるから、ウットリします。
やっぱりニッキの歌唱力はすごい!!(^^)
少しでも回復しますように。。。
昨日「THEAM PARK」のビデオを見たからかな?
ヒガシの「千年メドレー」で、妙に大堀くんが思い出されました。(^^;
たぶん、KYO TO KYOのイメージなんだろうなぁ。
そう!たぶん私、少年隊の曲は、リアルタイムのTVよりもKYO TO KYOのショータイムで覚えた方が多いかも。
あと、「TOKIKIN」のベストテンコーナーだな。(笑)
たぶん最初で最後の1階席。
目の前の通路を屋良っちが踊りながら通って行ったあかつきには、心臓が止まりそうでした。
ああ。何度見ても「KING &JOKER」は素晴らしいっっ!(>_<。)
今日のMCコーナーでは、屋良っちは「グリース」の宣伝を(そっか。ここ青山でやるのね^^)、山亮くんは「舞闘冠」の宣伝をしていました。
カッちゃんが「舞闘冠に入れてもらえないかな。」とボソっと言っていて、「踊らなくてもいい?」「ダメです!(笑)」って感じで2人とも苦笑していました。(^^)
「PGF」のイントロは、ヒガシとニッキがわざと踊るのをやめて、カッちゃんだけに踊らせるため、未だ屋良くんがつけた振りがどんなのかわからない。(笑)
明日からキンキコンが始まるという日であっても(笑)、こういう素直な気持ちをぶつけてくれる町田さんは、やっぱり素敵だと思います。
ホントにホントにホントに出たかったと思うし、屋良くんのことを「くそぅ」って思わなければウソだと思う。
うん!!
私もマーチンに…MAに出て欲しかったっっ!!
キンキについてもらえるのはありがたいけれど…
MAがこのプレゾンという舞台で育ってきた、成長を確認してきた場所だって知っているから。
今年のプレゾンを観ながら、「どうしてここにMAがいないんだろう」「どうして屋良っちのシンメが山亮くんなんだろう」「このバックにMAがいたら、どんなに舞台がひき締まるだろう」って、正直、何度も思ったし、今も思ってます。
「MAをプレゾンから取っちゃってゴメンね」とも思う。
ホント、カッちゃんの言うように「じゃあ、出よう!」とか「せめてキンキコンのない日だけでも出よう!」とかも思う。
いろんな事情が重なって、無理なことは無理なんだよね…
本当に悔しいのは本人たちだから、私がいつまでもグチグチ言っちゃいけないね。
キンキコンで生き生きと踊る町田さんも1年半ぶりに期待したいです。


こんなに、たっっっぷりと「バックダンサー屋良」を堪能できるなんてっっっ!!(感涙)
しかも、少年隊だよ!?
ジャズ系っていうのかな?
普段の屋良っちの振りとは違う屋良っちのダンスを、ずーと、ずーーーーっと見ていられるわけですよ。(涙)
もう幸せ過ぎて、今回のプレゾンに屋良くんを呼んでくれた少年隊に(ジャニーさんに?)感謝感謝です。(感涙)
やらっちーーーーー!!!!!!(>_<。)
すごい!すごい!すごい!
もーーーーう、いろいろすごいっっ!!
今日、生で見て改めて屋良っちの振り付けの才能に圧倒されました。
ダンスの振り付けはもちろんなんだけど、ステージの上の空間の使い方。
フォーメーションの作り方。
「KING&JOKER」は圧巻!!の一言!!
あの曲のコード進行が持つ、空間のねじれ感であったり、表と裏の関係性であったりが、屋良っちのダンス&存在感と、曲の最後の群舞で見事に表現されていました。
屋良っちのダンスは、ソロではなく、ユニットや群舞での振り付けでこそ、その才能が発揮されますね!
はぁ~~~~。。。(興奮し過ぎ)
そして、さすがニッキ!
「屋良。お前と一緒にいた秋山はどうしたんだ?」
…………………。
客席の方が固まったよ。(^^;
屋良っち、「あちゃ」って感じで笑いながら、「元気でやってますよ。」だって。
うん。なんか、その言葉。かなり嬉しかった。(涙)
さぁ。2幕です。
えー。まず最初に、今回、初めて嵐コンに参加してみよう!と思った動機を振り返ってみよう。
「翔くんのソロを屋良っちが振り付けた」
うん。うん。そうでした。
が。
なんと!
翔くんは今日の午前の時点で、アクシデント。
手を骨折。足も痛めてしまう。(涙)
はい。今日は翔くん、全然踊れなかったんですねぇ。(^^;
いや。うん。
でも、大事にいたらなくてよかったですよ。(^^)
翔くんは、お昼の時点で「もう出られないかもしれない」という状況だったと振り返り、嵐メンバーが翔くんの振りや立ち位置などをカバーし、そのフォローがあってここに立つことができた、と。
そして、「今日は踊れなくて申し訳ありませんでした」と、お客さんに謝っていました。
1番悔しいのは、翔くん本人だものね。
でもホント、5人の嵐を見ることができて何よりです。
翔くんソロ。
バックのM.A.Dはガシガシ踊っていたので、これも屋良っちの振りなのかなぁ、とも思いましたが、まぁとくに屋良色が強い、という印象はなかったです。
松潤のソロはサビのバックの踊りと、最後の方で松潤1人で踊る部分がちょっっっと屋良っちぽかった気がする…っていうくらい。(笑)
嵐5人の曲は、曲名がわからないんですが、環境のことを歌った曲(?)の次の曲。
これのサビの手のあたりが、なんとなーーーく屋良っちっぽかったかも。
ま。こちらも「かも」っていう程度ですが。(^^)
で、嵐コンの感想。
あまりの興奮に、かなり記憶が飛んでいますが。
セリフは「こんな内容なことを言っていた」という程度で読んでください。m( _ _ )m
アンコール1回目。
村上くんが、
「まずは、この人にお礼を言いましょう!」
「素敵な振り付けをしてくれた屋良っちー!!」
と言って、エイトのみんなが「屋良っちありがとうー!!」「屋良っちー!!」と、口々に言っていたら、なんと私服姿の屋良っちがマイクを持って「どうもー!」という感じで登場!!(>_<。)
わたくし失神寸前の心拍数!!
双眼鏡か!?モニターか!?で、迷うこと10秒。
こういう場合、結局、いつもモニターにするんですけどね。
屋良っちがどんな服だったかは、よく覚えていないのですが、最初は帽子(キャップ)をかぶって登場。
上は白タンクトップに、たしかベージュっぽい色のシャツ。(ストライプっぽい柄だったような???)
ズボンは、うーん、うーん。き、記憶がっ…
で、帽子を取って、「屋良朝幸です!」という感じで自己紹介。
周りにいたエイターさんが「カッコいいー!!」と、騒いでくれていたのが嬉しかったりしました。(*^^*)
それから、
「大阪のみんなが盛り上がっていたのが、すごく(裏まで)伝わってきました。」
「今回、エイトのみんなは、ダンスすごく大変だったと思うけど、がんばってくれた。」
「僕も本当は一緒に踊りたかったけど、今回は裏方に徹しています。また、僕がステージに立ってみなさんにお会いする機会があれば、その時はよろしくお願いします。」
というようなことを言っていました。
こんなに盛り上がっているコンサート。屋良っちも同じプレイヤーとして、さぞ、うずうずしてるんだろうな。(^^)
すると、大倉さんがドラムでリズムを叩き始める!!
それに合わせて、会場は手拍子!!
キタ、キタ、キターーーー(゜∀゜)ーーー!!!
屋良っち、ステージ中央(と言っても、全員バックステージに固まっているので、バックステージのセンターね)に出て、まず帽子とマイクを、ヒナちゃんだったかな?横にいたエイトメンバーに渡す!
次に羽織っていたシャツを脱ぎ、ブレスレッドを取って渡す!
で、屋良っちダンス…キターーー(゜∀゜)ーーー!!!
どんなダンスだったかは忘れましたが、4小節くらいをバリバリと踊ってくれた後、なんとバック転!!
その後、前に倒れ込むようにして腕立ての姿勢で止まる!!(この冬のキンキコンでメンバー紹介の時にやっていたやつ)
その後も2小節ぐらい、そういう技をしてくれてからお辞儀!!
屋良さん、テンション上がり過ぎ!!(笑)
今回のエイトコンのステージで、バック転をやったのは、振り付け師の君だけだよ!!(笑)
しかも、あんな狭い空間でよくやったね。(バックステージにドラムがあって、その前のすごい狭い空間でやってたの)
お客さんは、もちろん大盛り上がりで、大喜びですが、エイトメンバーが「屋良っちすごい…!(笑)」って、素で尊敬のまなざしをおくっていました。(*^^*)
ちょびっとだけでも踊れて、少し気のおさまったらしい振り付け師は(笑)、最後、
「この7人を、これからもずっと応援してください!!」
と言って、手を振ってハケていきました。
すっかりエイトのプロデューサーになってきたみたいです。(笑)
うー。2ヶ月ぶりぐらいに見る生屋良っち。
素敵でした!!
キラキラ輝いてました!!
以上、屋良っち登場部分のレポでした。
また、コンサートの他の感想はぼちぼちと。
屋良っちに関わって、私の個人的な感想。
屋良っちは、カッコ良かった。
歌も上手だったし、何より踊りはケタ違いに上手でした。
演技もとても丁寧だったし、ちゃんと舞台全体の図を見ながら、動きをつけている、という感じでした。
うーーーーん。
だからね。
屋良っちに、最後の挨拶で「屋良という名前を絶対に覚えていって欲しい」というようなことを言わせてしまっているのが、せつないなぁ、と。(;_;)
そうか。ドリボって、3人が主演じゃなくて、亀梨くんが主演なんだな。
お客さんは、亀梨くんがフライングをして2階に近くなればキャーって喜んで、客席から登場しようものなら、大騒ぎになって。
最初の方なんか、ステージに亀梨くんが登場しただけで、キャーキャー騒いでいましたから。
そんな客層の中で。しかも、この内容のお話の中で、屋良っちがステージに立っているのは、もったいない気がしました。
カーテンコールを見てもそう思ったなぁ。
主演の亀梨くんをはじめ、田中くんだって、その他のジュニアだって、どうしてこんなに「感謝」の気持ちが伝わりづらい姿勢なんだろう。
なんだかねぇ。カツンに抱いている印象そのものなんですが、お客さんがどう思うかより、「自分がいかにカッコよく見えるか」という方に、重みを置いているような気がしてしょうがない。
でも、屋良っちから受ける感じはまったく違って、最後の挨拶に入る前に、胸のあたりに手を持っていって、「胸がいっぱいです」というようなジェスチャーにはじまり、役柄とはまったく違う笑顔を見せてくれて、舞台に立っている喜びみたいなものがすごく伝わってきました。
まぁ、再演を重ねてきて、ここで屋良っちの出演というのは、そういう、本来あるべき「舞台に対する姿勢」を、他のジャニーズメンバーに教えていくため、という意図もあるのかもしれない。
でもなぁ。
もったいないなぁ・・・
出なくてもいいんじゃない?
いや~。なつかしいよね。
このナンセンスさ満開のジャニーズミュージカル。(泣)
そうだった。
ストーリーを理解しようとしてはいけないんでした。
亀梨くんのフライングを見ていると、当たり前のように飛んでいる光ちゃんのフライングの美しさが、どんなにすごいことかがわかります。
屋良っちは、あまり出てきていませんが(SHOCKより出番が少ないのね…)、1人だけダンスが異様に上手です。
ジャニーズメンバー、メンバー外問わず、SHOCKでダンスについてくれているメンバーが、いかに恵まれているも、よーくわかりました。
帝劇というだけで、テンション上がりまくりです。(笑)
でも、周りのみなさんはカツンのファンの方だったり、屋良っちのファンの方だったりするのかと思うと、「おじゃまします…」という気分です。
軽く、屋良ちゃんのスマイルにやられてしまいました。(>_<。)
屋良ちゃんは歌も良かったし、演技も良かったなぁ。
うん。ホントにラブシーンが素敵でした。(笑)
マーチンが、ちゃんと女の子に「愛している」と言っているのも新鮮でしたし。(笑)
まぁ。お話の中身は、うーん…というところもありましたが、実力のある共演陣に囲まれて、MAが舞台人としての力をつけていくんだろうなぁ、と思えたのが嬉しかったです。(^-^)
マーチンのダンスが時々、光一さんのダンススタイルとかぶりました。見つめ過ぎて影響された!?
マーチンの背広&ネクタイ姿にはドキドキ…
前の席に座っているお客さんが、ミラコングッズのリングをしてらっしゃいました。
この会場。きっと光一さんファン率って高いんだろうな。(笑)
MAは、やっぱりダンスのうまさが引き立ちますねぇ。
演技と歌は、まだまだこれからかなぁ。(^_^;)
でもMAのがんばっている姿を見ると感動します。これからも、ずっとずっと舞台で活躍できる人たちでいて欲しいです。(*^^*)
SHOCKが早く見たくなってきたぞ。